1. 2020/05/06(水) 22:32:40
貴城が身内に対し「私と同じ地獄を見せたい」とまで語ったのにも理由がある。「普段、喜多村さんは和食を好み、貴城さんが好きなイタリアンレストランなどには行こうとしなかった。でも、今回、杏樹さんとは複数回、千葉県内のイタリアンで食事をしたことが発覚し、彼女は絶望していました。また今となってみれば夫の言動に不審な点もあったそうです。彼は制作発表会や記者会見の日などを除き、1年のうち99%はジャージ姿。『ジーパンに革のジャンパーで出かけた日はあの人とのデートに違いない』と話していました」(貴城の知人)
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「週刊文春」2月13日号で報じた女優・鈴木杏樹(50)の「禁断愛」。それから約2カ月半。愛憎劇の登場人物たちは新たな生活を始めようとしている。約7年前に夫と死別した杏樹が密かに情を通じていたのは、宝塚の元トップスター・貴城けい(45)を妻に持つ劇団新派の俳優・喜多村緑郎(51)だった。