ガールズちゃんねる

マリー・アントワネットを語りたい

328コメント2020/02/15(土) 20:01

コメントを投稿する
  • 1. 匿名 2020/02/03(月) 20:47:21 

    マリー・アントワネット好きな方、お話しましょう。
    マリー・アントワネットを語りたい
    返信

    +117

    -4

  • 2. 匿名 2020/02/03(月) 20:48:25  [通報]

    うどんが無いならパスタを食べればいいのよ。
    返信

    +195

    -20

  • 3. 匿名 2020/02/03(月) 20:48:52  [通報]

    さっきハンカチの形決めたってネプリーグで言ってた
    返信

    +187

    -3

  • 4. 匿名 2020/02/03(月) 20:48:55  [通報]

    いい人だったと思う
    会った事ないけど
    返信

    +274

    -12

  • 5. 匿名 2020/02/03(月) 20:48:59  [通報]

    ハンカチが正方形なのはマリ・アントワネットの影響なんだって。ネプリーグでやってた。
    返信

    +191

    -3

  • 6. 匿名 2020/02/03(月) 20:49:17  [通報]

    ベルバラの中の知識しかないけどいい??
    返信

    +228

    -0

  • 7. 匿名 2020/02/03(月) 20:49:21  [通報]

    行き場がないなら眠ればいい。
    返信

    +9

    -6

  • 8. 匿名 2020/02/03(月) 20:49:42  [通報]

    母親の思惑の犠牲に…て感じ
    返信

    +205

    -2

  • 9. 匿名 2020/02/03(月) 20:50:19  [通報]

    明恵さん
    返信

    +5

    -21

  • 10. 匿名 2020/02/03(月) 20:50:20  [通報]

    スケープゴートにされた気の毒な人
    返信

    +206

    -0

  • 11. 匿名 2020/02/03(月) 20:51:09  [通報]

    ケーキがないから食パンでも食べとくか
    返信

    +114

    -8

  • 12. 匿名 2020/02/03(月) 20:51:17  [通報]

    ダイアナ妃、雅子さま、マリーアントワネット…
    いつの時代もプリンセスは波乱万丈で辛い目にあうんだね…
    返信

    +330

    -28

  • 13. 匿名 2020/02/03(月) 20:51:32  [通報]

    民衆に出産シーン見せた人であってますか?
    返信

    +111

    -7

  • 14. 匿名 2020/02/03(月) 20:51:35  [通報]

    プチトリアノン行ってみたい。
    返信

    +145

    -0

  • 15. 匿名 2020/02/03(月) 20:51:37  [通報]

    またこのトピ?何度目よ。来てしまう私も私だけど。
    返信

    +14

    -19

  • 16. 匿名 2020/02/03(月) 20:51:44  [通報]

    >>1ではこんな華やかなバラをもった姿なのに

    もう一つアントワネットで有名な肖像画で、
    黒い喪服を着たやつれた肖像画が怖くて苦手てす・・(夫が処刑されてからのアントワネット)

    印象的すぎて、頭に残って忘れられないけど
    返信

    +126

    -1

  • 17. 匿名 2020/02/03(月) 20:51:49  [通報]

    自分の国の有力貴族あたりと結婚していたら
    普通に楽しい人生送れたかもしれないのになあ。
    返信

    +327

    -3

  • 18. 匿名 2020/02/03(月) 20:52:03  [通報]

    >>9
    昭恵…。
    返信

    +2

    -19

  • 19. 匿名 2020/02/03(月) 20:52:09  [通報]

    米がないけど焼肉でも食べておくか。
    返信

    +58

    -2

  • 20. 匿名 2020/02/03(月) 20:52:25  [通報]

    >>14
    修復事業できれいになった…んでしたっけ。
    返信

    +23

    -0

  • 21. 匿名 2020/02/03(月) 20:52:32  [通報]

    勉強してみたくなった。無知でごめん
    返信

    +70

    -0

  • 22. 匿名 2020/02/03(月) 20:52:38  [通報]

    ギロチンで処刑された人
    返信

    +94

    -1

  • 23. 匿名 2020/02/03(月) 20:52:45  [通報]

    当時お風呂に入る習慣のなかったところに、お風呂を持ち込んだ人
    返信

    +165

    -2

  • 24. 匿名 2020/02/03(月) 20:53:23  [通報]

    お母ちゃんが美人
    マリー・アントワネットを語りたい
    返信

    +349

    -3

  • 25. 匿名 2020/02/03(月) 20:53:39  [通報]

    マリー・アントワネットを語りたい
    返信

    +65

    -11

  • 26. 匿名 2020/02/03(月) 20:53:39  [通報]

    >>3
    ハンカチは有名な話よね
    返信

    +72

    -1

  • 27. 匿名 2020/02/03(月) 20:54:15  [通報]

    マリーアントワネットの子供達がかわいそうだったな。
    返信

    +296

    -1

  • 28. 匿名 2020/02/03(月) 20:54:32  [通報]

    世間知らず過ぎた。
    返信

    +114

    -2

  • 29. 匿名 2020/02/03(月) 20:54:37  [通報]

    もう少し頭が良かったら運命も違ったと思う
    返信

    +173

    -6

  • 30. 匿名 2020/02/03(月) 20:54:49  [通報]

    国の財政が傾いていたのはルイ14世の政策が原因でマリーのせいじゃないと判明してるんだよね
    返信

    +286

    -1

  • 31. 匿名 2020/02/03(月) 20:55:46  [通報]

    14歳で結婚したんだっけ…?
    返信

    +89

    -1

  • 32. 匿名 2020/02/03(月) 20:55:50  [通報]

    >>15
    3回目だよ
    ガルちゃん出来たの2012年だけどまだたったの3回目
    返信

    +31

    -4

  • 33. 匿名 2020/02/03(月) 20:55:58  [通報]

    お母さんのマリア・テレジアは人選間違えたと思う。マリア・テレジアが一番自分に似ていると言ったくらい賢かったのはアントワネットのすぐ上の姉カロリーネ。本来ならフランスに嫁いでいたのはカロリーネだったかもしれないが、ナポリに嫁ぐはずの姉が急死したため玉突き式にナポリに嫁いだ。頼りない夫をうまく操縦し、母と同じ16人の子を生んで、ナポリを治めたカロリーネがフランス王妃になっていれば、フランス革命は違う展開になっただろうといわれている。アントワネットとは違い、質素で落ち着きのある聡明な女性だったらしい。
    返信

    +298

    -1

  • 34. 匿名 2020/02/03(月) 20:56:56  [通報]

    本人の資質は、普通の平凡な女性だったと思う。
    不似合いな権力と財力と美貌を持ったばっかりに、あんな最期を迎えたんじゃないかな。
    返信

    +186

    -2

  • 35. 匿名 2020/02/03(月) 20:57:07  [通報]

    向こうの方じゃ悪女扱い
    フランダースの犬のネロですら負け犬と呼ばれる事もあるとか
    返信

    +71

    -1

  • 36. 匿名 2020/02/03(月) 20:57:15  [通報]

    >>17
    ねー。しかも本当だったらこの人のお姉さんがフランス王家に嫁ぐはずだったんでしょう?まったく運が悪いと思うよ。
    返信

    +187

    -1

  • 37. 匿名 2020/02/03(月) 20:57:43  [通報]

    運命を狂わされて、家族までひどい目にあわされて可哀想って思うのと、

    フランスの情報をオーストリアや外国に流してたのを思うと、自分があの時代のフランス国民なら許せるのかなと思ってしまう
    返信

    +100

    -6

  • 38. 匿名 2020/02/03(月) 20:58:22  [通報]

    子供が生まれてからはギャンブルも落ち着き、母親としての自覚が芽生えたと言われています。
    ワガママ、金遣いの荒い外国人のイメージは、正しくも別の側面もあるんだなと思わせます。

    フェルセンのことだけは最後の最後まで断ち切れなかったようですね。政略結婚で自由恋愛もろくに知らない身ですから気の毒でもありますけどね。
    返信

    +170

    -2

  • 39. 匿名 2020/02/03(月) 20:58:41  [通報]

    ルイ16世の母親ジョゼフ、アントワネットの義母、しかしアントワネットが嫁ぐ前に亡くなってる、この結婚にかなり反対してたとの事。
    マリー・アントワネットを語りたい
    返信

    +132

    -1

  • 40. 匿名 2020/02/03(月) 20:58:45  [通報]

    >>3
    皆んな知ってる?
    最近の幼児のハンカチ、長方形や円形があるんだぜ。
    返信

    +18

    -13

  • 41. 匿名 2020/02/03(月) 20:58:59  [通報]

    >>13
    出産や初夜は一応カーテン越しだけど毎朝の着替えが全裸で貴族女性に囲まれて身分が高い女性から順に1枚1枚着せられる(しかも途中でより身分の高い貴族が来るとまた全裸にさせられる)習慣が当時のフランスにあったんでそりゃプチトリアノンに引きこもるわと同情した
    返信

    +254

    -1

  • 42. 匿名 2020/02/03(月) 20:59:57  [通報]

    ハプスブルク家の呪い・・・
    返信

    +26

    -5

  • 43. 匿名 2020/02/03(月) 21:00:11  [通報]

    >>13
    合ってるけど、その言い方よ…
    「確かに王妃から生まれた」ってことをみんなに証人になってもらうためだか何だかでしきたりだったと思うけど、旦那以外の男性に見られるなんて酷すぎる
    返信

    +163

    -0

  • 44. 匿名 2020/02/03(月) 21:00:15  [通報]

    マリー・アントワネットのお母さんであるマリア・テレジアも好きだな
    高価な美術品を初めて庶民にも公開したりと賢い女性だった
    返信

    +107

    -3

  • 45. 匿名 2020/02/03(月) 21:00:27  [通報]

    王家や王妃でさえ、多額の借金があることに驚いた

    いや、日本だって、国にだって借金あるしね

    でもそんなことが最初は衝撃だった
    返信

    +90

    -5

  • 46. 匿名 2020/02/03(月) 21:00:52  ID:Xy4UvG687Z  [通報]

    アントワネットがルイ15世から贈られたフランス王太子妃の宝石箱のサイズは縦1m、横1・8m。
    もちろん宝石箱の中は宝石がギッシリ。
    母親のマリアテレジアからも嫁入り道具で宝石たっぷり持たされている。
    革命の時、宝石を沢山買っているっていうのはフェイクニュース。
    アントワネットが結婚後、宝石買ったのはイヤリング2点だけ。正式に記録が残っている。
    返信

    +161

    -1

  • 47. 匿名 2020/02/03(月) 21:01:58  [通報]

    >>30
    それと大規模な火山噴火が複数あった影響で小麦の不作が続いたりしたのもね
    返信

    +60

    -0

  • 48. 匿名 2020/02/03(月) 21:02:39  [通報]

    スマホがなければガルちゃんが出来ないじゃない
    返信

    +26

    -6

  • 49. 匿名 2020/02/03(月) 21:03:16  [通報]

    病気で亡くなった我が子ジョゼフのお葬式をあげるお金がもう王家に無かったのが、本当にやりきれなかっただろうね
    返信

    +165

    -1

  • 50. 匿名 2020/02/03(月) 21:03:17  [通報]

    いい方に相談できる人がいたなら、、
    返信

    +16

    -2

  • 51. 匿名 2020/02/03(月) 21:03:21  [通報]

    子供が生まれた途端ギャンブルをあっさり辞めたあたり、子供が出来ないことが本当に辛かったんだろうな
    返信

    +124

    -1

  • 52. 匿名 2020/02/03(月) 21:04:12  [通報]


    赤字夫人というあだ名で、浪費しまくって民衆に憎まれギロチンで消えたが、アントワネットがいなくても元々フランスの財政はかなりヤバかったんだよね
    返信

    +170

    -0

  • 53. 匿名 2020/02/03(月) 21:05:21  [通報]

