1.
2017/06/29(木) 15:41:45
AKB時代の大島を知る関係者からは「衝動的だったとはいえ、彼女があれほどブチ切れたのは、誰よりもプロ意識を持ってグループ活動をしていたからじゃないか」との声が聞かれた。
「AKBメンバーが大勢集まる撮影の仕事があった時、みんな自分の順番が来るまでは待機なので休んでいた中、1人だけ座ることもなくずっと動き回っていたのが大島さんでした。彼女は先輩も後輩も関係なく声をかけ、飲み物やブランケットを配るなどの気遣いをみせていました」(撮影現場スタッフ)
しかも、大島の配慮はメンバーに限ったものではなかったとか。「AKB側のスタッフ、そして撮影関係者にも同様の気配りがあって、それこそ立場など気にせず声をかけている姿が印象的でした。純粋に“気が利く子”であるとも感じたけれど、どうやら本人は『撮影スケジュールが滞らないように』と考えてメンバーを万全の状態にし、スタッフにも迷惑が掛からないように動いていたようです。そうすることで、ファンにも良い作品が届きますからね。大島さんのこうした姿から、めちゃくちゃプロ意識が高く、誰よりもグループを大事にしているのが伝わってきました」(同)
2.
2017/06/29(木) 15:42:51
どうでもよー
3.
2017/06/29(木) 15:43:10
あなたが頑張ってたからといって、下品な表現はやめましょう
4.
2017/06/29(木) 15:43:11
うん。で?
5.
2017/06/29(木) 15:43:17
はい。大島あげ
来ました
“F”で始まる4文字スラングを使用して批判を浴びた元AKB48・大島優子が6月27日、Instagramの更新を再開。大島は、17日に行われた「AKB選抜総選挙」の開票イベントでNMB48・須藤凜々花が結婚宣言した後、ネット動画でスラングが書かれた帽子を配信し、批判を浴びていた。 問題の動画配信以来、大島がインスタを更新するのは初めて。心配していたファンからは「おかえり!」など温かなコメントが寄せられているが、その一方で「さすがにアレは下品だった」と、いまだ苦言を呈する者も。 大島も、Twitterでは19日の時点で「この度は、インスタ動画で不適切なコメントをして申し訳ございま