松岡修造娘「松岡恵」vs君島十和子娘「蘭世惠翔(らんぜ けいと)」 宝塚次世代トップスター争い

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更新:2018/03/20(火) 16:46

1. 2018/03/06(火) 18:01:17

出典:prt.iza.ne.jp


松岡恵(中央)
松岡修造娘vs君島十和子娘 宝塚次世代トップスター争い│NEWSポストセブン www.news-postseven.com

今年もまた、新たなタカラジェンヌたちが宝塚音楽学校を巣立っていった。3月1日、第104期生が涙のなかで卒業式を迎えた。それに先立つ2月16~18日の卒業公演では、卒業生が2年間の鍛錬の成果を見せ、その後ろでは昨年入学した1期下の後輩たちが初舞台を踏んだ。今年、そのなかにグレーの制服姿でコーラスを披露する松岡恵さん(18才)がいた。彼女は松岡修造(50才)の長女だ。


気の早いファンの間からは、年齢の近い2人の“若きサラブレッド”について、こんな声が聞こえてくるのだ。「どっちがトップスターになると思う?」
恵さんは昨年、26.1倍の狭き門をくぐり抜けて合格。もちろん“コネ”なんかない完全実力主義の試験だ。目下、同校の「鉄の掟」の下、トップを目指す日々を過ごす。

「強い覚悟をもって入学した恵さんでしたが、厳しいレッスンとルールに戸惑うことも多いみたいですね。でも、親譲りの度胸もあるのでしょう、立ち姿には“華”がある。(以下略)」

もともと大のヅカファンを公言していた君島は、蘭世を4才から名門バレエ教室に通わせ、英才教育を施した。中学生になると、「宝塚予備校」といわれる専門のスクールに入れた。君島の後押しを受けた蘭世は1年目の不合格を乗り越え、2年越しで宝塚音楽学校に合格。2016年春の卒業時には、演劇部門で優秀賞を受賞したほどの実力を持つ。

「まだデビュー2年目ですが、固定のファンも数多くついていて、ファンレターもたくさん届いているそうです。とびぬけて“イケメン”というわけではありませんし、ダンスにはまだまだ荒削りの部分があります。でも、アッシュブロンドのショートヘアが似合っていて、オーラがある。(略)」

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蘭世惠翔

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2. 2018/03/06(火) 18:02:12

名前が笑

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3. 2018/03/06(火) 18:02:38

どっちも頑張ってほしいな

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4. 2018/03/06(火) 18:02:40

宝塚ってファンの人は詳しいんだろうけど、一般人からすると宝塚から引退してテレビに出た人じゃないとわかんないよ。

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5. 2018/03/06(火) 18:03:17

蘭世惠翔はジャニーズにいそうな微妙なイケメン系やね

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