1. 2017/09/15(金) 19:34:12
化学療法などを受け前向きに病気と向き合ったものの、病気が起因の鬱などもあってしばしの休養も必要だったセレーナ。そんな彼女を救いたいという一心で、セレーナの家族も「腎臓のドナーになれないか」と検査を受けたという。しかし検査に数か月を費やすもセレーナとマッチするドナーはほとんどおらず焦りが募ったというが、幸運にも友人で女優でもあるフランシアさんの腎臓がマッチし、移植手術が実現したそうだ。
出典:japan.techinsight.jp
無事に手術を受けられたようで何よりです。
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難病のループス(全身性エリテマトーデス)を患っており、今年に入ってからは親族からも「非常に状態の悪い時期があった」という情報が出始めていたセレーナ・ゴメス。その頃から「命を救うべく、腎臓移植が必要になるかもしれない」という気になる情報も出始めていたセレーナが、今年の夏に腎臓移植手術に踏み切っていたことが明らかになった。このほど難病のループスと何年も闘ってきたセレーナ・ゴメスがこちらの写真をインスタグラムにアップし、この夏に受けた手術について明かした。