1. 2018/08/31(金) 13:14:00
市教委によると、女児は脊髄性筋萎縮症を患い、たん吸引などの医療的ケアが必要。
元委員は今年6月に小学校を訪問した際、教室で女児が看護師のケアを受けている様子を見て「環境が整っている養護学校の方が合っているのでは」と発言。母親が「本人がこの学校に行きたいといっている」と伝えると、「本人はそうかもしれないけれど周りが大変だ」と話した。
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更新:2018/09/13(木) 09:40
1. 2018/08/31(金) 13:14:00
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2. 2018/08/31(金) 13:16:28
え?これ何が差別なん???+9962
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3. 2018/08/31(金) 13:16:42
親のエゴ+7867
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4. 2018/08/31(金) 13:16:43
はぁーーー??+9991
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5. 2018/08/31(金) 13:16:56
難しい。+182
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兵庫県宝塚市教委は31日、教育委員だった男性(72)が市内の公立小学校に通う、難病を患う4年生の女児(9)の母親らに「養護学校の方が合っているのではないか」などと発言したと明らかにした。市教委は発言を「差別」と認定。男性は先月25日に辞表を提出し、26日に受理された。