1. 2020/02/06(木) 15:57:40
母親は14年12月に自宅で長女の頭部に衝撃を加え、急性硬膜下血腫などの傷害を負わせたとして逮捕・起訴されたが、一貫して無実を訴えていた。長女には回復の見込みがない障害が残り、18年10月に死亡した。
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更新:2020/02/15(土) 15:59
1. 2020/02/06(木) 15:57:40
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2. 2020/02/06(木) 15:58:11
はぁ!?死亡させておいて!?+266
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3. 2020/02/06(木) 15:58:18
大阪多すぎ+31
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4. 2020/02/06(木) 15:58:33
ちゃんと介護できるのかしら+6
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5. 2020/02/06(木) 15:58:36
可哀想に+65
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大阪市内の自宅で2014年、生後1カ月だった長女を激しく揺さぶり意識障害を負わせたとして、傷害罪に問われた母親(38)の控訴審判決で、大阪高裁(西田真基裁判長)は6日、懲役3年・執行猶予5年とした1審判決を破棄し、無罪を言い渡した。乳幼児を激しく揺さぶって頭部にけがをさせる、「乳幼児揺さぶられ症候群(SBS)」かどうかが争点だった。