ガールズちゃんねる

なんでもないことを小説風に書くトピpart2

73コメント2020/11/20(金) 11:57

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  • 1. 匿名 2020/10/31(土) 09:38:52 

    暗闇の中目が覚めた
    時計に手を伸ばすと針は6時を指している
    起きるにはまだ早い
    私はスマホを手に取りガールズちゃんねるのアプリを開く
    寝る前に申請したトピックは没のようだ
    溜め息をつき私は二度寝を決めた
    なんでもないことを小説風に書くトピpart2
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  • 2. 匿名 2020/10/31(土) 09:39:35  [通報]

    小説2冊ーーーー!!!!!
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  • 3. 匿名 2020/10/31(土) 09:40:27  [通報]

    一応目覚めたが友達がいない私は今日もやる事がないようだ

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  • 4. 匿名 2020/10/31(土) 09:41:30  [通報]

    これがたってなんでハンターバイデンのトピック立たないの?
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  • 5. 匿名 2020/10/31(土) 09:41:54  [通報]

    窓から注ぎ込む日差しの光を顔に受け
    私は目を覚ます
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  • 6. 匿名 2020/10/31(土) 09:43:06  [通報]

    いつもの時間に目覚ましが鳴る――――
    カラカラに乾ききった砂漠のような喉を潤す為 ビタミンジュースを飲み干すが、余りの酸っぱさに顔をしかめるのであった。

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  • 7. 匿名 2020/10/31(土) 09:43:53  [通報]

    >>2
    うだつの上がらない迷惑な奴が起きたようだ
    返信

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  • 8. 匿名 2020/10/31(土) 09:45:06  [通報]

    『寒いよー』心の中で叫んだ私の声は
    誰ひとり知るよしもない
    返信

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  • 9. 匿名 2020/10/31(土) 09:47:06  [通報]

    >>1
    朝から頭が痛い。耳鳴りに近いような、苛立ちを感じる音が頭に響く。40分後の自分が想像できるが、身体は動かない。何故こんなにも必死にまわり続けるのか。空はこんなにも晴れている。やらねば、洗濯。
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  • 10. 匿名 2020/10/31(土) 09:47:37  [通報]

    朝から部屋いっぱいに散らばったおもちゃと子供たちの騒ぎ声から、私はそっと目をそらし、ただひたすらに洗濯物を干すことを決意した。
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  • 11. 匿名 2020/10/31(土) 09:48:00  [通報]

    ピピピッピピピッ
    スマートフォンから流れる無機質な音が私を現実世界に連れ戻す。
    「こっちの世界は朝か・・・」そう呟き、洗面台へと向かった。
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  • 12. 匿名 2020/10/31(土) 09:51:52  [通報]

    「今日寒いんじゃない?」
    自分を起こしに来た飼い猫にR子は話しかけた。
    声を出さずに返事をした猫にR子は笑った。
    「こたつ出すかなあ」
    猫は今度は勢いよく返事をした。
    冬が来たのだ。
    返信

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  • 13. 匿名 2020/10/31(土) 09:51:55  [通報]

    「あ〜今日もいい天気!お布団でも干そうかな」
    そう思うだけでガル子はまた布団の中へと戻った。
    どうやら昼まで起きる気はなさそうだ
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  • 14. 匿名 2020/10/31(土) 09:51:58  [通報]

    AM5時18分。
    外はまだ夜の名残りをのこしたまま静まり返っている。
    まただ。またなのだ。
    息子が私を甘えた声で起こす。
    「ママ〜おねしょしちゃった!」
    こうして私の長い長い1日が始まったのであった。
    返信

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  • 15. 匿名 2020/10/31(土) 09:52:50  [通報]

    テーブルの上にあるカップを握りキッチンにむかう
    コーヒーの入ったポットはテーブルの上だった
    疲れてるなと呟きながら椅子に座りポットを掴む
    カップはキッチンに置いたままだった
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  • 16. 匿名 2020/10/31(土) 09:53:10  [通報]

