1. 2019/01/06(日) 08:51:49
「年末にあの報道があった直後なので、木村さん一家はみなさん揃っていらっしゃるのかと心配していました」
“あの報道”とは、『週刊文春』(1月3日・10日号)が報じた一家の『キムタク「家庭内独居」』という記事。そこには、工藤静香(48才)と2人の娘の会話はもっぱら英語かフランス語で交わされ、木村と距離ができているという内容だった。
「Koki,さんのデビューは静香さん主導で進められ、木村さんとは溝ができているという話でした。また、長女の教育環境を優先させるため、木村さんが長年あたためてきたハリウッド進出プランが立ち消えになったといい、家庭内で木村さんが“孤立している”とも書かれていました」(スポーツ紙記者)
しかし、今年も一家は揃って新年会に出席した。
「一家の関係は変わっていないですよ。仮に、娘と父親の会話が少ないとしても、それはどんな家庭でもそうでしょう。年頃の娘には、母親にだけにしか話せないことがあるものです。木村さんは娘さんと2人で食事に行くこともあり、むしろ関係は良好なのではないでしょうか」(木村家の知人)
▼新年会に参加した木村拓哉
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「お前はすんなり賛成したの?」。明石家さんま(63才)がKoki,(15才)の芸能界デビューについてそう問いかけると、「ノーって言えなくないですか? 自分でやっておいて」と木村拓哉(46才)は答えた。1月1日午後4時、2人が共演する『さんタク』(フジテレビ系)が放送された。(略)テレビでそんなトークが繰り広げられていたちょうどその頃、木村は都内一等地にある豪邸にいた。知人が開催する新年会に出席していたのだ。「毎年、昔から木村さんと交流のあるアパレル会社の社長が自宅で開催しているもので、木村さんは一家で参加するのが恒例となっています」(芸能関係者)