1. 2019/02/20(水) 16:48:05
大川宏洋
大川隆法長男が語る「『幸福の科学』決別の理由は清水富美加との“結婚強制”」 | 文春オンライン
bunshun.jp
1986年に設立された「幸福の科学」。大川隆法総裁(62)の長男である宏洋氏(29)が「週刊文春」の取材に応じ、教団と決別した経緯について詳細に語った。
宏洋氏によれば、教団との決別の契機は、2017年に女優・清水富美加(現在は千眼美子に改名)との結婚を再三迫られたことにあるという。「その年の1月末、父から『彼女と結婚しなさい』と言われましたが、どうしても彼女との結婚を受け入れられませんでした。最終的に、同年11月18日、結婚しませんと断ると、父は怒り狂いました。僕と結婚させるため、彼女に芸能事務所を辞めさせたのに、メンツを潰されたと感じたのでしょう。その一方で、僕も限界でした。結局、その日を境にして教団を離れ、一人で生きて行く覚悟を決めました」
「幸福の科学グループ広報局」は次のように回答した。「大川総裁が宏洋氏に千眼氏との結婚を強制した事実は一切ありません。(略)」
出典:www.geinou-research555.com
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