    >>47

    浅間山の天明大噴火による冷害が、フランス革命の遠因になったらしい。
    返信

    +62

    -2

  • 54. 匿名 2020/02/03(月) 21:05:27  [通報]

    マリーアントワネットの息子
    シャルル王子(ルイ17世)

    革命後、下卑た男の元に送られ
    人間の尊厳を奪うような
    精神・肉体・性的虐待を受け
    最後はゴミのように扱われ
    放置され 衰弱死した


    ありし日のシャルル王子


    マリー・アントワネットを語りたい
    返信

    +137

    -2

  • 55. 匿名 2020/02/03(月) 21:05:28  [通報]

    マリーに周りを見る力があったなら少しはかわってたのに。悲劇だな
    返信

    +44

    -1

  • 56. 匿名 2020/02/03(月) 21:05:31  [通報]

    彼女の芸術的な盛り髪は素晴らしいと思う
    返信

    +66

    -0

  • 57. 匿名 2020/02/03(月) 21:05:56  [通報]

    >>35
    まあ原作のネロは15、6歳だから学校行けない子はとっくに働いている時代だしお祖父さんが死んで今後の生活大変だろうって近所の人が仕事紹介しても断ってその結果金欠で死ぬんで・・・
    返信

    +73

    -0

  • 58. 匿名 2020/02/03(月) 21:06:16  [通報]

    本当は姉が嫁ぐはずだったんだよね
    確かその姉は賢くて1番母親のマリア・テレジアに似ていたから、もし姉が予定通り嫁いでいたらフランスの歴史は変わってたかもしれない
    と、どこかで読んだ気がするけどうろ覚え、間違ってたらすまん
    返信

    +88

    -1

  • 59. 匿名 2020/02/03(月) 21:06:19  [通報]

    >>54
    一番かわいそう
    返信

    +142

    -0

  • 60. 匿名 2020/02/03(月) 21:06:32  [通報]

    愛人を持つことが当たり前だった中で、誠実だったルイ16世に最後まで一途に愛され、スウェーデンの名門貴族出身・長身イケメンで上流階級の婦人達の憧れだった、フェルゼンにも一途に愛された。
    最後は壮絶だし子供達も本当に可哀そうだったけれど、男性に最後まで一途に愛されたという意味では、女として幸せだったかも。
    返信

    +140

    -2

  • 61. 匿名 2020/02/03(月) 21:07:19  [通報]

    宝塚のお衣装とかヘアアクセサリーなんかもマリー・アントワネットの影響を受けてる
    返信

    +35

    -0

  • 62. 匿名 2020/02/03(月) 21:07:25  [通報]

    ベルばらとかじゃ絶世の美女扱いだが、肖像画はそれほどでも無いよね。ただ、美肌と細いウエストとファッションセンスはガチで素晴らしかったみたい
    返信

    +114

    -2

  • 63. 匿名 2020/02/03(月) 21:08:15  [通報]

    >>54
    この子は何の罪もないのに一番可哀想な目に遭ってるよね
    私は初めて知った時本当に吐き気がしたよ…
    気になる方は覚悟の上で調べて下さい…
    返信

    +193

    -6

  • 64. 匿名 2020/02/03(月) 21:08:27  [通報]

    「マリーアントワネットの暗号」読んだ人いる?
    これを読んだら本当は聡明な女性で、世間で言われてるのとは全然違うって分かるよ。

    藤本ひとみの書くアントワネットは酷過ぎる。
    もの凄い悪意を感じる。
    返信

    +79

    -0

  • 65. 匿名 2020/02/03(月) 21:09:28  ID:Xy4UvG687Z  [通報]

    >>1
    ピンクの薔薇はハプスブルク家(オーストリア王室)出身って意味なんだってね。
    白百合はブルボン家(フランス王室)。
    返信

    +75

    -0

  • 66. 匿名 2020/02/03(月) 21:09:45  [通報]

    ベルサイユ宮殿の離宮、小トリアノン宮殿に
    一時期マリー・アントワネットの幽霊が出るという噂が根強くあった
    トリアノンの幽霊 - Wikipedia
    トリアノンの幽霊 - Wikipediaja.wikipedia.org

    トリアノンの幽霊 - Wikipediaトリアノンの幽霊出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』ナビゲーションに移動検索に移動事件の舞台となったプチ・トリアノン宮殿トリアノンの幽霊(トリアノンのゆうれい、英語: Ghosts of Trianon、フランス語:...


    「酪農所」の中でバターを作っているマリー・アントワネットの幽霊が出現する噂
    小トリアノンの前のイギリス式庭園(王妃の村里)で座っている姿で現れる噂

    そして、1901年にトリアノンを訪れた2人のイギリス人女教師がタイプスリップをして
    マリー・アントワネットやその他の同時代の宮殿関係者を見かけた経験を
    『アン・アドベンチャー』という本で公表して、この本は大ヒットしている
    返信

    +22

    -1

  • 67. 匿名 2020/02/03(月) 21:10:01  [通報]

    >>62
    顔はいたって普通でどこにでもいる感じだったらしいし、実際肖像画見てもそうかなって思う。
    でも画家曰く肌が本当に綺麗だったらしいよね。
    あと歩き方がとても優雅だったとか。
    返信

    +101

    -0

  • 68. 匿名 2020/02/03(月) 21:10:10  [通報]

    ラ.セーヌの星見てた人いませんか?
    その時は子供だったので深く考えた事はなかったですが。
    もう一度みたいなあ
    返信

    +66

    -1

  • 69. 匿名 2020/02/03(月) 21:10:26  [通報]

    >>46
    これはどこからの情報ですか?
    返信

    +0

    -3

  • 70. 匿名 2020/02/03(月) 21:11:15  ID:Xy4UvG687Z  [通報]

    >>62
    あと歩き方
    滑るように歩くベルサユ特有の歩き方が上手かった
    返信

    +66

    -0

  • 71. 匿名 2020/02/03(月) 21:13:12  [通報]

    みんな
    こないだのドキュランドへようこそみた?
    2週連続で
    マリーアントワネットのひみつスペシャル
    やってたよね
    すっごく面白かった!
    NHK教育なのに
    過激な内容がポンポン出て来て
    びっくりしたわ

    あの番組の特集、毎週目が離せない

    ・マリー・アントワネットのプチトリアノン
    ・ヨーロッパのネット援交事情
    ・厳格イスラム教徒の裏の生活
    ・インフルエンサーの闇
    ・ヘレナ・ルビンスタイン
    VS
    エリザベス・アーデン
    返信

    +44

    -1

  • 72. 匿名 2020/02/03(月) 21:13:28  [通報]

    映画の感想で悪いんだけど。
    ドレス、靴、バッグ、全てが可愛くてウキウキしながら見てたわ。
    返信

    +64

    -0

  • 73. 匿名 2020/02/03(月) 21:13:41  [通報]

    >>1
    本当はもっとしゃくれてたの?
    返信

    +8

    -2

  • 74. 匿名 2020/02/03(月) 21:13:52  [通報]

    母親の女帝マリア・テレジアの方が凄い。美人で賢明。
    返信

    +36

    -3

  • 75. 匿名 2020/02/03(月) 21:14:35  [通報]

    >>32
    本当はお母ちゃんのマリア・テレジアは、末っ子のアントワネットは手元に置いておこうと思ってたんだよね
    上の子たちはみんな去就が決まって独立することになってたから、この子とだけはずっと一緒にいようと計画してた
    だからアントワネットにはあまり教育熱心ではなく、半ば放置の状態
    だけど上の娘が急逝して仕方なくフランスに嫁がせたって経緯がある
    返信

    +122

    -0

  • 76. 匿名 2020/02/03(月) 21:14:50  [通報]

    >>60

    フェルゼンと最後に会った頃のアントワネットは三十代後半、白髪で髪も薄くなってやつれていたらしい。フェルゼンはそれでも命がけで助けたいと最後まで奔走し、死ぬまでアントワネットの面影を追い続けていた。容姿や身分ではなく、内面に惹かれるものがなければそこまでできないよね。
    返信

    +159

    -1

  • 77. 匿名 2020/02/03(月) 21:14:52  [通報]

    >>27
    ルイ17世ね…
    ほんと…つらいよね………
    酷い虐待だよね。
    幽閉されててお父さんとお母さん亡くなってるの、知ることはなかったらしいね(´;ω;`)
    マリー・アントワネットを語りたい
    返信

    +138

    -3

  • 78. 匿名 2020/02/03(月) 21:15:25  [通報]

    タイムリーだから紹介しておく
    傾国の仕立て屋 ローズ・ベルタン | コミックバンチweb
    傾国の仕立て屋 ローズ・ベルタン | コミックバンチwebwww.comicbunch.com

    18世紀フランス革命前夜の頃、平民の出ながら、ヴェルサイユ宮殿で貴族以上の権勢を誇る“仕立て屋”がいた。彼女の名はローズ・ベルタン。王妃マリー・アントワネットの寵愛を受け、革命の波にのまれていった、ファッションデザイナーの祖と称される人物の物語。

    返信

    +12

    -10

  • 79. 匿名 2020/02/03(月) 21:16:13  ID:Xy4UvG687Z  [通報]

    >>69
    石井美樹子「マリーアントワネット ファッションで世界を変えた女」です
    夫のルイ16世の包茎手術のビックリする真相がわかります。
    返信

    +19

    -0

  • 80. 匿名 2020/02/03(月) 21:17:29  [通報]

    >>74
    そりゃ当たり前でしょ
    比較するのがおかしい
    マリア・テレジアは世界史上に残る女性名君の一人だけど
    マリー・アントワネットは単なる王妃で、フランス革命で処刑された悲劇から
    語り継がれてるに過ぎないのに
    返信

    +55

    -0

  • 81. 匿名 2020/02/03(月) 21:17:54  [通報]

    >>11
    パンがないならケーキを食べればいいのに
    返信

    +0

    -0

  • 82. 匿名 2020/02/03(月) 21:18:20  [通報]

    >>79
    ありがとうございます!
    読んでみます!
    返信

    +6

    -0

  • 83. 匿名 2020/02/03(月) 21:18:56  [通報]

    >>72
    女の子の大好きなものがつまってる感じだよね
    返信

    +39

    -1

  • 84. 匿名 2020/02/03(月) 21:19:18  [通報]

    >>46
    ロマノフ王朝の四姉妹が幽閉時にコルセットにありったけの宝石を縫い付けてたって話と混じったかな
    返信

    +32

    -0

  • 85. 匿名 2020/02/03(月) 21:19:54  [通報]

    >>73
    ハプスブルク家だからね
    下唇も出ていた
    だからそういう欠点を描かない女性肖像画家を重用した
    でも肌はメッチャ潤い美白でナチュラルメークにしていたから当時のフランス宮廷で流行していた能面のような厚塗りと丸く濃く塗るチーク、真っ赤すぎる口紅に大きな付けホクロのメイクの中ではかなり人目を惹く存在だったそう
    返信

    +60

    -2

  • 86. 匿名 2020/02/03(月) 21:20:42  [通報]

    >>14
    実は、マリーアントワネットに興味がなかったのですが、実際訪れてみてやはり感動しました。

    背景はよく知らないので申し訳ないのですが、「ここで彼女が過ごした時間は、多少なりとも現実から離れられていたのかな…」なんて考えながら、その空間を感じてきました。

    好きな方なら、ぜひぜひ訪れてほしいです(^^)

    あ。ベルサイユ宮殿から徒歩はキツいくらい離れています(笑)
    返信

    +78

    -0

  • 87. 匿名 2020/02/03(月) 21:20:56  [通報]

    >>1
    息子さんの壮絶な人生を思い出してしまう。

    返信

    +28

    -1

  • 88. 匿名 2020/02/03(月) 21:21:10  [通報]