    「大丈夫、あなたは誰より素敵よ」
    「うん、私がんばるね」
    鏡に向かって話す私。
    いつもと変わらない朝の始まりだ。
    返信

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  • 17. 匿名 2020/10/31(土) 09:53:14  [通報]

    目を開けると其処は暗闇であった
    返信

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  • 18. 匿名 2020/10/31(土) 09:54:12  [通報]

    カーテンのスキマから朝日がこぼれる。
    朝が来た。長い長い夜が明けた。

    この日をどれだけ待ちわびたことか。
    今夜は焼き肉だ。コーラも飲もう。
    返信

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  • 19. 匿名 2020/10/31(土) 09:56:48  [通報]

    目が覚めた
    太陽はずいぶん南に傾き陽光が部屋に差し込んでいる
    10月31日の日差しだ
    ガールズちゃんねるしよーっと!☆
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  • 20. 匿名 2020/10/31(土) 09:57:36  [通報]

    小さな銅のお鍋の中に卵と水が揺れている
    お塩をつけて
    食べたら美味しい

    あと10分
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  • 21. 匿名 2020/10/31(土) 09:57:43  [通報]

    寝息。
    いつもと変わらない風景。
    そこにスピスピと犬の寝息が聴こえる。

    これは過去ではない、未来へ繋がっているスピスピなのだ。
    新しいスピスピが「今」作り出されている。

    命よ、ありがとう。
    返信

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  • 22. 匿名 2020/10/31(土) 09:59:17  [通報]

    歯石除去の広告が右下に出ていた。
    ……そういえば、私は口を開けて前歯の差し歯に手をかけた。
    おもむろに指で差し歯をつまみ力を入れると簡単にその歯は抜けた。
    取れかかっていたのだ。
    強烈な腐敗臭、臭い玉と同じ匂いが抜けた差し歯から漂っていた。
    返信

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  • 23. 匿名 2020/10/31(土) 10:01:27  [通報]

    すべて、情熱大陸のナレーションで脳内再生される
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  • 24. 匿名 2020/10/31(土) 10:04:15  [通報]

    左手で支え、右手の中指を巧みに動かす。こうして私はがるちゃんと繋がっているのだ。ささやかな喜びと多大なるストレスを抱えながらも今日もがるちゃんをやめられないのであった。
    返信

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  • 25. 匿名 2020/10/31(土) 10:04:20  [通報]

    >>11
    もうこの話に引き込まれてしまった(笑)
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  • 26. 匿名 2020/10/31(土) 10:10:14  [通報]

    ある日、目を覚まし起きてみるとそこはいつもとと変わらない自分の家の朝だった。又いつもの1日が始まる
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  • 27. 匿名 2020/10/31(土) 10:10:18  [通報]

    小さな娘は手にしたスプーンを持て余し気味に操りながら、ゆっくり朝食を口に運んでいく。この分であれば今朝はなんとか大人しく食事を終えてくれそうだ。

    胸をなでおろし、少し溜まってしまった洗濯物を洗おうと洗面所に向かう。
    洗濯機に衣類を入れ、昨日特売で買ってきた洗剤を並々と注いで蓋を閉めた。スタートボタンを押し、誰ともなく「よし」と呟く。

    ダイニングの方からドタドタと走り回るような音が聞こえてきた。散らばった米粒やこぼれた味噌汁を思い浮かべる。子どもがいたら、まあそんなものだ。ふうっと1つ息を吐いた後、少し笑顔を作りながら私はダイニングへと向かった。
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  • 28. 匿名 2020/10/31(土) 10:10:27  [通報]

    今日はゆっくりしようと思いつつも
    結局いつもの通りになってしまう
    ただ今日は土曜日、誰も来ない
    「わーい誰も来ない♪」

    おっと、はしゃぎ過ぎてしまったようだ
    昼は手抜き
    夜は豚汁作りの為に温存しておこう
    夜までは長い
    土曜日、唯一のお気に入りの曜日だ
    返信

