1. 2014/07/28(月) 15:14:05
辻はこの一連のいきさつと、離婚後の胸の内を本書のあとがきで明かしているのだが、これによれば、辻が中山の“異変”に気付いたのは昨年の12月。それでもすぐに離婚を考えたわけではなく、中山が自分のもとに戻ってくることを待っていたという。
「彼女に新しい人ができたということを昨年末に知ってはいたが、それは誰にでも起こり得る一時的な気の迷いであろうと、時による回復を静かに待った。けれども、願いは届かず、離別は避けられないところにきた」
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更新:2014/07/30(水) 13:25
1. 2014/07/28(月) 15:14:05
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2. 2014/07/28(月) 15:15:00
やっぱり中山美穂の不倫が原因だったんだね+836
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3. 2014/07/28(月) 15:15:27
最初は辻の中性化のせいにされてたけど、不倫が先だったんだな。+785
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4. 2014/07/28(月) 15:15:42
中山美穂最低!+732
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5. 2014/07/28(月) 15:15:56
事務所変えたら、先手必勝!的確な方法だね+449
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中山美穂との離婚を発表した作家・辻仁成が、新刊である日記エッセイ『不屈』(キノブックス)で、現在の苦しい心境を告白している。まず、今年3月にふたりの離婚が噂されたときには、辻の“中性化”が離婚の原因と報道されていたが、その後、今度は逆に中山と音楽家・渋谷慶一郎のただならぬ仲が明るみに。結局、離婚発表時には10歳になる長男の親権を辻がもつことが公表された。