裏取引も!?罪を認めて保釈見込みのASKA被告とは対照的に、栩内被告がいまだ否認を続ける理由とは

67コメント

更新:2014/07/23(水) 12:00

1. 2014/07/02(水) 16:51:36

ASKA愛人が否認を続ける理由 - 日刊サイゾー www.cyzo.com

覚せい剤使用などの罪で起訴されたCHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)被告が、間もなく保釈される見込みとなった。同被告は覚せい剤と合成麻薬MDMAを使用した罪に加え、それぞれを自宅で所持していた罪で東京地検に起訴され「眠気をとって集中するために使っていた」と罪を認めている。一方、一緒に逮捕された栩内香澄美被告は、依然として「(使用した粉末が)覚せい剤とは知らなかった」と容疑を否認している。


一説には、栩内被告の代理人を用立てしたのも南部氏だという。週刊誌記者は「代理人はパソナグループの顧問弁護士ではなく、南部氏個人のルートで調達したようだ。栩内被告に『余計なことは一切口にするな』と、代理人を通じて伝えたという情報もある」と話す。

余計なことをしゃべらない代わりに、南部氏が同被告になんらかの“補償”を提示した可能性は十分ありえそうだ。

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2. 2014/07/02(水) 16:52:11

まだ否認してるのか!

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3. 2014/07/02(水) 16:52:35

余計なことしゃべったら消される恐れとかありそう…(((;゚Д゚)))ガクブルガクブル

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4. 2014/07/02(水) 16:52:58

このまま本人が否認を続けたらどうなるの?

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5. 2014/07/02(水) 16:53:26

ムカつく女だな

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