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  • 29. 匿名 2020/10/31(土) 10:15:48  [通報]

    午後11時。灯りを消した部屋の障子を開けると月が暗闇を照らしていた。「明日は寒くなるぞ」そう思い、頭まで布団に潜って眠った。
    現在午前10時。障子を開けられないくらい燦々と太陽が照らしている。雲一つない快晴である。
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  • 30. 匿名 2020/10/31(土) 10:17:05  [通報]

    不意に腹部に鈍い刺激を感じた。

    ゆっくりなにもない顔で向かったのは、
    そう、あの部屋。

    部屋に入って一転、忍者のごとく
    下半身を剥き出しにし、命ではないものを産み出すのだった。
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  • 31. 匿名 2020/10/31(土) 10:22:08  [通報]

    >>11
    おいおいどっかの世界に飛ばされてたのか‪w‪w‪
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  • 32. 匿名 2020/10/31(土) 10:22:48  [通報]

    ズキンと左目が痛んだ。
    私は不安におののきおもむろに立ち上がると洗面台まで急いだ。
    鏡に映る私の風貌に異変などない。
    ただ左目だけがいつまでも不調を訴えている…。
    返信

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  • 33. 匿名 2020/10/31(土) 10:27:44  [通報]

    >>15
    (笑)
    返信

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  • 34. 匿名 2020/10/31(土) 10:31:59  [通報]

    そこで私はこう思った━━━━━━━。
    「オラさ風呂さ入るだ!」
    たかしはおもむろにズボンのチャックに手をかける
    それはある肌寒い秋の昼下がりであった
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  • 35. 匿名 2020/10/31(土) 10:32:49  [通報]

    中之島の川縁でふと足が止まる
    行き交う舟の白波に、午後の日差しを染めて揺蕩(たゆた)う水面
    その優しい煌めきは、まさしく秋の面影を映し出す
    幼い頃、今は亡き母と何度も体験した一瞬(ひととき)の憧憬
    鎌倉に嫁いで大阪で過ごした歳月の手応えは薄れつつも、私の感性に母は生き続けています
    「お母さん、貴女には感謝の気持ちしかありません」

    鎌倉在住の貴婦人:志津子
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  • 36. 匿名 2020/10/31(土) 10:34:08  [通報]

    >>32
    頭の中から声が聞こえる
    抗菌目薬をお使いなさい…
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  • 37. 匿名 2020/10/31(土) 10:37:28  [通報]

    ふわふわと揺れる毛束を視界の隅に捉えながら、日だまりの中を泳いでいる。ブランケットに絡まりながら何をするでもなく過ごす土曜の朝は、何と言うか至福だ。
    フンフンと荒い鼻息を発し始めたそれを直視すると、きらきらと潤むまん丸な瞳が期待の色に満ち溢れていた。
    差し込む陽射しと相まって部屋の眩しさが増す。
    「お散歩?」
    一瞬そこで固まった全身が、今度は全力でこちらへ向かってきた。フガフガと湿った鼻が私の頬を濡らす。
    「うわぁ!もう、まろったらぁ!」
    13歳になると言うのに元気を持て余したチワワだ。
    返信

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  • 38. 匿名 2020/10/31(土) 10:37:41  [通報]

    >>7
    面白いことを言うな、、、。私以外誰もいない寒々しい部屋でニヤリと笑った。
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  • 39. 匿名 2020/10/31(土) 10:41:43  [通報]

    朝練に行った子供がそろそろ帰ってくる頃だ。
    私の静かな一人の時間は、「ただいま」という賑やかな声と共に、終わりを告げる。
    返信

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  • 40. 匿名 2020/10/31(土) 10:41:59  [通報]

    朝、目が覚めたら猫になっていた
    返信

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  • 41. 匿名 2020/10/31(土) 10:42:36  [通報]