    夫のルイ16世とは仲睦まじかったらしいね
    恋愛って意味ではフェルゼンが好きだったのだろうけど、ルイ16世のことも夫としてちゃんと好きだったんだろうなと思う
    返信

    +122

    -0

  • 89. 匿名 2020/02/03(月) 21:21:19  [通報]

    >>66
    マリーアントワネット自らバター作ってのかな?
    でもこういう話好き。
    返信

    +27

    -1

  • 90. 匿名 2020/02/03(月) 21:21:19  [通報]

    無邪気で快活で愛情深くてダンスが上手でセンスよくて
    っていうイメージ。
    返信

    +29

    -0

  • 91. 匿名 2020/02/03(月) 21:21:45  [通報]

    >>54
    シャルルが幽閉されてた汚物まみれの部屋の壁に
    "ママ、あのね..."って
    マリーの好きな花の絵と
    書きかけの文字が残されてたんだよね
    虐待と洗脳によって
    自分が王子だということすら忘れていたのにね
    返信

    +169

    -2

  • 92. 匿名 2020/02/03(月) 21:22:25  [通報]

    >>71
    うわー観たかったなぁ(T_T)
    返信

    +36

    -0

  • 93. 匿名 2020/02/03(月) 21:22:42  [通報]

    >>74
    そりゃそうだしみんな知ってるよ
    比べる意味が分からない
    マリア・テレジアを語りたいならトピ立ててどうぞ
    返信

    +25

    -1

  • 94. 匿名 2020/02/03(月) 21:23:11  [通報]

    賭博や奇抜なヘアスタイルに派手な衣装
    プチトリアノン、女友達?の為に浪費したり。
    マリアテレジアも危惧して忠告してたらしいよね。

    次男の王子だけでも国外逃亡させてほしかった。
    全員で逃亡しようとしたからバレたんじゃないかな
    王子の最後は惨すぎる仕打ちで残酷すぎる
    返信

    +91

    -5

  • 95. 匿名 2020/02/03(月) 21:23:44  [通報]

    >>71
    まだ録画消してないわ!
    見応えあったよね。
    返信

    +20

    -2

  • 96. 匿名 2020/02/03(月) 21:24:01  [通報]

    >>54
    >>63
    ルイ17世と、13歳の若さで足が不自由で逃げることができずに2発の弾丸を浴びて
    殺害されてしまったロシアのアレクセイ皇太子が被るな
    アレクセイ・ニコラエヴィチ (ロシア皇太子) - Wikipedia
    アレクセイ・ニコラエヴィチ (ロシア皇太子) - Wikipediaja.wikipedia.org

    アレクセイ・ニコラエヴィチ (ロシア皇太子) - Wikipediaアレクセイ・ニコラエヴィチ (ロシア皇太子)出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』ナビゲーションに移動検索に移動アレクセイ・ニコラエヴィチАлексей Николаевичホルシュタイン=ゴットルプ=...

    返信

    +55

    -0

  • 97. 匿名 2020/02/03(月) 21:25:00  [通報]

    >>77
    知らされなかった事は幸せだったかも…
    返信

    +63

    -0

  • 98. 匿名 2020/02/03(月) 21:25:03  [通報]

    >>9
    何でもかんでも政治ネタにつなげる奴うざい。Twitterでやってろ
    返信

    +23

    -0

  • 99. 匿名 2020/02/03(月) 21:25:34  [通報]

    クレオパトラの鼻、もしもそれがもっと低かったら、大地の全表面が変わっていただろう。
    返信

    +2

    -11

  • 100. 匿名 2020/02/03(月) 21:25:58  [通報]

    >>71
    ルイとアントワネット
    子作りはしてたけど
    挿入しても動かす事をお互いに知らなくて
    射精に至らなくていつまでも子供ができなかったとか言ってたよね
    卑猥な風刺画も無修正ででて来たし
    驚いたわ~笑

    返信

    +87

    -1

  • 101. 匿名 2020/02/03(月) 21:29:25  [通報]

    実は自然派ママ
    返信

    +22

    -0

  • 102. 匿名 2020/02/03(月) 21:29:35  [通報]

    >>79
    本注文しました!
    読むのが楽しみです!
    返信

    +6

    -0

  • 103. 匿名 2020/02/03(月) 21:31:08  [通報]

    >>54
    幼くして病気で亡くなったルイ・ジョゼフすらまともな人生に見えてしまうくらいあまりにも酷い死に方だったよね
    健康な子だったのに虐待の上完全放置され苦しんで苦しんで苦しんで死んだ
    あまりの酷さに当時のフランス人に「けだもの」って言葉が浮かんだわ
    フランス人ってヨーロッパの国の中でも王族貴族が大大大好きで貴族名鑑とか飛ぶように売れるんだってね
    自分たちの国に王族がいないことがコンプレックスでイギリスあたりが羨ましくてたまらないらしい
    自分たち(の祖先)で叩き壊しといてアホかって思ったわ
    例え監視の中でもシャルルを生かして細々と血を繋げてあげてれば良かったのに
    返信

    +138

    -3

  • 104. 匿名 2020/02/03(月) 21:32:42  [通報]

    >>103
    ブルボン王朝の遺児なのに母方の実家も含めてどこも助け舟を出さなかったことも意外だった
    一応世紀の政略結婚だったのにね
    革命がよほど衝撃だったのか
    返信

    +101

    -0

  • 105. 匿名 2020/02/03(月) 21:33:38  [通報]

    >>97
    知ったら狂うよ
    政治に直接関与した16世はともかく一浪費が酷かったりオーストリア逃亡しようとしたり革命派と対立しただけではアントワネットを処刑出来なかったんでまだ小さい17世を革命派が洗脳してアントワネットから性的虐待されましたって嘘の証言させてそれでアントワネットは処刑されたんだよ
    返信

    +78

    -1

  • 106. 匿名 2020/02/03(月) 21:35:13  [通報]

    >>96
    処刑の部屋でアレクセイは
    順番では1番最後に殺されたんだったけな?
    車椅子に座ったままで
    目の前で家族が虐殺されていく
    血まみれの惨劇を
    震えながら見てたんだよね

    姉のアナスタシアとか
    撃たれたけど死ねなくて
    結局銃の持ち手の鉄の部分で
    何度も何度も滅茶苦茶に顔を殴って殺されたってね
    返信

    +44

    -2

  • 107. 匿名 2020/02/03(月) 21:35:56  [通報]

    傍系は残ってないのかな?
    王弟のアルフォンソ伯爵だっけ?とか民衆側に味方してうまくやってたよね?ベルばらではw
    あと娘のマリーテレーズも生き残ったんじゃなかった?
    返信

    +2

    -6

  • 108. 匿名 2020/02/03(月) 21:38:10  ID:Xy4UvG687Z  [通報]

    >>100
    結婚2年頃に合体しているのにね
    ルイ15世が喜んで大祝賀会開いているんだよね
    返信

    +42

    -0

  • 109. 匿名 2020/02/03(月) 21:39:18  [通報]

    >>105
    でもそれって当時の法廷でも否定されてなかった?
    ロベスピエールやどっかのおかみさんが「法廷を汚すなエベールのゲス野郎」ってベルばらで怒ってた。
    ベルばら情報でごめん。
    返信

    +70

    -0

  • 110. 匿名 2020/02/03(月) 21:40:26  ID:Xy4UvG687Z  [通報]

    >>107
    父方の従兄弟と結婚して一時フランス王太子妃になってる
    でもクーデターでフランスを脱出
    子供は授かってないから子孫はいないです
    返信

    +24

    -0

  • 111. 匿名 2020/02/03(月) 21:41:27  [通報]

    >>107
    ルイ16世の弟は生き延びたから子孫は多分いるだろうね
    マリー・テレーズは生き残り貴族と結婚したけど生涯子供が出来なかった
    返信

    +46

    -0

  • 112. 匿名 2020/02/03(月) 21:42:36  [通報]

    ベルばらのような綺麗で可愛いイメージだったけど、実際は肖像画に近いのかな。。。。?
    返信

    +11

    -0

  • 113. 匿名 2020/02/03(月) 21:45:46  [通報]

    実際、ベルサイユ宮殿で見たけど、こんなとこでジロジロ見られたら出るもんも出ないわ!と思った。

    ベルサイユ宮殿、あっちこっちでみんなトイレしてたっていうのが衝撃的だったな。
    返信

    +60

    -0

  • 114. 匿名 2020/02/03(月) 21:47:31  [通報]

    >>48
    当たり前でしかなくて笑う
    返信

    +6

    -0

  • 115. 匿名 2020/02/03(月) 21:48:12  [通報]

    >>113
    宮殿内にトイレはあるんだけどその数が圧倒的に少なすぎて従者にオマル持たせて茂みに行った方が早かったんだそう
    返信

    +53

    -0

  • 116. 匿名 2020/02/03(月) 21:49:18  [通報]

    子供の時に、モーツァルトから告白されたはず。がるでは、加護ちゃんのマリアン 永遠ネットが忘れられない。
    返信

    +32

    -5

  • 117. 匿名 2020/02/03(月) 21:51:15  [通報]

    モーツァルトにプロポーズされたことがある
    二人とも小さい頃の話だけどw
    返信

    +54

    -1

  • 118. 匿名 2020/02/03(月) 21:54:30  [通報]

    >>3
    フランス内の織物産業に配慮したんだっけ?
    うろ覚えでごめん
    返信

    +10

    -3

  • 119. 匿名 2020/02/03(月) 21:55:13  [通報]

    ベルばらでしか、マリーアントワネットの生い立ちや最後を知らんのだけど、結婚までは無邪気で可愛らしい子だったのに、政略結婚で人生狂わされた感じだから、気の毒な女性だったんだなぁと思う。
    返信

    +71

    -0

  • 120. 匿名 2020/02/03(月) 21:55:19  [通報]

    >>106
    ロシア皇帝一家の処刑については真相は謎のままじゃない?
    返信

    +35

    -0

  • 121. 匿名 2020/02/03(月) 21:57:31  [通報]

    前にフランスで「マリーアントワネットをどう思うか」という街頭インタビューしてた番組があって、その多くが「処刑までしなくてもよかったのに。ちょっと申し訳ない」みたいな反応だった。他国から政略結婚で幼くして嫁いだ王妃にする仕打ちではないと感じているようだった。
    返信

    +102

    -0

  • 122. 匿名 2020/02/03(月) 21:57:50  [通報]

    >>112
    顔はさほど美人じゃないけど、肌が綺麗で仕草が優雅、笑顔が素敵なことで、とびきり美人に見えた
    というような記録があるらしい
    返信

    +54

    -0

  • 123. 匿名 2020/02/03(月) 21:59:28  [通報]

    >>71
    出来れば曜日と時間も詳しく!
    返信

    +24

    -1

  • 124. 匿名 2020/02/03(月) 21:59:39  [通報]

    >>109
    うん、息子への性的虐待容疑はアントワネットが全ての女性への侮辱です、と毅然とした態度で返して女性達の共感を得て、処刑の理由には入らなかったよ。元々何があろうと最初から処刑が決まってた裁判だしね...。
    そんなでっち上げを思いつく事自体が品性下劣すぎて引くよね。そんなクソ野郎も最終的にはギロチン行きだったけどね
    返信

    +122

    -2

  • 125. 匿名 2020/02/03(月) 22:00:43  [通報]

    >>85
    やっぱりそうなんだぁ、ありがとう
    返信

    +10

    -0

  • 126. 匿名 2020/02/03(月) 22:01:33  [通報]

    ちょっと前に関連した本読んだのに
    読んだ本の名前すら思い出せない
    語りたかったのに
    語ることがない😢
    返信

    +9

    -0

  • 127. 匿名 2020/02/03(月) 22:02:15  [通報]

