大森南朋『わたナギ』“おじキュン”がドラマ界を席巻するワケ

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更新:2020/07/31(金) 14:25

1. 2020/07/20(月) 13:39:25

大森南朋『わたナギ』“おじキュン”がドラマ界を席巻するワケ | 日刊大衆 taishu.jp

7月に入り、延期になっていた春ドラマも含め、続々と新作が放送開始となっている。そこで興味深いのが「オジサン俳優」の立ち位置だ。 まず、『私の家政夫ナギサさん』(TBS系)。

出典:taishu.jp

なにがよかったって、大森南朋(48)のかわいさである。ちょっと不気味だけどかわいい! エプロン姿も似合うし、正座をして洗濯物をたたむ姿なんてキュンキュンする!

(中略)

そもそも「オッサンってかわいいよね」という流れは数年前から来ていて、オッサン俳優たちがキャッキャする『バイプレイヤーズ』(テレビ東京系)や、吉田鋼太郎(61)が堂々ヒロインを演じた『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)などが人気を博し、今や一般に認知されている。

「かわいい枠」は今や、オッサン俳優の激戦区。「まさかこの年でカワイイと言われる日が来るとは思わなかった」。誰よりも演じているご本人がそう思っているだろう。この夏は古い考え方に捉われず、これまでの人生経験を活かし、静かに日常と向き合うさまざまな「やさしきオジサン」の奮闘に癒されよう。

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2. 2020/07/20(月) 13:39:58

ナンポウ

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3. 2020/07/20(月) 13:40:43

おじさん嫌いだわ

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4. 2020/07/20(月) 13:40:43

大森南朋ってお父さんとタイプが全然違うよねっていつも思う

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5. 2020/07/20(月) 13:41:15

おじさんが可愛いというより大森南朋だからなあ、松重豊然り。

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