1. 2018/01/12(金) 00:05:56
教諭は窃盗の疑いで書類送検された。「子どもの看病で体調が悪く、魔が差した。早く車に戻って横になりたかった」と認めているという。
教諭は2016年6月から19年3月まで育児休業する予定だった。
同課は「休職中の職員も含め、今まで以上に服務規律の徹底を呼び掛け再発防止に努める」と謝罪した。児童や保護者に説明する予定はないという。
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更新:2018/01/12(金) 21:30
1. 2018/01/12(金) 00:05:56
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2. 2018/01/12(金) 00:06:39
校長とばっちりやん+325
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3. 2018/01/12(金) 00:06:50
早く車に戻って横になりたかった←これ意味がわからない+379
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4. 2018/01/12(金) 00:07:14
スーパーで2万8千円って!!+401
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5. 2018/01/12(金) 00:07:27
ずいぶんいっぱい盗ったね+258
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千葉市教委は9日、スーパーで食料品などを万引したとして、育児休業中だった同市若葉区の市立小学校の女性教諭(33)を停職6カ月の懲戒処分にしたと発表した。管理責任として女性校長(57)を厳重注意とした。処分は同日付。教諭は同日、依願退職した。 市教育職員課によると、教諭は昨年8月25日午前10時45分ごろ、同市花見川区のスーパーで、ステーキ用牛肉や果物、アイスクリームなど計54点(約2万8千円相当)を盗んだとされる。商品を持参のバッグに入れレジを通らず店外に出たため、警備員が通報した。 教諭は千葉西署から事情を聴かれ、同日中に全額を支払ったが、スーパーが被害届を提出。