    >>118
    いやただ単に派手なフリフリファッションに飽きてシンプルな好みにチェンジし出した時期にゴテゴテした色んな形のハンカチにイラついただけらしい
    ハンカチで家柄がわかるって言われたくらいそれはまあ派手派手しく手の込んだ一点ものハンカチが流行して高価過ぎて庶民には購入出来ない品だったそう
    返信

    +47

    -0

  • 128. 匿名 2020/02/03(月) 22:02:18  [通報]

    >>121
    でもまぁ、当時の国民からしたら、他国から来た人間だからこそ腹も立っただろうと思う
    返信

    +47

    -2

  • 129. 匿名 2020/02/03(月) 22:02:57  [通報]

    愛 それは気高く
    マリー・アントワネットを語りたい
    返信

    +79

    -1

  • 130. 匿名 2020/02/03(月) 22:03:00  [通報]

    >>103
    フランス人の心には、罪の無い王太子を虐待の末に死なせてしまったことが、罪悪感として残っているそうな
    ムシのいい話ではあるけどね
    返信

    +102

    -1

  • 131. 匿名 2020/02/03(月) 22:05:15  [通報]

    マスコミに殺された人でもある
    返信

    +18

    -0

  • 132. 匿名 2020/02/03(月) 22:07:54  [通報]

    ヴァレンヌ逃亡の詳細を綴った「マリーアントワネット運命の24時間」て本があるんだけど、馬車に乗ってた人たちはフェルゼンが離れた途端遠足気分になっちゃって、自分たちだけでは何もできないどころか、状況すら正確に理解できていなかった様子…
    よく言えば人がよくて貴族らしい、悪く言えば世間知らずの能天気。本当に別世界の人って感じがした。結構緊迫感があっておもしろいのでオススメです。
    返信

    +49

    -0

  • 133. 匿名 2020/02/03(月) 22:08:39  [通報]

    フェルゼンと何処で逢い引きしてたんだろ
    返信

    +16

    -0

  • 134. 匿名 2020/02/03(月) 22:10:17  [通報]

    ベルバラ、大好きだったな
    世界史のテスト
    フランス革命だけ100点だった
    返信

    +67

    -2

  • 135. 匿名 2020/02/03(月) 22:15:04  [通報]

    >>131
    そしてマスコミの怖さに無知過ぎた人でもある
    プチトリアノンに引きこもって貴族とさえごくごく一部のお気に入りとしか交流しなくなったから交流出来なくなった貴族たちがどんどん敵に回って今どんな報道されているのか届かなくなるしどんどん味方も減った
    返信

    +54

    -2

  • 136. 匿名 2020/02/03(月) 22:16:55  [通報]

    >>121
    自分が見たのは本だったけど
    「オーストリアの女狐(マリア・テレジア)がフランスを崩壊させるために一番出来の悪い娘をよこした」「金遣いの荒いあのオーストリア女め!」みたいなかなり過激な意見が多かったので
    ひぇ~いまだにこうなんだこぇ~よと思ってたけど
    やっぱりそういう意見もあるんだね
    アントワネットが嫁ごうが嫁ぐまいが当時フランス財政は既に傾いてたしニコニコしながらわざとフランス財政を破綻させようとか悪知恵あるタイプではどう考えてもないし
    ちょっと安心したw
    返信

    +52

    -0

  • 137. 匿名 2020/02/03(月) 22:18:45  [通報]

    >>103
    革命の前に死んだだけルイジョゼフの人生はマシかと思ったら革命が始まると王族や貴族たちの墓も暴かれて容器に入れて保管していた心臓は画家に転売されて絵具にされて遺体も酷い扱いをされたそうで・・・
    返信

    +59

    -1

  • 138. 匿名 2020/02/03(月) 22:20:15  [通報]

    美人に描かれているけれどアイーンってしゃくれていたんだよね❗
    返信

    +6

    -1

  • 139. 匿名 2020/02/03(月) 22:20:34  [通報]

    アルトア伯爵

    ルイ16世の二番目の弟だが

    ベルサイユのばらではルイ16世の上の男プロヴァンス伯爵と結託してアントワネットをいじめる役だったが

    実際はプロヴァンスとそれほど仲良くなく
    むしろアントワネットの遊び仲間でアントワネット ポリニャック夫人 アルトア伯爵 この三人がいつも一緒に遊んで 税金食い虫と言われ
    反国王派に嫌われてた

    民衆にもフェルゼン以上に嫌われてた
    三部会が起こるとアントワネットと結託して平民議員を潰そうとしてた

    だから革命が起こるとポリニャック夫人と同時期に亡命した

    それにしてもベルサイユのばら なんでこの人を王妃いじめの首謀者にしたんでしょう
    それはオルレアン公爵だと思うが
    オルレアンは国王の従兄弟で民衆から人気あった

    仲が良い人を悪い人設定にするのはどーかなと


    マリー・アントワネットを語りたい
    返信

    +20

    -0

  • 140. 匿名 2020/02/03(月) 22:22:10  [通報]

    >>139

    上の男 → 上の弟
    返信

    +0

    -0

  • 141. 匿名 2020/02/03(月) 22:24:41  [通報]

    >>1
    語れるほど真実を知らないし、この時代のフランス史の勉強もしている人も多くはないだろうね。
    だから、女性のアラフォー以上は「ベルばら」の頬を薔薇色に染めた美しきマリーアントワネットのイメージが真っ先に浮かぶと思う。(事実はあんなに美女ではなかったんだろうなと思うけれど)

    池田理代子さんの功績はすごい!
    返信

    +42

    -1

  • 142. 匿名 2020/02/03(月) 22:26:25  [通報]

    これ行きたかった
    「ハプスブルク展」Web限定CM(イメージソング:Aimer「marie」) - YouTube
    「ハプスブルク展」Web限定CM(イメージソング:Aimer「marie」) - YouTubeyoutu.be

    国立西洋美術館(東京・上野公園)で10月19日(土)に開幕する『日本・オーストリア友好150周年記念 ハプスブルク展 600年にわたる帝国コレクションの歴史』のイメージソングをAimerさんが書き下ろしました。 《Aimerコメント》 輝きと悲しみ、栄光と没落、相反するそ...

    返信

    +34

    -0

  • 143. 匿名 2020/02/03(月) 22:26:51  [通報]

    >>51
    女性の一番の仕事は出産だという考え方が一般常識だった当時
    しかも王族だから跡取りは必須だし、なのに子供は授からないしで多方面から色々言われたんだよね
    更にアントワネットは夫のルイに、愛撫はそれなりにされていたという説がある
    愛されて、でも最後の決め手が無い…としたら身体的にも辛いと思う
    返信

    +57

    -0

  • 144. 匿名 2020/02/03(月) 22:28:55  [通報]

    ポリニャック夫人はちゃっかり亡命してその子孫はモナコ王室
    返信

    +65

    -0

  • 145. 匿名 2020/02/03(月) 22:29:57  [通報]

    >>133
    プチトリアノンの敷地内にある、愛の洞窟と呼ばれる場所が有名だね
    洞窟の中にいる人には外にいる人が見えるけど、外からは見えない仕様になってると聞いた
    返信

    +34

    -0

  • 146. 匿名 2020/02/03(月) 22:30:42  [通報]

    >>139
    まあ話をわかりやすくするためでしょう
    デュバリー夫人だってアントワネットにもあの素敵な方はどなた?と聞かれるセンスのいい美人で性格も気取ったところのない誰にでも好かれる宮廷の人気者なのに国王の妾って立場だから憎まれ役に描写されたし
    ベルばらが連載された頃は漫画はまだ子供が読むものだったしベルばらを描きたいって池田理代子が編集に言ったら女の子が世界史なんてわかるわけないから駄目って反対された時代だったしね
    返信

    +38

    -0

  • 147. 匿名 2020/02/03(月) 22:30:55  [通報]

    >>141
    文庫本になった時どんなんだろうって見てみたけど今でも普通に面白いね
    人物が皆魅力的でやたら熱いし実在した人物と架空の人物の重ね合わせが上手かった
    返信

    +23

    -0

  • 148. 匿名 2020/02/03(月) 22:32:36  [通報]

    >>66
    何でマイナスしか付いてないんだよ
    こういう話は読んでみれば結構面白いと思ったけどな
    返信

    +9

    -0

  • 149. 匿名 2020/02/03(月) 22:33:32  [通報]

    >>120

    遺体が出てこなかったんだよね。
    てしか2000年以降の近年、ロマノフ王朝ニコライ2世一家の惨殺された全ての遺体が見つかり、そのむごたらしい殺害方法も明らかになってる。

    ロマノフ家の処刑 - Wikipedia
    ロマノフ家の処刑 - Wikipediaja.wikipedia.org

    ロマノフ家の処刑 - Wikipediaロマノフ家の処刑出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』ナビゲーションに移動検索に移動上から右回りに:ニコライ2世とその家族、イヴァン・ハリトーノフ、アレクセイ・トルップ、アンナ・デミドヴァ、エフゲニー・ボト...

    返信

    +25

    -1

  • 150. 匿名 2020/02/03(月) 22:35:45  [通報]

    >>147
    また絵が、これぞおフランスの貴族!?と少女たちが思えるものだったんだろうね。昨今の脱力系イラストトーンで描かれても、あの話は成立しないw

    バスティーユが落ちる前夜、「お前の妻にしてくれ」な会話にドキドキしたものです……あっ、話それてごめんなさい(笑)。
    返信

    +37

    -0

  • 151. 匿名 2020/02/03(月) 22:37:01  [通報]

    >>1
    悲劇の人だよね
    フランス王家の財政破綻を外国人であるこの人に全部押し付けてさ
    息子はもう語るのもおぞましい程可哀想だよね
    返信

    +45

    -2

  • 152. 匿名 2020/02/03(月) 22:39:53  [通報]

    中野京子さんの「怖い絵」という本に『マリー・アントワネット最後の肖像』があるんだけど、
    これを描いたのは天才画家ダヴィッド。
    35歳でギロチンにかけられたアントワネットの、服の上からもはっきりわかる中年女性体系、ざんぎりにされた髪、
    過酷な裁判にも毅然と立ち向かう中、もう神経がボロボロになっていって、
    不幸で頑固な老女としか言いようのない横顔。
    逃亡が失敗に終わってからの、彼女の人生を読んだことあるけど、
    なんかもう悲惨すぎて、「最後を過ごした部屋」とかみるのつらかったわ。
    マリー・アントワネットを語りたい
    返信

    +56

    -2

  • 153. 匿名 2020/02/03(月) 22:40:07  [通報]

    >>12
    雅子さま?日本人彼女に優しかったじゃん
    日本人舐めてんの?
    次元が違うよ
    返信

    +56

    -9

  • 154. 匿名 2020/02/03(月) 22:41:10  [通報]

    >>12
    嫁はどつき回すのが世界共通くさい
    返信

    +2

    -5

  • 155. 匿名 2020/02/03(月) 22:44:31  [通報]

    >>1
    ネプリーグで答えあたった!
    名倉とか結構間違えてる人いるんだなと思った。

    ハンカチが正方形なのはこの人が進言したからなんだって。
    返信

    +6

    -1

  • 156. 匿名 2020/02/03(月) 22:47:48  [通報]

    >>108
    確かマリーの兄のオーストリア皇太子に男同士で包茎の相談するルイ16世の絵が無かったっけw
    返信

    +20

    -0

  • 157. 匿名 2020/02/03(月) 22:49:28  [通報]

    >>44
    子供の差別がひどかったらしいけどね
    四女を可愛がって恋愛結婚を許す一方障害があったり反抗的な娘には冷たかったらしい
    マリーアントワネットは可愛がられた方なのかな
    返信

    +53

    -1

  • 158. 匿名 2020/02/03(月) 23:03:41  [通報]

