1. 2017/08/05(土) 14:12:52
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更新:2017/08/08(火) 13:24
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2. 2017/08/05(土) 14:14:42
闘犬とかもうやめろ+429
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3. 2017/08/05(土) 14:14:46
こわい!+174
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4. 2017/08/05(土) 14:15:10
正しく飼えないなら飼うな!!+257
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5. 2017/08/05(土) 14:15:28
ダメでしょ+239
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青森県内で闘犬用などに飼育されている土佐犬の脱走が相次いでいる。 2015、16年度に8件ずつ発生し、小学生がかまれる被害もあった。 土佐犬は力が強く、散歩中などに飼い主が油断して首輪がリードから離れるケースが目立っている。県や愛好者団体は今年から、闘犬大会への参加禁止など飼い主へのペナルティーを設け、注意を呼び掛けている。 全国土佐犬普及会(東京都)によると、太平洋戦争中、食糧難などからの殺処分を逃れるために大阪から十数頭が青森県に避難させられて以来、土佐犬の飼育が盛んになったという。県内では17年2月現在、968頭が登録されており、春と秋などに各地で闘犬大会が開かれ