「父のことは大好きです」“麻原彰晃の娘“アーチャリーを通して考える犯罪加害者家族の人権

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更新:2017/05/29(月) 15:46

1. 2017/05/25(木) 17:25:52

「父のことは大好きです」“麻原彰晃の娘“アーチャリーを通して考える犯罪加害者家族の人権 (AbemaTIMES) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp

1995年の地下鉄サリン事件など、数々の凶悪事件を引き起こしたオウム真理教。一連の事件を主導、信者たちを指揮したとされる教祖・麻原彰晃こと松本智津夫死刑囚の三女・松本麗華さん(34)に、“麻原彰晃の娘“としての人生を振り返ってもらい、犯罪加害者の家に生まれた子どもを巡る環境について考えた。麗華さんは5歳の時にオウム真理教の施設に引っ越した。小学校には通っていなかった。「学校に行かず、父の介助です。一日のほとんどの時間が潰れます」。


…以下抜粋…
アレフとの関係を疑われる日々は続く。2014年には公安調査庁が麗華さんをアレフの現役幹部として認定。しかし、麗華さんは団体からの金銭的援助など、一貫して関係を否定している。(略)一時は薬を大量に飲むなどして、自殺を図ったこともあったというが、父に対する愛情や信頼、努力を見せたいという想いから、耐え忍んだ。

出典:amd.c.yimg.jp

麗華さんは、「お父さんのことは好きですか」との問いに、「大好きですね」と即答する。「父がいてくれたから、人を好きになるっていう気持ちを持っているので」。また、「生まれ変わったらまた同じお父さんの元に生まれたいと思いますか?」との質問にも、「思います。そして教団が罪を犯す未来がわかっていたら父を説得します」と答えた。

「私は、父がサリン事件の首謀者だったかどうかは分からないという立場を取っているんです。裁判が始まって早々に病気になり、自分の意思を失っていたし、盲目で手紙も書けないんですから」。

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2. 2017/05/25(木) 17:26:27

母親にソックリだね

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3. 2017/05/25(木) 17:26:51

アーチャリー

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4. 2017/05/25(木) 17:27:03

ババアになったね

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5. 2017/05/25(木) 17:27:06

子だくさんのイメージ笑笑

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