    マリアン トワネットの勉強したよ♪
    返信

    +4

    -3

  • 159. 匿名 2020/02/03(月) 23:09:07  ID:Xy4UvG687Z  [通報]

    >>156
    その兄が弟にあてた手紙が残っているの
    「ルイ16世と話した。彼は強く良い状態の勃起が続く。それをアントワネットに入れて動かず数分、射精せず抜く。まだ勃起しているのに!」
    返信

    +46

    -0

  • 160. 匿名 2020/02/03(月) 23:17:42  [通報]

    >>149
    誰の遺体か判らなくするために遺体を埋めるときに硫酸をかけた、と書かれていた文章を読んだことがあるのですが、真実なのでしょうか?
    王女の一人が生き延びていたと説とか、分からない事が色々ありますね。



    返信

    +18

    -1

  • 161. 匿名 2020/02/03(月) 23:27:11  [通報]

    >>154
    雅子さま、マリーがどつき回されたの?
    返信

    +0

    -1

  • 162. 匿名 2020/02/03(月) 23:30:01  [通報]

    >>146
    ですね デュバリーもベルサイユのばらでは悪く書かれてたわ
    でもデュバリーはアントワネットとのバトルは実話だが
    アルトアは本当にどれも実話と反対のように書かれてた

    返信

    +14

    -1

  • 163. 匿名 2020/02/03(月) 23:30:38  [通報]

    >>30
    当時のフランス人もマリーのせいなんて言ってないよ
    悲劇のヒロインみたいな扱いする人いるけども

    例の有名な言葉も言ったか定かではないけど、それが悪い意味で伝聞されるほどに、全く空気の読めない人で、だから嫌われてたんだよ

    今なら発達とか言われてたかもね

    返信

    +34

    -4

  • 164. 匿名 2020/02/03(月) 23:32:25  [通報]

    >>149
    アナスタシア皇女を名乗る女性を巡る真相究明の裁判が平成初期位まで続いてて、DNA検査で偽物となったら、その数年後に日本の医師がDNA検査方法に意義を唱えたことでまたまた本物か?偽物か論争に戻り結局謎のままだと思った。
    返信

    +13

    -0

  • 165. 匿名 2020/02/03(月) 23:39:44  [通報]

    >>3
    なんで正方形を好んだの?
    返信

    +3

    -0

  • 166. 匿名 2020/02/03(月) 23:44:32  [通報]

    >>164
    遺体が全員発見されているから
    その可能性はなくなっているよ
    アナスタシアとその姉のマリアのWikipediaが結構充実しているので
    そのへん詳しく書かれてる
    アナスタシア・ニコラエヴナ - Wikipedia
    アナスタシア・ニコラエヴナ - Wikipediaja.wikipedia.org

    アナスタシア・ニコラエヴナ - Wikipediaアナスタシア・ニコラエヴナ出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』ナビゲーションに移動検索に移動この項目では、ロシア大公女について説明しています。モンテネグロ王女については「アナスタシア・ニコラエヴ...


    マリア・ニコラエヴナ (ニコライ2世皇女) - Wikipedia
    マリア・ニコラエヴナ (ニコライ2世皇女) - Wikipediaja.wikipedia.org

    マリア・ニコラエヴナ (ニコライ2世皇女) - Wikipediaマリア・ニコラエヴナ (ニコライ2世皇女)出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』ナビゲーションに移動検索に移動マリア・ニコラエヴナМария Николаевнаホルシュタイン=ゴットルプ=ロマノフ家1914...

    返信

    +20

    -1

  • 167. 匿名 2020/02/03(月) 23:46:56  [通報]

    返信

    +4

    -20

  • 168. 匿名 2020/02/04(火) 00:03:51  [通報]

    ルイ17世はフェルセンとの子供だっていう人もいるけど真偽はどうなんだろうね
    返信

    +9

    -3

  • 169. 匿名 2020/02/04(火) 00:08:20  [通報]

    義弟のアルトワ伯がかなりのくせ者だったんだよな
    ポリニャックと示し合わせてのインチキ賭博で金を巻き上げたり
    ハリポタ映画のルシウス・マルフォイの容姿は明らかにアルトワ伯を意識したもの
    返信

    +10

    -1

  • 170. 匿名 2020/02/04(火) 00:14:12  [通報]

    >>39
    ウエストどうなってんの?
    顔デコルテ腕はふくよかなのに
    絵だから変に見えるだけかな
    返信

    +18

    -0

  • 171. 匿名 2020/02/04(火) 00:23:59  [通報]

    受け口だよね。顔も長いし。最初見た時はエッと思いました。ハプスブルク家の血筋。
    返信

    +15

    -0

  • 172. 匿名 2020/02/04(火) 00:39:01  [通報]

    >>10
    それまでさんざん戦ってきた敵国から嫁いだ人だものね。
    ルイ14世時代からの累積債務やアメリカ独立戦争での出費による国の大赤字がなければね。
    彼女個人の身の振り方もあるけれど、普通の人ではあの時代は乗り切れなかったよ。
    返信

    +32

    -0

  • 173. 匿名 2020/02/04(火) 00:47:13  [通報]

    出産後の抜け毛が酷くて、美容師にも盛り髪やめたほうがいいこのままじゃハゲる!って言われたのも引きこもる一因だったっぽいよね
    充分美しかったけど、もう女としての旬の時期は過ぎたと感じていたらしい
    あっさりしたナチュラル系に傾倒したのもこの頃
    なんかいつの時代も、女ってこうなりがちだよね
    派手ギャル系→出産→抜け毛や劣化を感じる→ナチュラル系オーガニック系にハマる みたいな
    返信

    +58

    -1

  • 174. 匿名 2020/02/04(火) 00:53:21  [通報]

    ギロチンにかけられるまでの間コンシェルジュリーという牢獄に入ってました。ルイ16世はギロチンにかけられる際(彼はタンプル塔から)馬車に乗って行ったのに、マリーアントワネットは貧しい荷車に後ろ向きに座らされた。姿が丸見えだったわけです。そして、必要以上に長い距離を引き回されてコンコルド広場でギロチンにかけられた。
    コンシェルジュリーはセーヌ川沿いのジメジメとした牢屋で、彼女は出血に悩んでいたらしい。血に染った下着や最後の手紙、身につけていたペンダントなど生々しい遺物が今も展示されています。
    なおこのコンシェルジュリーには、ロビスピエールやダントンなども収容されていました。
    返信

    +27

    -0

  • 175. 匿名 2020/02/04(火) 01:22:39  [通報]

    >>12
    グレース・ケリーも
    返信

    +14

    -0

  • 176. 匿名 2020/02/04(火) 03:05:40  [通報]

    >>168
    DNA鑑定でブルボン家とハプスブルク家の子供だと証明されたよ
    2000年くらいにフランスの新聞の一面トップに掲載された
    でも、当時はそんな技術はなかったから娘のマリー・テレーズにも弟はフェルセンとの子供ではと疑いを持たれていたみたいだよね
    返信

    +26

    -1

  • 177. 匿名 2020/02/04(火) 03:12:04  [通報]

    >>23
    2016年の六本木ヒルズでマリーアントワネット展で お風呂のお部屋再現してた
    壁紙がペパーミントグリーン系で白色のバスタブと金色の飾りで素敵だった
    返信

    +48

    -0

  • 178. 匿名 2020/02/04(火) 03:21:48  [通報]

    良くも悪くもすごくドラマチックだね

    こんなに後世まで語られる女性ってあまりいない
    私はベルばらで知ったけど衝撃的だったよ

    アントワネットはギャンブルや衣装代が
    凄かったけどもう元を取れるくらい有名になって
    創作物やら観光客でフランスにお金を落として
    くれてるから長い目で見たらプラスなのかな

    当時の平民からしたら許せない存在なんだろうけど
    返信

    +24

    -0

  • 179. 匿名 2020/02/04(火) 03:47:49  [通報]

    >>92
    これ、もともとBS世界のドキュメンタリーだからちょいちょいBSでは再放送されるよ!(^^)
    返信

    +8

    -0

  • 180. 匿名 2020/02/04(火) 05:02:38  [通報]

    >>46
    その中身ギッシリの宝石箱をみてみたい…
    返信

    +9

    -1

  • 181. 匿名 2020/02/04(火) 07:18:02  [通報]

    >>144
    流石だわ笑
    返信

    +10

    -0

  • 182. 匿名 2020/02/04(火) 07:29:25  [通報]

    メーガンも金遣い荒いし、マリーみたいに扱われるのが予想できる。王室抜けて正解。
    できれば王子を道連れにせずに抜けて欲しかったけど。
    返信

    +19

    -4

  • 183. 匿名 2020/02/04(火) 07:47:39  [通報]

    >>178
    しかも日本からベルサイユ宮殿に行く観光客のほとんどがベルばらが起因になってると聞いた
    のだめもそうだったしw
    返信

    +28

    -0

  • 184. 匿名 2020/02/04(火) 07:50:02  [通報]

    >>182
    無理無理
    メーガンはアントワネットとは全然違う
    アントワネットは最後まで我が子のために生きた(王妃単独での脱出計画もあったが、子供を残してはいけないと断っている)けど、メーガンはアーチーを半ば人質みたいに扱ってる
    返信

    +44

    -1

  • 185. 匿名 2020/02/04(火) 07:56:40  [通報]

    >>142

    行ってきたよ!パプスブルグ家が所有していた絵画等のコレクションが殆どで最後の方にアントワネットやマリアテレジアの肖像画、締めにフランツヨーゼフ 皇妃エリザベートの肖像画って感じで少し物足りなかった。
    返信

    +20

    -0

  • 186. 匿名 2020/02/04(火) 08:17:13  [通報]

    でも、フランス革命はごたごたで、ナポレオン戦争で、大混乱になった。革命がよかったのか、悪かったのか。多くの血が流れた事実が残った。
    返信

    +12

    -0

  • 187. 匿名 2020/02/04(火) 08:20:16  [通報]

    >>41
    しかもアントワネットが育ったオーストリア宮廷はフランスのような面倒な慣習は殆ど無かったからね

    引きこもりたくもなるわ
    返信

    +45

    -0

  • 188. 匿名 2020/02/04(火) 08:27:07  [通報]

    >>170
    肖像画だから美化してるんだろうけど、コルセットで目一杯しめてるんだと思う。
    返信

    +21

    -0

  • 189. 匿名 2020/02/04(火) 08:27:29  [通報]

    >>187
    前にNHKで見たけど、当時のフランス宮廷って王妃が着替える際、右側の袖をお通しするのはナンタラ伯爵夫人、左側の袖をお通しするのはカンタラ侯爵夫人ってな具合に役割ががっちり決まってたんだってね
    仮にその場に急用が入ってきたとしたら、また脱いで最初からやり直し
    そりゃ嫌になりますわ
    返信

    +47

    -1

  • 190. 匿名 2020/02/04(火) 08:49:36  [通報]

    >>13
    見せたんじゃなくて見られた、もしくは見られることを強いられた人でしょ
    返信

    +27

    -0

  • 191. 匿名 2020/02/04(火) 09:08:57  [通報]

    >>41
    カーテンあるんだ
    それなら少しはまあ、良かった
    返信

    +8

    -0

  • 192. 匿名 2020/02/04(火) 09:13:12  [通報]

    >>104
    当時、イギリスとスペインのスパイがパリに入り、色々情報を仕入れていたけど、ルイ17世の虐待ぶりを見聞きして、のけぞったらしいね。あんな酷い目にあった王子ってヨーロッパの歴史でも珍しいんじゃないかな。当時のフランスって国中がサディストだった思う。

    返信

    +39

    -0

  • 193. 匿名 2020/02/04(火) 09:25:39  [通報]

    マリー・アントワネットの伝記を書いたツヴァイクも言ってるんだよね
    「アントワネットは普通の人」
    「フランス王ではなく貴族の家に嫁いでいたら、子沢山でそれなりに幸せな人生を歩めていただろう。そしてひっそりと歴史の陰に埋もれていただろう」
    「もともとそのくらいの器しかなかった、決して母のような生まれついての偉人ではなかった」
    って
    返信

    +48

    -0

  • 194. 匿名 2020/02/04(火) 09:32:57  [通報]

    >>4
    私もそう思うよ。
    なんかアントワネット一人に
    責任転嫁してとんだとばっちり
    受けた感じ。
    フランス革命なんていろんな要員が
    あって起きたこと。
    小娘の贅沢だけが原因なわけないはず。

    彼女は純粋で素敵な可愛い
    女性だったと思うわ。
    返信

    +51

    -2

  • 195. 匿名 2020/02/04(火) 09:34:27  [通報]

    >>54
    亡くなる前に担当になった医師が真っ当な人で、幽閉されてた部屋を清潔に改善して、本人もまともに治療が受けられるようになったんじゃなかった?

