1. 2014/07/29(火) 13:05:31
「本当にどうしたんだろうっていうくらい、傍から見ていても加藤さんはおかしかったですよ。撮影が止まると、誰とも話さず、ずっとボ~ッとしているんです。スタッフの皆さんもどうしていいか分からない感じでした。撮影が再び始まると、スタッフの方が合いの手を入れるようにして加藤さんに話を振る。それに加藤さんが反応して話し出すという…。本当は加藤さんと握手したかったけど、野次馬で見に行った私たちが声を掛けるなんてことはとてもできませんでした」
出典:xn--eckyfna8731bop8c.jp
+278
-11
「加トちゃんがヤバい!」。6月9日と16日の2週にわたって放送された『鶴瓶の家族に乾杯』(NHK)以降、そんな声がネットを中心に急速に高まっている。たしかに、放送で映し出された加トちゃんこと加藤茶(71)は、冒頭から虚ろな目で茶畑を見つめ、笑福亭釣瓶との掛け合いにも覇気がなく、ろれつもたどたどしいばかり。往年のギャグを振りまくこともなく、ただたださまようような姿に、“病気説”が噂されるのも納得の内容だった。 番組では、鹿児島県南九州市を巡る二人の姿が放送されたが、その中で彼らが立ち寄ったのが、“薩摩の小京都”と呼ばれる美しい町並みを誇る知覧町。番組のロケを見ていた地元住民は語る。