IMALU、多岐川華子、坂口杏里…七光りを生かせなかった「しくじり二世タレント」たち

138コメント

更新:2017/01/09(月) 02:12

1. 2016/12/30(金) 15:38:30

IMALU、多岐川華子、坂口杏里…七光りを生かせなかった「しくじり二世タレント」たち – アサジョ asajo.jp

有名人が人生につまずいた原因を告白し教訓を与える「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(テレビ朝日系)。2016年の同番組では、華々しい経歴の親を持つ「二世タレント」たちも、自身のしくじりを語り大きな話題となった。


■IMALU
「親の七光りを1年で使っちゃった」ことを告白。デビューして1年目から、モデル、女優、トークバラエティ番組、音楽番組のアシスタント、アニメ声優、歌手、CMなど、ありとあらゆる仕事が舞い込むが「全てにおいて結果を残すことが出来なかった」と振り返り「実力もないのに、コネで仕事をして愛想をつかされた」と反省したのだ。

■華子
「お母さん(多岐川裕美)みたいにチヤホヤされたい」というのが芸能界入りの動機だったという、タレントの華子(旧芸名・多岐川華子)。「100%母親のコネ」でドラマやCM出演が決まるも、演技の練習は本番前に4時間半行ったのみ。それでも監督からはOKをもらい「私って、何でもできる」と錯覚したというのだ。

■徳光正行
徳光和夫アナウンサーの息子で、フリーアナでタレントの徳光正行は、45歳になった今でも毎年、お年玉を10万円ももらっているそうで、自身のことを「おスネかじり虫」と言い、「自分のようなダメ男をつかまないように」と自嘲気味に講義した。

■その他
・藤井フミヤの息子・藤井弘輝
・坂口良子の娘・坂口杏里

はたして2017年の芸能界は、どこの二世タレントがどんな騒動で世間を騒がすのだろうか。

+118

-2

2. 2016/12/30(金) 15:40:06

七光りを生かせないと言うか実力不足で順当に消えていっただけ

+428

-1

3. 2016/12/30(金) 15:40:17

七光りを生かされても困る(笑
最初の話題づくりくらいならいいけど後は本人の実力で成り上がってもらわないと。

+244

-1

4. 2016/12/30(金) 15:40:24

やっぱり見た目にね、魅力ないから
テレビで見たいのなんて美しい・可愛い人たちだもん

+244

-1

もっと見る(全138コメント)