宮野真守、梶裕貴ら声優陣のドラマでの活躍相次ぐ ネットとの親和性の高さも起用の要因に?

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更新:2020/10/24(土) 05:43

1. 2020/09/24(木) 10:24:15

出典:realsound.jp


宮野真守、梶裕貴ら声優陣のドラマでの活躍相次ぐ ネットとの親和性の高さも起用の要因に?|Real Sound|リアルサウンド 映画部 realsound.jp

声優の宮野真守がTBS日曜劇場『半沢直樹』に、金融庁の黒崎(片岡愛之助)の部下・古谷役で出演。黒崎に急所を掴まれるシーンが反響を呼んだ。また、9月15日に放送がスタートしたTBS火曜ドラマ『おカネの切れ目が恋のはじまり』には、同じく声優の梶裕貴が山鹿眞一郎役で出演。従来は声優の外仕事と言えばアーティスト活動や舞台が主だったが、今リアルの映像分野へと広がりを見せている。


多くの声優養成所では、まず演技の基本が叩き込まれ、その上で声優ならではの声の演技のテクニックを学ぶ。つまり声優は、そもそも演技の面で、スペックが相当高い。ここ最近では、梶裕貴が『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)で声の使い分けテクニックを披露したり、鬼頭明里が『しゃべくり007』(日本テレビ系)で様々な演技を披露するなどして、声優の演技力の高さに改めて注目が集まっている。

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近年ネットの隆盛によって、存在感の希薄さも感じられる地上派。ドラマも『半沢直樹』など一部のヒット作を除けば、かつてのようなお茶の間中の話題を作ることは難しい。ファン層が厚くネットとの親和性も高い人気声優の起用は、話題作りには事欠かない。そのうえ演技力もあるとなれば、もはや起用しないという選択肢はない。今後は、人気声優が地上派の救世主となりそうだ。

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2. 2020/09/24(木) 10:24:59

宮野さんはそこらの俳優よりイケメンやな

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3. 2020/09/24(木) 10:25:08

意味がわからない。
声優だけやってればいいのに
なんか勘違いしてない?

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4. 2020/09/24(木) 10:25:31


あぁ勘違い

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5. 2020/09/24(木) 10:25:46

ビジュアルが微妙なのにちょっとイケメンっぽい雰囲気出してるのが違和感
個性的な脇役みたいになれば重宝されそう

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