新名神高速道路の建設現場、また作業員死亡…高架橋の足場解体中に転落

133コメント

更新:2017/09/13(水) 16:34

1. 2017/09/12(火) 17:14:51

新名神また作業員死亡=高架橋の足場解体中-大阪 www.jiji.com

12日午前4時20分ごろ、大阪府箕面市下止々呂美の新名神高速道路の建設現場で、工事中の高架橋から男性作業員が転落したと119番があった。男性は搬送先の病院で死亡が確認された。  府警箕面署によると、死亡したのは大阪市大正区南恩加島、建設会社社員溝岡拓磨さん(19)。インターチェンジの高架橋の裏側に組まれた足場の撤去作業中、約30メートルの高さから落下した。西日本高速道路(大阪市)は現場の工事を中止し、原因を調べている。  


新名神の建設工事では昨年4月、神戸市北区で橋桁が落下し作業員10人が死傷。同10月には兵庫県猪名川町の高架橋建設現場で、今年6月には箕面市の舗装工事現場で、それぞれ作業員1人が死亡する事故が起きている。

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2. 2017/09/12(火) 17:15:29

中国かよ!

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3. 2017/09/12(火) 17:15:41

またか

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4. 2017/09/12(火) 17:15:50

これは心霊スポットになりそう

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5. 2017/09/12(火) 17:16:08

なんか新しくできても利用しづらいな…色んな意味で

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