1. 2017/03/19(日) 15:49:47
もし新垣がドラマに出演しているさなか、能年や清水のようなトラブルが表面化してしまうと、プロデューサーは編成側から「なぜレプロの女優を起用した」と、責められる事態になるという。
「新垣は、いまや20代女優の中ではトップクラスであるといって過言ではありません。普通ならば、各局からオファーが殺到する身分なのですが、プロデューサー的には、『万一のことを考えると安易にオファーを出せない』と苦々しい決断を強いられているようです」(同)
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昨年の大ヒットドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で再ブレークし、今まさに何度目かの“旬”の女優といえる新垣結衣。ところが、現在テレビ各局は、新垣の起用に二の足を踏んでいるという。 「確かに『逃げ恥』効果は絶大で、新垣が2008年に出演し、10年に第2期も放送されたドラマ『コード・ブルー‐ドクターヘリ緊急救命‐』(フジテレビ系)が、今年7月の“月9”枠で実に7年ぶりに最新作が放送されることになりました。当初はこの調子で、新垣出演のドラマが増えていくと思われましたが、各局プロデューサーは現在、秋以降のドラマに新垣をキャスティングすることに難色を示しているんです」(芸能プロ関係者)