朝日新聞記者「新型コロナウイルスは痛快な存在」と不適切ツイートで炎上→アカウント削除

241コメント

更新:2020/03/24(火) 10:15

1. 2020/03/14(土) 17:21:59

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朝日新聞記者「新型コロナウイルスは痛快な存在」と不適切ツイートで炎上→アカウント削除(追記あり)(篠原修司) - 個人 - Yahoo!ニュース news.yahoo.co.jp

朝日新聞の編集委員を務める記者が、「新型コロナウイルスは痛快な存在」と不適切なツイートを3月13日にしたことから炎上しています。


問題のツイートは3月13日に朝日新聞の編集委員名義のアカウントで行われたもので、以下の内容でした。

「あっという間に世界中を席巻し、戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄く。新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない。」

(3月14日14時16分追記)
朝日新聞社の広報アカウントがお詫びを発表しました。

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2. 2020/03/14(土) 17:22:30

これが朝日クオリティ

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3. 2020/03/14(土) 17:22:48

朝日新聞あるある

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4. 2020/03/14(土) 17:22:52

朝日の言うこと

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5. 2020/03/14(土) 17:22:53

わあ…。
やっちまったなあ

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