1. 2018/09/07(金) 23:39:35
有償のESUはデバイス単位で課金され、料金は毎年引き上げられる。
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更新:2018/09/08(土) 14:05
1. 2018/09/07(金) 23:39:35
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2. 2018/09/07(金) 23:39:58
懐かしい+15
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3. 2018/09/07(金) 23:40:27
懐かしい+8
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4. 2018/09/07(金) 23:40:35
まだ使ってる人いるの?+11
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5. 2018/09/07(金) 23:40:51
うちはずっと10だよ+10
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米Microsoftは米国時間9月6日、「Windows 7」のサポートを有償で延長すると発表した。Windows 7のサポートは2020年1月14日に終了するが、この延長サービス「Windows 7 Extended Security Updates (ESU)」により、セキュリティアップデートを2023年1月まで受け取ることができる。 Windows市場全体で、Windows 7が占める割合は依然として高く、特に企業ユーザーが多い。事前に計画を立てていても、何千台ものデスクトップでWindowsを利用している企業にとって、旧版からの移行は時間のかかるプロセスだ。