通信教育発「しまじろう」、“子どもと一緒に成長”するキャラクターが30年愛された理由

98コメント

更新:2020/02/21(金) 16:49

1. 2020/02/20(木) 17:38:46

出典:contents.oricon.co.jp


通信教育発「しまじろう」、“子どもと一緒に成長”するキャラクターが30年愛された理由 | ORICON NEWS www.oricon.co.jp

ベネッセの幼児向け教材〈こどもちゃれんじ〉発のキャラクターとしておなじみの「しまじろう」。映画『しまじろうと そらとぶふね』の公開を控え、キッズパーク『しまじろう シーパーク』も3月に開業予定であるなど、ますます盛り上がりを見せている。


「しまじろうは先生でもなければ、お兄ちゃんでもない。子どもたちが『自分と同じ』と思える、等身大の存在なんです。子どもにとっての自分って、本当の自分よりもちょっとかっこよかったり、ちょっと出来る自分だったりするんですよね。だから、最初は『等身大だけど、ちょっとだけ憧れる存在』として、発達が進むと『自分も頑張ろう』と思えるライバルとして伴走できるよう、設定しています」

ーー30年以上の歴史の中で、他にも家庭環境や親子の描き方などで、時代に合わせて変化している点はあるのだろうか。

「お母さんがいつもエプロンをつけていたり、お父さんは朝の忙しい時間に新聞を読んでいたりという、昔の典型と言われるお母さんの役割・お父さんの役割を出さないよう、また、女の子ならピンクや赤、スカートをはいているとか、男の子なら青とか、そういった判断軸をこちらが子どもたちに与えてしまわないよう、ジェンダーへの配慮も行っています」

出典:contents.oricon.co.jp

↑娘が受講していたので、細やかな点にまで配慮されていることは感じていました。長く愛される理由がわかります。

+58

-3

2. 2020/02/20(木) 17:39:50

らむりんがいない!

+128

-4

3. 2020/02/20(木) 17:40:07

らむりんどうしていなくなっちゃったの

+57

-2

4. 2020/02/20(木) 17:40:44

らむりん…らむりん…

+27

-1

5. 2020/02/20(木) 17:40:52

こどもちゃれんじの勧誘しつこい!
だから大嫌い!

+101

-7

もっと見る(全98コメント)