1. 2014/11/21(金) 00:04:57
(記事一部抜粋)
●恥ずかしい足元がバレそうに
・「靴下にけっこう大きな穴が開いていた。出かける前にはなかったので、疲れているのかとショックだった」
・「タイツが毛玉だらけだった」
●ヤバイ!足の強烈なニオイ
・「お座敷タイプの飲食店で靴を脱いだら、足が納豆臭かった」
・「革の靴を夏場に履いて、臭いがひどく充満してしまった」
●コーディネイトをまちがえた!
・「お座敷と知らずに、5本指靴下を履いて行ったこと」
・「座敷だと思わず適当な靴下を履いていってしまった。中学のときに買った蛍光色の黄緑で恥ずかしかった」
●思いもよらぬトラブル続出
・「足がむくんでいて、帰りにブーツのファスナーが上がらなかった」
・「他人の靴(サンダル)をトイレ用のサンダルと思って履いて、トイレに行ってしまった」
出典:pds.exblog.jp
出典:www.deoken.jp
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みんなで温かい鍋料理を囲んでワイワイすることが多いこの季節。居酒屋などで座敷席の利用頻度が増えるのでは? 畳の上でくつろげてラクですが、その反面、座敷席ならではの小さなトラブルに見舞われることも。そこで今回は働く女性たちに、お座敷で困った経験を告白してもらいました。