秀吉の気配り、書状見つかる…直江兼続が「人たらし」ぶり生々しく

138コメント

更新:2019/11/12(火) 08:50

1. 2019/11/09(土) 23:45:05

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秀吉の気配り、書状見つかる…直江兼続が「人たらし」ぶり生々しく : エンタメ・文化 : ニュース : 読売新聞オンライン www.yomiuri.co.jp

豊臣秀吉(1537~98年)が、居城とした伏見城(現在の京都市伏見区)築城の工事現場に自ら赴き、現場の労働者一人一人に声をかけた様子を記した書状が発見された。専門家は「秀吉の気さくな面と人使いのうまさを具体的に伝える史料だ」と注目している。


兼続は築城現場の様子を報告するとともに、「昨日も大(太)閤様御覧なされ候そうろう、普請衆何いずれニも、御言葉を被下くだされ候」(昨日も秀吉様が工事をご覧になりました。工事をしている者たちに直接言葉をかけて下さいました)と、身分制の厳しい時代に、現場の士気を高めるための気配りを見せた様子を記している。

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2. 2019/11/09(土) 23:46:29

えーー!そうなんだーー!!
読み耽っちゃったよ!
直江兼続文才あるね
特に8行目の言葉は身に染みる

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3. 2019/11/09(土) 23:46:43

猿!あっぱれじゃ!

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4. 2019/11/09(土) 23:46:46

伏見桃山城キャッスルランドってあったよね

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5. 2019/11/09(土) 23:46:48

って、事が書いてるんだろうけど
わけわからんなぁ

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