1. 2014/09/12(金) 14:29:53
+4
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更新:2014/09/15(月) 08:28
1. 2014/09/12(金) 14:29:53
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2. 2014/09/12(金) 14:32:41
やっぱり執行猶予ついたんだ+197
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3. 2014/09/12(金) 14:33:38
執行猶予つくのか…+206
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4. 2014/09/12(金) 14:34:00
こんなに軽くて良いの??+348
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5. 2014/09/12(金) 14:34:07
また同じ事やりそうな気がする(苦笑)+177
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覚せい剤取締法違反(使用、所持)罪などに問われた歌手のASKA(本名宮崎重明)被告(56)の判決公判が12日に開かれ、東京地裁(植村幹男裁判官)は懲役3年、執行猶予4年(求刑懲役3年)の判決を言い渡した。ASKA被告は8月28日の初公判で、20年前にロンドンで初めて合成麻薬MDMAを使い、覚せい剤を使用し始めたのは10年夏だったと説明。起訴内容について異論を問われると「いや、何もありません」と全面的に認めていた。ASKA被告は5月、都内の自宅で覚せい剤とMDMAを使用したほか、覚せい剤約0・43グラムとMDMAなど計約26・73グラムを所持したとして起訴された。