    今日も「奴」の説教で始まる。朝から私に構うよりほかにやることあるだろうに。
    「考えがある」と言ったところで、どうせ馬鹿の一つ覚えみたいに、
    ネットを止めるとか、小遣いを減らすとかいうのが関の山。痛くもかゆくもない。
    今どきニートで何が悪いんだ。
    どうせ将来はおまえの方が先に死ぬ。
    ボケてから世話してくれる人がいないことに気づいて後悔しろと心の中で毒づいた。
    返信

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  • 42. 匿名 2020/10/31(土) 10:46:29  [通報]

    息子の成績表を見た私は両手で顔を覆い咽び泣いた。
    そんな息子は無邪気な笑顔で
    「頭の中は母さんに似たんだね。」と言った。
    私は足元が崩れるような絶望を感じた。
    返信

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  • 43. 匿名 2020/10/31(土) 10:48:49  [通報]

    >>1
    ドンマイ
    返信

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  • 44. 匿名 2020/10/31(土) 10:55:43  [通報]

    >>36
    私は怪奇現象など信じてはいない。
    だが頭の中を駆け巡る「何か」の存在は確実に私を思い悩ませた。
    抗菌目薬…抗菌目薬…そいつは私に囁き続ける。

    ちょうどドラッグストアーに行く用事があったと思い出す。
    「信じた訳じゃないさ」そうひとりごちてポイントカードを財布に忍ばせた。
    返信

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  • 45. 匿名 2020/10/31(土) 10:56:15  [通報]

    村上春樹風の人何人かいるw
    返信

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  • 46. 匿名 2020/10/31(土) 10:58:28  [通報]

    >>44
    返信

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  • 47. 匿名 2020/10/31(土) 11:03:11  [通報]

    がる子は眠りから眼をさました。外はまだ暗く夜の静寂に包まれている。
    「今何時だろう…」もう少し眠れるか??と僅かな期待を持ちスマホで時刻を確認した。
    「……」がる子は愕然とした。もう起きなくてはいけない時刻だった。
    『あと5分寝かせて』誰に言うでもなく心の中で思い布団にうずくまり抗議してみる。
    そうこうしている内にどんどん時間は過ぎ余裕の持てない時刻が迫ってくる。仕方なく重い足取りでがる子は布団から出た。
    部屋の外の冷たい空気に季節の移り変わりを感じる。
    返信

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  • 48. 匿名 2020/10/31(土) 11:06:00  [通報]

    ねー、みんな上手いね!
    返信

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  • 49. 匿名 2020/10/31(土) 11:06:45  [通報]

    トーストと、目玉焼き。
    大学を卒業して一人暮らしを始めてから、私の朝食はそう決まっている。もちろん、今朝もそう。
    IH調理器の端にコンコンと卵を打ち付け、フライパンの上に割って落とす。
    「・・・ん?」
    思わず目を凝らした。黄身が二つある。
    驚いて、半分寝ぼけていた頭がぱっちりと目覚めた気がした。
    「おおー初めて見た!」
    目玉焼きを作り続けて五年、期間にして長いのか短いのか分からないけれど、初めての双子だ。嬉しい。
    今日はツイてる!
    ──なんて、目玉焼きだけでそんな事を思ってしまうのは単純だろうか。だけど、きっとこれでいい。
    こんな小さな“ツイてる”を積み重ねていけば、私はずっとずっと幸せな気持ちでいられるのだ。
    返信

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  • 50. 匿名 2020/10/31(土) 11:09:05  [通報]

    窓を開けると乾いた冬の匂いがした
    「やれやれ、衣替えの時期か」
    私は重い腰をあげクローゼットの中のしばらく履いていないスカートに手を伸ばした
    ふとスカートのポケットに硬いものが入ってる
    そう、慣れ親しんだあの感触
    500円だ
    私は喜びのあまり、もう一度大きく窓を開けた
    外は綺麗な蒼だった

    返信

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  • 51. 匿名 2020/10/31(土) 11:10:35  [通報]

    目覚めよ………
    今すべきこと………
    それはガルちゃんではない……
    そう………
    我らを泣かせ苦しめてくるあいつ………
    玉ねぎを炒めることだ

    敵は手強い、しかし戦いが終われば仲間だ!!!!

