宮沢りえ「苦しかった」15歳のデビュー当時

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更新:2019/12/24(火) 08:30

1. 2019/12/13(金) 22:15:00

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宮沢りえ「苦しかった」15歳のデビュー当時 - シネマトゥデイ www.cinematoday.jp

女優の宮沢りえが13日、都内・TOHOシネマズ日比谷で行われたアニメ映画『ぼくらの7日間戦争』初日舞台あいさつに出席。宮沢は1988年に公開された実写映画『ぼくらの七日間戦争』でスクリーンデビューを果たしたが「当時は演技に対する苦手意識と劣等感で苦しかった」と振り返った。イベントには声優を務めた北村匠海(鈴原守役)、芳根京子(千代野綾役)、村野佑太監督も登壇した。


撮影当時の思い出を聞かれた宮沢は「もう忘れちゃいましたよ(笑)」とおどけつつも「演技の経験がなかったので撮影に入る前、2泊3日の合宿みたいなことをしたんです。エチュードみたいなことをしたのですが、お芝居に対して苦手意識があったので、苦痛で仕方がなかったのを覚えています」と振り返る。さらに「今でもお芝居に対する劣等感はなくなっていないのですが」と発言し、会場を沸かせると「すごく苦労した思い出があります」と苦笑いを浮かべていた。

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2. 2019/12/13(金) 22:15:48

19のときがもっと苦しかったでしょ

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3. 2019/12/13(金) 22:16:10

幸せになってください。

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4. 2019/12/13(金) 22:16:14

15歳って普通にしてても多感な年頃だもんね

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5. 2019/12/13(金) 22:16:34

ステージママに強制させられてとかって話かと思ったら違った

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