1. 2017/05/04(木) 21:21:43
横山アマは「途中はリードしていると思ったが、勝負どころでミスした。悔しさはあるが、楽しんで指せた」と語った。
藤井四段の次戦は、12日の王将戦予選で西川和宏六段(31)と対局する。
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更新:2017/06/03(土) 20:00
1. 2017/05/04(木) 21:21:43
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2. 2017/05/04(木) 21:22:45
14歳に見えないね+581
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凄い!+432
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4. 2017/05/04(木) 21:22:57
イケメン+34
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5. 2017/05/04(木) 21:23:05
行くところまで行ってくれ~‼+304
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将棋の藤井聡太四段(14)は4日、大阪市福島区の関西将棋会館であった新人王戦(しんぶん赤旗主催)3回戦で横山大樹(だいき)アマ(26)に100手で勝ち、デビュー戦以来の公式戦連勝記録を16に伸ばした。藤井四段は新人王戦のベスト8一番乗り。横山アマは昨年の「赤旗名人」の資格で出場、奨励会三段を2人破って3回戦に進出した。この日の対局は相掛かりの力戦になり、中盤までは横山アマの積極的な差し回しが光ったが、終盤で藤井四段の読みが上回り、最後は横山玉を即詰みに仕留めた。 終局後、藤井四段は「序盤は感覚をつかめず形勢を損ねた。終盤(に逆転して)何とか勝ててよかった」と話した。