1. 2018/08/30(木) 14:00:24
読売グループ関係者の話。
「感染症を抑えるのがうまくいかず、一時、危篤状態に陥ったが、なんとか持ち直した」
総合内科専門医の秋津壽男氏が言う。
「長嶋さんは胆嚢炎になっている可能性が高い。腎臓については、胆嚢炎の治療に使う抗生物質の副作用によって機能が低下していることが考えられる」
+88
-4
更新:2018/09/01(土) 20:43
1. 2018/08/30(木) 14:00:24
+88
-4
2. 2018/08/30(木) 14:01:20
頑張って+224
-10
3. 2018/08/30(木) 14:01:34
死なないで!+188
-20
4. 2018/08/30(木) 14:01:37
おいおいおい、こんなときに+296
-15
5. 2018/08/30(木) 14:02:11
息子といったらもう+175
-15
長嶋家の事情に詳しい関係者によると、当初、ミスターは“夏風邪でも引いたかな”と考えていたという。 「ところが、検査をしたところ胆石が見つかり、胆石から来ている症状だということが分かったのです」 この関係者はそう明かす。 「しかも、胆石は1つではなく、小さいものがたくさんあるので難儀している。その胆石を少しずつ取っているのですが、まだ残っています。その影響で、胆汁の流れが悪くなり、胆囊や腎臓の機能も低下し、高熱が出たり血圧が上がったりしているのです。つまり、胆石が出来たことによって引き起こされた様々な症状が長引いており、長期戦を覚悟せざるを得ない状況になってしまっている」…