1.
2019/08/18(日) 21:39:10
ユカイは1986年に伝説のロックバンド「RED WARRIORS(レッド・ウォーリアーズ)」のボーカルとしてデビュー。圧倒的なパフォーマンスと甘いルックスで、「THE BLUE HEARTS(ザ・ブルーハーツ)」などと共にロック界を席巻した。しかし人気絶頂の中、わずか3年後の1989年にまさかの解散。ユカイはソロ活動を始めることとなる。ただ、バンド時代のような爆発的な人気は得られず、ファンは遠のくばかり。武道館を満杯にしていた男が、「小さいライブハウスに5、6人集めるのがやっと」という状況にまで落ちぶれてしまった。バンドを再結成してもうまくいかず、自らが立ち上げた企業も失敗。さらには元アイドルグループ「CoCo」の三浦理恵子との離婚など、立て続けに災厄が訪れ、「気が付いたら独りぼっちになってた」という。あまりのみじめな状況に「真剣に考えたね。自殺しようと思った」と振り返るユカイ。「原因は俺。ずっと付け上がったまんまでいたから」と、自業自得であったことを明かしていた。
2.
2019/08/18(日) 21:40:05
ルシアンヒルの上で
3.
2019/08/18(日) 21:40:23
ゆっかいリゾーーート♫
4.
2019/08/18(日) 21:40:31
全然知らないんだけど人気だったの?
5.
2019/08/18(日) 21:40:40
ブルーハーツは知ってるけどRED WARRIORSは記憶にないなあ
歌手でタレントのダイアモンド☆ユカイ(57)が17日放送のテレビ朝日「いまだにファンです!」(土曜深夜1・30)に出演。死をも意識した暗黒時代について語った。ユカイは現在、歌手としてだけでなく、俳優や声優、タレントなど幅広い分野で活躍。妻と3人の子供がおり、よき父親ぶりを見せている。そんなユカイだが、すべてが順風満帆とはいかなかった。