1. 2017/10/21(土) 15:07:54
中学で社会科を受け持つというその男性に対して小木は「社会の先生だと、受験とか関係ないから気楽でいいっすね」と何気なく言ってしまったとか。小木によると、婚約者の男性はややキレながら、社会科教師が甘く見られる現状や、教師の苦労を話してきたそう。
それでもなおも小木は「社会は正直あれですよねー」「授業でも(社会は)答えって知ってるものじゃん、教科書見たら」「授業って誰でもできますよね」などと言い続けたとか。小木としては「良かれと思って言っちゃった」「楽でプレッシャーもないからいいですよね」という意味だったが男性には悪いように聞こえ、すべて裏目に出てしまったという。
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番組では、小木がオープニングトークで、先日親戚の集まりがあったと語りだす。親戚には20代なかばの女性がいるそうだが、その女性には両親がおらず、小木と家族が娘のように面倒をみている存在なのだとか。 その女性が、先日婚約し「婚約者を紹介したい」と、小木家勢揃いで食事をすることになったのだという。事前に婚約者の職業を聞くと、公立中学校の教師だと教えられ、小木はこの時点で「オレはちょっとヤだなと思ってた…」という。しかし、実際に会ってみると真面目な人物で、小木も安心したそう。