1. 2020/09/28(月) 16:03:48
ケヴィンはSNSを通じて子犬を譲渡しようとしている人達に声をかけ、子犬を次々と譲り受けていたという。しかし譲渡後、子犬の様子を知るためにケヴィンに連絡を取ろうとメッセージをしても返信がなく、電話をかけても着信拒否設定をされてしまうそうだ。
「この男は子犬をヘビの餌にして殺していますよ。彼がヘビを養殖していることはずっと前から知られています。」
どうやらケヴィンは過去4か月間に、SNSを通じて分かっているだけでも11匹の子犬を譲り受けていたようだ。
出典:static.techinsight.jp
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メキシコで子犬の新しい家族を探している人達に「子犬を譲り受けたい」と声をかけていた男がいた。しかし男は子犬をペットとしてではなく、養殖中のヘビの餌にしていたようだ。 メキシコ、アグアスカリエンテス州在住のケヴィン・ペラルタ・デラトーレとその恋人アレウ・オルトルサイアスが、複数の人から譲り受けた子犬を養殖しているヘビの餌にしたとしてSNS上で非難されている。