1. 2020/02/19(水) 12:37:01
「恋人を募集していた」槇原敬之容疑者が溺れたクスリの魔力 | FRIDAYデジタル
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「あれだけ警告していたのに…」そう語るのは音楽関係者だ。歌手の槇原敬之容疑者が2月13日、覚醒剤取締法違反(所持)と医薬品医療機器法(旧薬事法)違反の疑いで警視庁組織犯罪対策5課に逮捕された。
「薬物事件で捕まったアーティストはよく創作活動に行き詰ったから使用したと主張しますが、あれはウソが多い。結局は性的快楽を求めて使い、抜け出せなくなるのです」(同・警察関係者)
槇原容疑者はA氏以外にも複数のパートナーがいたという。‘99年の1度目の逮捕時、槇原容疑者は伝言ダイアルなどでパートナーを募集していたと一部週刊誌で報じられた。現在はもっぱら出会い系サイトに移行しているが、ある風俗ライターは、こう明かす。
「サイトと言っても多種多様で、違法薬物の取引に使われているものもある。出会って“片方だけがシャブを使えばいいじゃないか?”という人もいるけど、それでは関係が成立しない。相手に警察に通報されたら終わりだし、何より一体感が違う。マッキーに関して言えば“幅広くパートナーを募集していた”と聞いていた」
↑ああ…楽曲まで汚されていくような気分。
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出典:res.cloudinary.com