    いざゆかん!!
    返信

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  • 52. 匿名 2020/10/31(土) 11:18:07  [通報]

    レジ横にふと視線を向けると、特売のお茶が目に入った。
    2リットル92円。
    迷わず手に取り、素早くかごに入れる。
    間に合った。
    私は平静を装いながらも、心の中ではガッツポーズをしていた。
    返信

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  • 53. 匿名 2020/10/31(土) 11:19:38  [通報]

    「もうこんな時間か…」
    時はなんと無情なものなのだろう。
    私は重たい腰を上げ、色とりどりの布の山に手を伸ばす。
    「これは…手洗い…」
    一体今日は何度回さねばならないのか。絶望感が私を襲う。

    さっさと洗濯してきます!
    返信

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  • 54. 匿名 2020/10/31(土) 11:21:20  [通報]

    >>40
    なんでもなくなさすぎw
    返信

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  • 55. 匿名 2020/10/31(土) 11:24:24  [通報]

    >>40
    仕方がないのでまた寝た
    返信

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  • 56. 匿名 2020/10/31(土) 11:24:55  [通報]

    朝からのんびり録画した番組を見ていた。
    ふと時計を見るともうこんな時間だ。
    そうだ。今日は仕事なのだ。急いでパンを頬張り身支度を整える。時間があると余裕をかましていると最後に慌てることになる。笑ってしまうのが急いでるくせにガールズチャンネルにコメントをしているのだ。そんなことを繰り返しながら年を重ねていく。そう。私は34歳独身だ。
    返信

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  • 57. 匿名 2020/10/31(土) 11:46:49  [通報]

    私の心は暖かい。
    でも足は冷たい。

    地球って、、、残酷ね。
    返信

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  • 58. 匿名 2020/10/31(土) 11:53:06  [通報]

    >>22
    「なんて汚い奴だ、、、。」

    私はおもむろに鼻をハンカチで押さえ、ゴミを見るような眼差しを22に向け、きびすを返し立ち去った。
    返信

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  • 59. 匿名 2020/10/31(土) 12:18:29  [通報]

    >>42
    肩震わせて笑った😂笑
    返信

    +2

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  • 60. 匿名 2020/10/31(土) 12:31:38  [通報]

    いっけなーいもうこんな時間
    朝子は食パンを小さな口に加えながら
    いつもの坂をかけ上がる
    という夢を見た
    実際のところはかけ上がる坂もない現状である
    返信

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  • 61. 匿名 2020/10/31(土) 12:34:03  [通報]

    洗濯機を2度まわしたいところだか
    干すスペースがないから
    一回であきらめた
    返信

    +1

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  • 62. 匿名 2020/10/31(土) 12:46:56  [通報]

    >>61
    「一回で諦めたんですって?」
    私は落ち込む同僚にわざとらしく問いかけた。
    「そう、干すスペースが…ないから…」
    切なげに微笑む同僚に対し、私はここぞとばかりにいい放ったのだ。
    「私は三回まわしたのよ、ベランダ広いから」

    周囲の冷たい視線を感じつつもマウントをとらずにはいられなかった。


    「私の性根」より抜粋
    返信

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  • 63. 匿名 2020/10/31(土) 12:50:39  [通報]

    >>62
    ファンです!
    返信

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  • 64. 匿名 2020/10/31(土) 13:11:03  [通報]

    どこまで眠れるか、試してみよう。
    返信

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  • 65. 匿名 2020/10/31(土) 13:32:41  [通報]

