加工技術と画像共有アプリの普及で「醜形恐怖症」の人が増加か、医師らも懸念

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更新:2018/08/14(火) 03:56

1. 2018/08/12(日) 21:23:51

画像共有アプリで「醜形恐怖症」の人が増加か、医師らも懸念 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン) forbesjapan.com

画像加工技術の普及と画像を共有する機会の増加について、医師たちが懸念を強めている。私たちが自分自身を見る目を、これらが大きくねじ曲げてしまう可能性があるためだ。 画像が原因でゆがめられた自己イメージを持つようになることには、非公式ながら“疾患名”もつけられている──「スナップチャット醜形恐怖症」だ。もちろん、発症の原因となるのはスナップチャットだけではない。…


「スナップチャット醜形恐怖症」の基になったのは、自分自身の容姿に対して大幅にゆがんだ見方を持ち、それにとらわれる精神疾患の「身体醜形障症(BBD)」だ。BBDの一形態であるスナップチャット醜形恐怖症の人は、自分で欠点だと思っている部分について執拗に鏡で確認したり、何度も身づくろいをしたり、自分の外見について人に尋ねたりといった強迫行為を繰り返す。また、不要な美容整形手術を受けることさえある。
~略~
この論文で研究者たちは、セルフィーの中の自分の外見を加工することが、美容整形手術を受けたい人の増加につながっていることも指摘している。

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2. 2018/08/12(日) 21:25:49

ざわちん

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3. 2018/08/12(日) 21:25:56

>>自分で欠点だと思っている部分について執拗に鏡で確認したり

私だわー

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4. 2018/08/12(日) 21:26:06

最近凄すぎるついていけない

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5. 2018/08/12(日) 21:26:20

ざわちんのこと?

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