1. 2014/12/17(水) 16:43:42
後がない弁護側は“お涙頂戴作戦”まで敢行。突然、栩内被告の生い立ちが紹介され「彼女は幼少期に母親を失うなど、恵まれた環境にはなかった。実家には90センチほどの仏壇があり、母を思いながら生きてきた」などの“苦労話”が読み上げられた。これに感極まった栩内被告は涙を流し、グズつく鼻をハンカチで拭った。
最終意見陳述で栩内被告は「自分から覚醒剤を使用したことは一度もありません。信じていただきたいです」と改めて無罪を主張。
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更新:2014/12/28(日) 23:57
1. 2014/12/17(水) 16:43:42
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2. 2014/12/17(水) 16:45:05
もういいから。うんざり!+532
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絶対覚醒剤してるだろw+660
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タヒね+305
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5. 2014/12/17(水) 16:45:34
幼少期に母を亡くしても立派に生きている人が世の中にはたくさんいます。+840
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歌手のASKA(56=飛鳥涼、本名・宮崎重明)とともに覚醒剤取締法違反(使用)の罪で起訴された、愛人女性の栩内香澄美被告(37)の最終弁論が17日、東京地裁で開かれた。同被告は紺色のジャケットにスカート、ハイヒール姿で出廷。手にはハンカチが握られていた。尿検査と1回目の毛髪鑑定で“クロ”と判定。過去の事例を見る限り、それが唯一無二の決め手となり、有罪判決が出る可能性は極めて高い。