    なんでもないようなことが 幸せだったと思う
    返信

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  • 66. 匿名 2020/10/31(土) 13:43:43  [通報]

    「お母さん起きて」
    子供達の甲高い声が耳に刺さる。
    たまの休日だ。ゆっくり睡眠を取る為に昨晩は朝食の用意を完璧に準備をして、皿を温めるだけの状態にしておいた筈だ。
    重たい目蓋は閉ざしたまま、気怠げに答える。
    「朝ごはん食べたでしょう?もう少し寝かせて」
    子供達は、少し言いにくそうに答える。
    「ミーコがゲボしてる。二ヶ所。」
    暖かな温もりを纏う毛布とは離れがたいが、それでは仕方がないと、のそのそと起き上がる。
    こうして私の今日と言う一日は、猫のゲボの片付けから始まったのであった。
    返信

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  • 67. 匿名 2020/10/31(土) 14:09:31  [通報]

    10月下旬。秋の終わりの柔らかい陽射しが部屋を満たしている。
    ガル子はコタツに入り、まどろんでいた。
    「やっと休みだー。ゆっくりするぞ」そう呟いた途端、テーブルの上のスマートフォンが振動した。
    薄目を開けると微かに上司の名前が見える。
    胸がざわつき、一瞬手を伸ばしたが、思い直してすぐに引っ込めた。
    ーー過去とは決別すると決めたの。
    ガル子は再び目を閉じ、誘われるがまま眠りの世界に吸い寄せられていった。
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  • 68. 匿名 2020/10/31(土) 17:06:02  [通報]

    >>65
    逮捕!盗撮は犯罪です!
    DVももちろん犯罪ですが。
            __三船美佳__
    返信

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  • 69. 匿名 2020/10/31(土) 21:07:30  [通報]

    風邪を拗らせてここ2日。入浴できなかった私の頭が匂っていることに、私はもう気がついていた。そして同時に怯えてもいた。誰も彼もが実は気がついていて、内心では不快に感じているのだろうと。
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  • 70. 匿名 2020/10/31(土) 22:13:52  [通報]

    娘の部屋を掃除していた私は、押し入れの奥に何かがあるのに気が付いた。
    何だろう… 目を凝らしてそれを見た私は、思わず悲鳴をあげた。
    それは、夏場にしかけた粘着式のトラップにかかって絶命していたネズミの死骸だった。
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  • 71. 匿名 2020/11/01(日) 00:05:11  [通報]

    1時間も前からお風呂に入ろうと計画を企ててるのだが、左手に持ったスマホががるちゃんを止めさせてくれない。
    さぁ、もういいだろう私を風呂に導いてくれたまえ。
    ビキニゾーンが痒くなってきた。もう限界だ。風呂へ。
    返信

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  • 72. 匿名 2020/11/01(日) 04:24:10  [通報]

    降り積もる後悔の断片に希望ごと明日を埋め立てようというのか、そう自問自答し、猫の耳朶をそっと噛んだ。
    明日へ向かって己を投げ込むのだ、崖から海へ向かって身を投げるくらいならば。
    この膨らんだりへこんだりする柔らかな腹、虚空に放たれた放物線のような白い髯、ユキヤナギの芽のようにすべらかな背中の被毛、何があろうともこれらを生かさねばならない。
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  • 73. 匿名 2020/11/20(金) 11:57:37  [通報]

    1,2....10,11,12スクロールしながら数えていく
    13,14...おっとこれはどっちだ?
    ...21おや、21を二度数えただろうか?
    迷いが生じる。だが引き返すという選択肢はもはやない。
    そして今ここまでやって来た。
    コメント投稿欄である。

    ここまでで恐らく50人程度のがる子が目覚めている。
    何名かは中二的に覚醒しているがそれは外して良いだろう。
    数え違いがあったとて50名は起きているのだ。
    さぁ諸君、
    「あ、何でもないです。すみません。」
    返信

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