    ただその助けが遅すぎて身体は病気で緩和治療しかできず、それでも自分に優しくしてくれる人や綺麗になった部屋に喜んだ。
    最後は看病して見守ってくれる人がいた。
    返信

    +59

    -1

  • 196. 匿名 2020/02/04(火) 09:38:43  [通報]

    >>162
    ベルサイユのばら
    なんならアルトア伯爵 王妃が好きだが王妃はフェルゼンが好きだから振られるって設定なら面白いのに

    まあオスカルメインだからアントワネットにあまり時間取れないってのもあるか
    でも
    王妃をいじめる役はどう見てもオルレアン公爵が妥当かと
    オルレアン公爵は王家を裏切り後に平民議員になるがロベスピエールたちからお金だけ絞られて 王家の一族ってのでギロチンされるんだよね




    返信

    +10

    -0

  • 197. 匿名 2020/02/04(火) 10:19:45  [通報]

    >>157
    それまで可愛がってた美貌の娘が天然痘で醜くなった途端見向きもしなくなって修道院に放り込んだとかね・・・
    返信

    +27

    -0

  • 198. 匿名 2020/02/04(火) 11:29:18  [通報]

    パンがないならお菓子を食べればいいのよ、で有名な人 という印象しかないや。
    悪い人じゃなくて、時代に翻弄された人だったの?ちょっと意外。
    返信

    +1

    -12

  • 199. 匿名 2020/02/04(火) 11:37:57  [通報]

    世間知らずだが、断頭台を前に取り乱さなかった
    誇りは捨てなかった
    返信

    +40

    -1

  • 200. 匿名 2020/02/04(火) 12:13:36  [通報]

    ギロチンにかけられたあと、落とされた首は足の間に置かれて、しばらくルイ16世と共に、墓地に放置されてたらしい。
    返信

    +22

    -0

  • 201. 匿名 2020/02/04(火) 12:14:19  [通報]

    >>12

    トピずれになるけど雅子さまはアントワネットよりエリザベートに近いと思う。皇帝(皇太子)にみそめられてこの人でなければ結婚しない!と強く望まれお輿入れ。なかなか男子を授からず悩まれ、子どもを亡くしたり義弟夫婦と比較されたり、自身の病気も共通してるよね。
    返信

    +26

    -9

  • 202. 匿名 2020/02/04(火) 12:15:08  [通報]

    吉川トリコさんの「マリーアントワネットの日記」って本が面白い
    返信

    +10

    -0

  • 203. 匿名 2020/02/04(火) 12:50:09  [通報]

    オーストリアのお菓子で、アントワネットの好物だったというクグロフが気になる

    でも食べた人によると、案外ボソボソしたパンみたいで、カヌレとかフルーツケーキみたいなのではなく、期待しすぎちゃダメらしい

    返信

    +11

    -0

  • 204. 匿名 2020/02/04(火) 13:28:30  [通報]

    フランス革命あたりの歴史は色々ドラマが詰まってて好き。
    私が興味深いなと思ったのは、

    ●歴代のフランス国王は正妻のほかに何人も愛人がいて、その愛人たちが散財し、国民の怒りや憎しみといった感情をそちらへ向けさせ、対象となった愛人を追放または処刑することで国民感情を収めてきたが、皮肉なことにルイ16世はアントワネット一筋だったので、国民の憎悪がアントワネットに一極集中してしまった。ルイ16世にもし愛人がいたらフランス革命はもしかしたら変わっていたかもしれない。

    ●フランスで代々処刑役を担っていたサンソン家、フランス革命時にデュバリー夫人も捕まって処刑台に送られるんだけど、その時処刑を担当していたアンリ・サンソンはデュバリー夫人の元カレで、デュバリー夫人はめちゃくちゃ泣いて命乞いした。かつての縁からアンリはデュバリー夫人の処刑を執行できず、自分の息子に頼んで処刑してもらった。
    デュバリー夫人の命乞いは凄まじかったようで、見ていた国民も同情したらしい。
    もしルイやアントワネットがデュバリー夫人のように惨めに命乞いをしていたら、国民感情はもしかしたら変わっていたかもしれないと言われている。
    皇族が死ぬ間際も誇りをもって、命乞いもせず胸をはって処刑されたため、国民の感情が更なる憎悪や敵対心を生んだ可能性がある。

    この2つかな。
    フェルゼンやランバル公妃の話も面白いよ!
    色んな書籍があるから読み切れないよねえ。
    返信

    +28

    -1

  • 205. 匿名 2020/02/04(火) 13:40:39  [通報]

    以前グーグルマップでベルサイユ宮殿を覗いてみた
    そのついでにとプチトリアノンに行ってみたら、思ったより小さな建物だった
    ベルサイユとは違って中には入れなかったんだけど、それでも外観だけで「ちっちぇえなー」って呟いてしまったよ
    返信

    +2

    -0

  • 206. 匿名 2020/02/04(火) 13:43:46  [通報]

    有名な「首飾り事件」の発端となったネックレスがこちら(ちなみにレプリカ)
    すっごく重そうだな、肩が凝りそうだな湿布が欲しいって思った私は庶民…
    マリー・アントワネットを語りたい
    返信

    +26

    -0

  • 207. 匿名 2020/02/04(火) 13:44:55  [通報]

    >>189
    映画のマリー・アントワネットだったかな?
    貴族達が衣装のパーツを持ってずらっと並んでて
    年功序列や順番を争って揉めたりする間
    マリー・アントワネットは服が着れなくて
    寒がりながら待ってる描写があったな
    返信

    +26

    -0

  • 208. 匿名 2020/02/04(火) 14:00:57  [通報]

    >>182
    マリー・アントワネットは自分から希望して
    フランス王室に嫁いだわけじゃないし
    不満があるからって伴侶に自分の考え押し付けて
    コントロールしようとかはしなかっただろうし
    それで孤独を埋め合わせるために贅沢したらしいから
    メーガン妃と同じカテゴリに入れるのはちょっとかわいそう
    返信

    +30

    -1

  • 209. 匿名 2020/02/04(火) 14:07:40  [通報]

    >>203 クグロフはイーストで発酵させて作るから、パンとあまり変わらないと思う。この時代はクロワッサンもお菓子として食べられていたみたいだしね
    返信

    +15

    -0

  • 210. 匿名 2020/02/04(火) 14:24:32  [通報]

    無知すぎて、名前くらいしか知りません。
    ここで見て興味が湧きました。どんな本や映画を観ると彼女のことが分かりますか?
    返信

    +7

    -0

  • 211. 匿名 2020/02/04(火) 14:45:08  ID:aabmpqEkyI  [通報]

    >>210
    遠藤周作さんの
    王妃マリーアントワネット
    面白かったですよ。
    返信

    +12

    -0

  • 212. 匿名 2020/02/04(火) 14:58:26  [通報]

    >>210
    やっぱベルばらでしょう
    返信

    +5

    -2

  • 213. 匿名 2020/02/04(火) 15:27:12  [通報]

    >>35
    ヨーロッパではネロを負け犬とは言わずネロとパトラッシュを死なすなんて悲劇過ぎて受け入れられないと言われ、日本みたいに人気ないよ。
    負け犬と言われてるのはどこの話?
    返信

    +9

    -0

  • 214. 匿名 2020/02/04(火) 15:56:44  [通報]

    >>210
    読みやすい所で行くなら最近出たこの漫画
    短いからベルばらみたいなドラマティックさを期待して読むと物足りないけど、ドレスや小物、フランスの慣習、食べ物までものすごく調べて描かれたんだろうなぁって思った。絵も美しいよ。
    昔のパンが無ければ〜のイメージでは無い、近年言われる様になった王妃像で描かれてるかな



    マリー・アントワネットを語りたい
    返信

    +12

    -0

  • 215. 匿名 2020/02/04(火) 16:16:22  [通報]

    この文庫のが面白かった
    マリー・アントワネットを語りたい
    返信

    +15

    -0

  • 216. 匿名 2020/02/04(火) 16:20:16  [通報]

    >>55
    賭博仲間、パーティピーポーたちに多額の年金つき役職をバンバン与えちゃったのが
    まずかったんじゃない?
    功績は無視、一緒に夜通し遊んでくれる人が良い人、ではね
    正しい忠告したネッケルを、うぜぇ姑かよ!と解任しちゃうし
    返信

    +5

    -0

  • 217. 匿名 2020/02/04(火) 16:22:48  [通報]

    >>66
    このアントワネットはかなりリアルなご面相なんだろうね
    返信

    +8

    -1

  • 218. 匿名 2020/02/04(火) 16:30:30  [通報]

    >>100
    夫のルイ16世が真性包茎だったため痛がって動かせなかったって説もある
    返信

    +4

    -1

  • 219. 匿名 2020/02/04(火) 16:33:40  [通報]

    >>121
    街頭インタビューは100人に質問したった一人が
    制作意図に沿った答えを言ってくれれば
    それ一件放送しただけで国民総意と情報操作できるので安易に信じてはいけない
    返信

    +5

    -0

  • 220. 匿名 2020/02/04(火) 16:36:59  [通報]

    >>144
    亡命後結局すぐ死んじゃったけどね、病死みたいだけれど
    返信

    +3

    -0

  • 221. 匿名 2020/02/04(火) 16:39:18  [通報]

    >>206
    これ?デザインした人センスないよね、何がいいのかさっぱりわからない
    デュバリー夫人のために造られたんだよね元々は
    返信

    +18

    -0

  • 222. 匿名 2020/02/04(火) 16:45:11  [通報]

    >>74
    最後には太りすぎてクレーンで運ばれてたなんて説もあるけどねw

    16人も生むと出産も手慣れたもので、会議中に陣痛始まって「ちょっと失礼」と退出し
    2時間後に「お待たせしました、会議を再開しましょう」と戻ってきたの伝説あり
    返信

    +25

    -0

  • 223. 匿名 2020/02/04(火) 17:04:50  [通報]

    >>221
    これ、不自然に2つに分離できるデザインでしょ
    首回りだけでいいのに、なぜ余分に肩掛けスカーフのようにダイヤがいるのか?
    もしかしてバラバラにして転売しやすいように、最初から意図されてたんじゃないかというみかたもある。
    返信

    +9

    -0

  • 224. 匿名 2020/02/04(火) 17:33:20  [通報]

    夢の中で、自分がこの時代のフランスの革命家になってて、
    クーデターにあい、捕らえられて牢屋に入れられて処刑されるって夢を見る・・

    牢屋にいれられるところで最後いつも目が覚めるんだけど、
    夢だけど、このあと処刑されるってわかってるから本当に怖い嫌な夢・・

    あの激動の時代に、実際イタズラに処刑されてった貴族や革命家はどんな気持ちだったんだろう
    返信

    +6

    -2

  • 225. 匿名 2020/02/04(火) 18:05:19  [通報]

