明石家さんま、7年ぶり連ドラで「これが最後」 実写『地獄先生ぬ~べ~』で最恐妖怪に!

93コメント

更新:2014/11/30(日) 20:08

1. 2014/11/15(土) 09:47:55

明石家さんま、7年ぶり連ドラで「これが最後」実写『ぬ〜べ〜』で最恐妖怪に! | ORICON STYLE www.oricon.co.jp

お笑いタレントの明石家さんま(59)が、22日放送の日本テレビ系連続ドラマ『地獄先生ぬ~べ~』にゲスト出演することが14日、わかった。原作漫画でも“トラウマ回”と称されるほどの最恐の妖怪『怪人赤マント・通称A』役を演じ、普段の“お笑い怪獣”とは真逆の恐ろしい姿で主人公の高校教師・鵺野鳴介ことぬ~べ~(関ジャニ∞・丸山隆平)を絶体絶命の事態に陥れる。さんまにとって『ハタチの恋人』(2007・TBS系)以来7年ぶりとなる連ドラ出演に「これがおそらくドラマは最後の出演やと思う。でも嫌やなぁ~。遺作『地獄先生ぬ~べ~』って…(笑)」とユーモアたっぷりにコメントしている。

出典:contents.oricon.co.jp

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2. 2014/11/15(土) 09:51:39

お面?の顔が怖すぎる
さんまさんてこういう奇抜な役似合うよねw

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3. 2014/11/15(土) 09:53:39

ある意味ぬーべーは話題作りって面では
成功してるよね笑

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4. 2014/11/15(土) 09:53:42

普段のさんまと変わらないような…www

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5. 2014/11/15(土) 09:53:53

コネで娘がこっそり妖怪役で紛れ込んでたりして・・・

妖怪や生徒役多いからありえると思った

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