1. 2019/05/07(火) 14:13:00
だが、自宅出産計画は叶わなかった。理由は出産予定日からの遅れにあったという。
「(出産予定日から)1週間が過ぎると、自宅出産は可能とは見なされなくなった。実際、専門家は長きの間、37歳での第一子出産は医学的に“高齢”と見なし、サセックス公爵夫人(メーガン妃)が医師の治療を必要とする可能性が高いことを警告していた」
記事ではこう報じている。そして、夫妻は極秘裏に計画を変更したのだそうだ。
「サセックス公爵夫人は上位のロイヤルファミリーにも知らされないほど、あまりに極秘裏に搬送された。ロンドン市内の病院に搬送されたとみられている。かつてベアトリス王女とユージェニー王女が誕生した病院だ」と分析している。
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