    >>105

    エベールは、アルコールと虐待でルイ17世に嘘の性的虐待の証言をさせて、裁判で演説したけど、マリーアントワネットは「この中に子を持つお母さまはいらっしゃいますか?」って落ち着いた感じで、傍聴席の女性に対して説いたんだよね。
    裁判中、マリーが唯一否定と拒絶した虚偽の証言。

    エベールは、その証言のせいで、フランスのお母さん含め多くの民衆と権力のあったロベスピエールから反感かってる。

    エベールが後に処刑されて良かったって思った。ルイ17世の世話してたというか、毎日虐待してた靴屋の男も処刑されて本当に本当に良かったって思った。

    返信

    +24

    -1

  • 226. 匿名 2020/02/04(火) 18:26:31  [通報]

    >>214
    ルイ・オーギュスト←ルイ16世がかなりのイケメン王子になっていてビビる
    即位後は理想的な夫婦像に描かれているのにもびっくり
    フランス革命勃発前で終わってるけど
    この幸せそうで分別のありそうな夫婦がめちゃくちゃな裁判で理不尽な最後を迎えますよーという匂わせが伝わって読後感はモヤモヤした
    返信

    +11

    -1

  • 227. 匿名 2020/02/04(火) 18:40:22  [通報]

    >>203
    ドライフルーツの入ったクグロフ美味しいよ!
    返信

    +6

    -0

  • 228. 匿名 2020/02/04(火) 18:48:16  [通報]

    >>48
    スマホが無ければ、パソコンですればいいじゃない。
    返信

    +5

    -0

  • 229. 匿名 2020/02/04(火) 18:49:33  [通報]

    >>53
    地理的にほぼ同時期に起きたアイスランドの火山の噴火という
    説もあるよね。
    返信

    +4

    -0

  • 230. 匿名 2020/02/04(火) 18:49:52  [通報]

    >>13
    マリー・アントワネットだけでなく、王妃は代々公の場での出産を強いられていた。
    王位継承狙って他の子と取り替えたり、出産偽装とかを防ぐため。
    返信

    +17

    -0

  • 231. 匿名 2020/02/04(火) 18:51:50  [通報]

    >>40
    知らんかったからググッたら、昔の黒電話の下に敷いてあるようなレースハンカチが出てきたよw
    返信

    +2

    -0

  • 232. 匿名 2020/02/04(火) 18:58:25  [通報]

    >>85
    トピずれだけど、ナチュラルメークと能面のような厚塗りで
    大奥に嫁いだ和宮思い出した。(御所風と武家風で)
    前に見た人もいるかもしれないけど、貴族のお化粧は洋の東西を問わず
    白塗りの厚化粧で男性も例にもれなかった、というのも昔は電気が無く
    室内は昼でも暗かったから顔がわかるように白塗りだったそう。
    返信

    +6

    -0

  • 233. 匿名 2020/02/04(火) 19:04:47  [通報]

    >>103
    トピずれだけど、アメリカは「自分たちの先祖に王侯貴族がいないのがコンプレックス」
    らしく、(新しい国だから)伝統のある欧州や日本が羨ましいらしい。
    そういう経緯もあって選挙はケネディ家が伝統的に注目されるそうな。
    返信

    +9

    -0

  • 234. 匿名 2020/02/04(火) 19:13:50  [通報]

    >>146
    デュバリー夫人が悪役みたいに描写されてたのも、
    母親のマリア・テレジアが娼婦を忌み嫌ってたから
    というのもあるかもね。
    返信

    +7

    -1

  • 235. 匿名 2020/02/04(火) 19:14:45  [通報]

    >>214
    私も買いました!
    返信

    +0

    -0

  • 236. 匿名 2020/02/04(火) 19:47:59  [通報]

    >>88
    ルイ16世はお惣菜、フェルゼンはごちそうだったんだろうね。
    返信

    +7

    -1

  • 237. 匿名 2020/02/04(火) 20:13:55  [通報]

    >>25

    モナコの王族はポリニャック夫人の子孫
    マリーアントワネットを唆して浪費させたり自身の親戚を要職につけまくり、革命の際は我先に逃げて生き残った
    返信

    +7

    -0

  • 238. 匿名 2020/02/04(火) 20:15:39  [通報]

    ルイ17世の悲惨な最期
    ハプスブルグ 家が助けなかったのは力及ばずだったの?
    返信

    +9

    -1

  • 239. 匿名 2020/02/04(火) 20:16:37  [通報]

    >>39

    ルイ16世の肖像画に似てる
    優しそう
    返信

    +7

    -0

  • 240. 匿名 2020/02/04(火) 20:24:36  [通報]

    >>237
    革命派逃れたけれど結局病死でアントワネット処刑の2、3ヶ月後に亡くなってるのよね
    返信

    +2

    -0

  • 241. 匿名 2020/02/04(火) 20:33:30  [通報]

    >>232
    呼ばれた気がした
    マリー・アントワネットを語りたい
    返信

    +2

    -5

  • 242. 匿名 2020/02/04(火) 20:36:15  [通報]

    >>236
    でも肖像画はルイ16世の方が痩せたら美男に見えたよ
    返信

    +9

    -0

  • 243. 匿名 2020/02/04(火) 20:37:13  [通報]

    >>221
    デュバリー夫人の売りは巨乳! だから、
    胸周りを強調するデザインなのでは。
    なんなら裸ネックレスやって、ルイ15世とプレイする目論見だったのかも。
    返信

    +11

    -0

  • 244. 匿名 2020/02/04(火) 20:39:10  [通報]

    >>224
    日本の明治維新だって同じじゃん
    返信

    +1

    -0

  • 245. 匿名 2020/02/04(火) 20:40:04  [通報]

    >>222
    16人も産んだの?!
    返信

    +7

    -0

  • 246. 匿名 2020/02/04(火) 20:44:10  [通報]

    >>17
    この人のお母さん、自分のお気に入りの娘だけ、自分の近くに嫁がせたんだって。
    姉妹で差別して嫌な母親だね。
    返信

    +1

    -2

  • 247. 匿名 2020/02/04(火) 20:44:54  [通報]

    >>203
    DONQとかパン屋さんで売ってるよ
    返信

    +0

    -1

  • 248. 匿名 2020/02/04(火) 20:54:43  [通報]

    >>182
    宮廷になじもうとしないで、国民からの評価が低い外国人の妻というところもあるね。
    ルイ16世よりもマリー・アントワネットのほうが悪者んされて、宮廷に出ずに若いころは賭博、子供ができてからはファッション田舎暮らしごっこで、宮廷貴族からも不評、民衆からは何年たってもよそ者オーストリア女呼ばわり。
    王妃になってからも公務はおさぼり多く、楽しいことだけしたい派。逃亡あたりには、実家のオーストリアがフランス国民政府をぶっ倒してくれればいいのに、ぐらいに毛嫌いしてたし。
    返信

    +5

    -0

  • 249. 匿名 2020/02/04(火) 20:59:20  [通報]

    フランス人はあんまり好きじゃない
    返信

    +6

    -0

  • 250. 匿名 2020/02/04(火) 21:18:14  [通報]

    >>246
    マリアテレジア自身は有能だけど裕福ではない遠縁の小国公子と恋愛結婚して周辺国に結婚許可とる為にオーストリア領土を一部他国に譲渡するくらい我儘を貫いたのにね
    で、お気に入り娘1人だけ小国の文無し6男坊と恋愛結婚許可して持参金と土地あげて頻繁に王宮に招いてと厚遇しておきながらそのすぐ下の娘も自国の小貴族と交際していたのは反対して他国の軽く知的障害あったらしい王子のところに無理矢理嫁がせた
    当然他国に嫁がされた娘の方は母親も姉も恋愛結婚出来たのに何で自分はと猛烈にマリアテレジアを恨んだし恋愛結婚出来た娘はそれ以外の兄弟にもよく思われなかったからマリアテレジアが亡くな田後は王宮に来られないようにされた
    返信

    +11

    -0

  • 251. 匿名 2020/02/04(火) 21:31:14  [通報]

    >>242
    ルイ16世に謁見した死刑執行人サンソンの記録を見ると大男でものすごく王者らしい気品と威厳のある人だったみたいね。
    若いころは痩せていて、スポーツマン(狩猟、乗馬)だったらしい。

    私はフェルゼンの肖像画を見てがっかりしたよ。
    え、この人が美男?でも当時は美男と言われたらしいし、現代でいえばいったいどういう感じだろう。
    私、多くのジャニーズたちが美少年枠で語られているのが納得いかないし、小栗旬さんや菅田将暉君も美男とは思えないので、あんな感じなのかな…とむりやり納得している。


    理系オタクで誠実なルイ16世はときめかないけど安心できる人だったんだろうね。アントワネットにとっては。
    返信

    +11

    -1

  • 252. 匿名 2020/02/04(火) 21:34:01  [通報]

    >>225
    ルイ・シャルルを引き取った靴屋シモンは粗野でアントワネットのことは嫌いだったけど、シャルルに対しては可愛がって自腹切って小さな馬を与えたりしてたみたいだよ。品がなく粗野で文字もやっとかけるくらいの人だったそうだけど、父親のように接するようにしていたらしいよ

    靴屋がルイ・シャルルの養育係に選ばれたのも、賄賂とかを絶対に受け取らない人柄を信頼されたかららしい

    当時の民衆も、贅沢三昧な王侯貴族に不満を持ってた人はいたけど、死刑には反対したり、子供に罪はないという考えの人もいたみたい

    結局、シャルルは靴屋からも離されて虐待されたのはその後から。靴屋とずっといたら靴作りでも覚えて庶民として生きていられたかもしれないのにね
    返信

    +25

    -0

  • 253. 匿名 2020/02/04(火) 21:37:39  [通報]

    >>245
    うんほぼ毎年のように、仕事しながらすごいよね

    返信

    +8

    -0

  • 254. 匿名 2020/02/04(火) 21:40:18  [通報]

    >>249
    野蛮な国民性だよね、あの国歌を今でも採用し続けているあたりに
    人間性が見える
    返信

    +13

    -0

  • 255. 匿名 2020/02/04(火) 21:44:22  [通報]

    >>66
    1901年の人か忘れたけど、タイムスリップした先に青い瞳のきれいな貴婦人がいて、後で見た肖像画のアントワネットにそっくりだったと読んだことある。とにかくタイムスリップ体験した人は複数いるらしい。。
    返信

    +10

    -1

  • 256. 匿名 2020/02/04(火) 21:44:45  [通報]

    >>159
    ごめんめちゃくちゃ下世話な話だけど、勃起してるのに抜いた後の始末はどうしてたんだろう
    そして途中で抜くなんて、男の本能的に無理じゃないかと思ってしまった…知らんけど
    返信

    +8

    -0

  • 257. 匿名 2020/02/04(火) 21:46:46  [通報]

    >>254
    だってフランスって欧州版中華って呼ばれてるもの
    文化だってなんだって自国が一番、外国はクソ!て考え方だから
    返信

    +11

    -0

  • 258. 匿名 2020/02/04(火) 22:18:05  [通報]

    >>203
    モロゾフにもなかった?カップケーキか焼きドーナッツ風なのが。
    返信

    +3

    -0

  • 259. 匿名 2020/02/04(火) 22:21:15  [通報]

    >>256
    途中で抜いて自分で上手にするんじゃない?包茎だからってオナニーしないなんて聞いたことないからさ。
    知らんけど。
    返信

    +1

    -0

  • 260. 匿名 2020/02/04(火) 22:23:07  [通報]

    >>254
    ラ・マルセイエーズって、なんかタイトルの雰囲気と違って野蛮な歌みたいだね。
    なんとなく宝塚風の歌詞だと思ってた。
    返信

    +7

    -0

  • 261. 匿名 2020/02/04(火) 22:30:33  [通報]

    >>142
    関西に住んでますが どうしても観たくて行きました。
    マルガリータ王女も 可愛かった。
    返信

    +5

    -0

  • 262. 匿名 2020/02/04(火) 22:50:09  [通報]

    >>260
    野蛮というか、血なまぐさい歌詞だよね
    フランスの国歌で (日本語訳) - Anthem of France (FR/JP lyrics) - YouTube
    フランスの国歌で (日本語訳) - Anthem of France (FR/JP lyrics) - YouTubeyoutu.be

    "ラ・マルセイエーズ" - La Marseillaise フランス語歌詞 / 日本語訳 --- ラ・マルセイエーズは、フランスの国歌である。マルセイユの歌とも言う。もとはフランス革命のときの革命歌で、マルセイユの連盟兵(義勇兵)が歌って広めたことからこの名...

