1. 2017/05/04(木) 09:16:47
1.他人の子どもが写っている写真の公開には、細心の注意を2.お風呂に入っている写真は公開しない
写っている建物や施設などから、子どもの居場所がリアルタイムで特定されてしまうことは、大変危険です。最近のカメラは写真の中に位置情報を含むことがあるため、設定を確認しましょう。
4.ネガティブなシーンの写真は公開しない
出典:grapee.jp
子どもが後から見て恥ずかしがるような写真や動画は決して投稿してはいけません。それが原因で、子どもがストレスを抱えてしまったり、いじめられたりすることもあります。
5.証書、証明書などの写真を公開しない
子どもの入学、卒業、免許取得などは親として誇らしいことです。自慢したくなる気持ちもわかります。しかし、それらは家族のアルバムの中にとどめておきましょう。子どもや学校の名前がわかれば、その他の個人情報も簡単に手に入ってしまう時代です。
6.子どもが嫌がる写真は公開しない
「うっかり」では済まない SNSに子どもの写真を投稿する前に、気を付けて – grape [グレイプ]
grapee.jp
子どもの写真を投稿する前に知っておくこと。ネット上にはらんでいる危険から子どもを守るために。
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