    返信

    +7

    -0

  • 263. 匿名 2020/02/04(火) 23:09:17  [通報]

    >>251
    フランス人が選ぶ美男子の感覚って他国とはまた違う独特のものがあるよね
    革命派のサン・ジュストも顔立ちが整っているけど私には少し柔らかすぎるように見える

    今のフランスでもウエンツ瑛士の顔立ちがとても人気、と聞いて凄く不思議な気持ちになった
    バレエダンサーのカール・パケットとかは分かりやすい美男子だと思うんだけど
    返信

    +1

    -0

  • 264. 匿名 2020/02/04(火) 23:14:16  [通報]

    >>107
    傍系は残っててだから法律にブルボン家の人間はフランス大統領選に出馬してはならない
    っていうのがあった
    地方議員でブルボン家の末裔がいると思う

    返信

    +5

    -0

  • 265. 匿名 2020/02/04(火) 23:16:37  [通報]

    >>230
    そうだよね、ルイ15世の奥さんなんて7人ぐらい公開で産んでるんだよね
    返信

    +4

    -0

  • 266. 匿名 2020/02/05(水) 01:01:06  [通報]

    >>263
    ウエンツくんは美形じゃない?
    ブ男が美男以上にもてはやされてスターになったり、美男でもあんまり清潔感のない人がもてはやされているような印象がある。
    サン・ジュストも天使のような美貌かというと…肖像画を見る限り「うーん…」と個人的には思います。
    返信

    +4

    -1

  • 267. 匿名 2020/02/05(水) 02:47:30  [通報]

    浪費家みたいなイメージだけど実際はルイ14世のヴェルサイユ建設とか15世の爆浪費で王室が傾きかけてた所に運悪く嫁いでしまった普通の幸せを求める女性だった事が本当に不幸だったと思う。
    世間知らずで勉強嫌いだったから現実から逃げてしまってそこをつかれて悪者にされた可哀想な女性だったと思う。ルイ16世も誠実な人柄だったと思うし、世が世なら凄く尊敬される王様と王妃様になり得たんだろうね。太陽王と言われてるお陰でイメージが良いルイ14世だけど私はルイ16世とアントワネットが好きだな。最後は本当に可哀想だったと思う。
    返信

    +15

    -1

  • 268. 匿名 2020/02/05(水) 03:06:28  [通報]

    ルイ17世への虐待や幽閉されてた王族の人達の扱いは酷いとは思うけど、当時のフランス平民達の飢餓状態を思えば仕方ない気もする。
    パンも買えずに常に餓死と隣り合わせなのにやっぱ貴族からは税は取れないからと結局は平民から搾り取って、等の貴族は王家に取り入って自分達は贅沢三昧って普通に怒り狂うと思うよ。王様達がそれを正さないといけなかったって平民だったら思うだろうな。
    パンが無ければブリオッシュって1度も飢えた事がない人じゃなきゃ言えないもんね…。ブリオッシュってどんだけバターとか高級食材使ってるんだよと思うし。
    返信

    +5

    -3

  • 269. 匿名 2020/02/05(水) 03:09:25  [通報]

    >>15
    さようなら~
    返信

    +0

    -0

  • 270. 匿名 2020/02/05(水) 05:28:31  [通報]

    宜保さんがアントワネットを霊視してる動画見た事ある?
    興味がある人は「G・AIKO IN FRANCE」で検索してみて!
    返信

    +3

    -2

  • 271. 匿名 2020/02/05(水) 07:21:59  [通報]

    >>213
    アメリカじゃない?
    返信

    +0

    -0

  • 272. 匿名 2020/02/05(水) 08:02:39  [通報]

    >>152

    わざと醜く、老婆のように描いたの
    民衆の憎悪のなせるわざ

    ダヴィッドもその民衆のひとり
    返信

    +3

    -0

  • 273. 匿名 2020/02/05(水) 08:17:44  [通報]

    >>270
    これ、ずっと探してたので嬉しい!
    情報ありがとうございます
    返信

    +2

    -2

  • 274. 匿名 2020/02/05(水) 09:00:21  [通報]

    フェルセン伯爵の肖像画
    うん…確かに優しそうではあるけど「美男か?」て言われたら…
    でも実際会ってみたら立ち居振る舞いが堂々としてたとか、声がよかったとかで2、3割増しでその人の印象がよくなるってこともあるからさ…
    マリー・アントワネットを語りたい
    返信

    +10

    -0

  • 275. 匿名 2020/02/05(水) 10:16:33  [通報]

    >>268
    大赤字の国家を引き継いだルイ16世はスイスからネッケルを招いて財政立て直しを図るけど、ネッケルはアントワネットやその一派の浪費を批判したり貴族から税金を取ることを提案したので彼らから疎まれ、改革は進まなかった、という風に記憶している。
    ルイ16世が何が何でも改革を強行したらよかったと思うけど、それも難しかっただろうし、そこに小麦の不作とか不運も重なり…ルイ16世でなくてももうどうしようもなかった、と言われているよ。なんか今の日本の政治や安倍首相の現状と被るな…奥さんの気ままぶりとも。安倍さんにも変なしがらみや切れないブレーンが貼り付いているみたいだしね。

    フランス革命のこと、調べると集団ヒステリーみたいで、もう途中からはめちゃくちゃだと私は思った。
    国民にパンを!とか平等を!とかいうのは正しかったけど。
    だから私にはネガティブな要素のほうが大きい出来事だったと思う。
    裏で国民の利益や福祉とはかけ離れた目的で動いて、先導していた人たちがいたと思う。
    そういう一派がアントワネットのフェイクニュースを世に広め、民衆のヒステリーを煽っていたと思うな。

    返信

    +8

    -0

  • 276. 匿名 2020/02/05(水) 10:17:50  [通報]

    >>274
    雰囲気美人、というのもあるように、雰囲気美男というのもあるよね。
    返信

    +6

    -0

  • 277. 匿名 2020/02/05(水) 10:46:45  [通報]

    >>275
    個人的にはフランス革命は、それまで抑圧されてきた民衆が自分たちの力に気付いた人類史上初の出来事だと思ってる
    だから大事になりすぎたというか、権力行使するのに慣れてないから加減を知らなくて、やたら暴力的になったんじゃないかと
    人類にとって歴史的転換を迎えた大事件であったがゆえに、反動も大きかった
    実際革命後のフランスは、長期間混乱してるんだよね
    なんかもういろんなことがしっちゃかめっちゃかだったんだろうね

    返信

    +5

    -2

  • 278. 匿名 2020/02/05(水) 11:20:36  [通報]

    >>277
    最初の理念はよかったと思う。最初は国民は国王を処刑はもちろん退位も望んでいなくて、「国民、国王、国法!」というのがスローガンだったそうだよ。国王と国民が手を取り合っていい国をつくっていこう、という方向に行けばそれが最良だったと思う。
    途中で集団ヒステリーの残虐行為が起きたり、国王夫妻処刑、とか、単なる民衆の暴発というよりは意図的に仕向けたある勢力がいたのでは?フランス革命で得をした人たちを見ればなんとなくわかってくるんじゃないかと思う。

    革命後に平等な社会がやってきたかというと、そうでもなかったしね。
    でもチャンスをつかんで社会的上昇をした人たちはいた。
    返信

    +11

    -0

  • 279. 匿名 2020/02/05(水) 12:25:14  [通報]

    我々日本人はベルバラがあるので
    アントワネット主役に捕らえちゃってるんだけれど
    フランス革命は別にアントワネットを主眼とした
    事件じゃ無いから
    時間がドンピシャなだけで
    国王の付属品なだけで
    返信

    +9

    -1

  • 280. 匿名 2020/02/05(水) 12:57:16  [通報]

    >>36
    ナポリに嫁ぐはずの姉が急死して
    フランスに嫁ぐはずだった姉が繰り上がってナポリに嫁いだ

    そしてまだ縁談の決まってなかったアントワネットがフランスに嫁ぐことになった
    返信

    +6

    -0

  • 281. 匿名 2020/02/05(水) 13:41:13  [通報]

    >>201
    全然似てない
    返信

    +3

    -1

  • 282. 匿名 2020/02/05(水) 13:42:54  [通報]

    >>201
    エリザベートならハプスベルグ潰したから
    日本もそうなるね
    返信

    +0

    -1

  • 283. 匿名 2020/02/05(水) 13:52:20  [通報]

    >>268
    その発言したのはアントワネットじゃないしブリオッシュに使う小麦はパンに使う小麦より安価(その代わり卵やバター等副材料が高い)なんで主材料の値段でブリオッシュの方が安いじゃんと勘違いした趣旨の発言だよ
    返信

    +5

    -0

  • 284. 匿名 2020/02/05(水) 13:57:51  [通報]

    エリザベートはわがままだったと思うなあ。
    姑のゾフィーさんだっけ?に同情している。


    ゾフィーさんもナポレオンの美形な息子との恋があったり、乙女のロマンスを経て皇后となり母となり、誠心誠意努めを果たしてきたのに…悪者にされすぎ。

    雅子様はわがままになれなかったからこそ苦しんだんじゃない?
    「私のせいで殿下や愛子が悪く言われるのがつらい」って。
    今の皇后陛下の天皇陛下を見やるまなざしには確かな愛と信頼が感じられるよ。
    返信

    +12

    -0

  • 285. 匿名 2020/02/05(水) 14:20:43  [通報]

    >>284
    エリザベートはアントワネット以上に面倒なしきたりのある王族に嫁ぐ為の教育を受けていなかったお嬢様だもの
    お父さんが宮廷や貴族との付き合いは窮屈だって田舎に住んで旅行と狩りと音楽にしか興味のない人でエリザベートはそんなお父さんに懐いて庶民の扮装して市街地に父娘で出かけたりしていたからウィーン宮廷からは浮浪者の一団って馬鹿にされてた一族だった
    返信

    +7

    -0

  • 286. 匿名 2020/02/05(水) 17:39:24  [通報]

    >>285
    エリザベートは教育云々ではなく生まれ持った人間性に問題あると思われ
    返信

    +5

    -1

  • 287. 匿名 2020/02/05(水) 18:40:15  [通報]

    >>286
    いとこのルートヴィヒとは顔も似てるけど性格もそっくりだね。
    悪い人というのじゃなく、困った人で現実適応能力がなかった。身勝手。変わり者。
    こんなことを言ったら悪いかな。女優の秋吉久美子さん、ちょっと人間性がシシィに似ているのかな、こんな人が自分のお母さんだったら嫌だなと思ってしまった。秋吉さんは女優として現実社会に適応しているけど。
    返信

    +3

    -0

  • 288. 匿名 2020/02/05(水) 19:47:06  [通報]

    >>287
    エリザベートの飼い犬(大型犬)が弟嫁の飼い犬(小型犬)をかみ殺してしまった時に謝るどころか「私、小型犬は嫌いなの」と言ったエピソードが残っているよね
    危ない人やんと思った
    それだけ宮廷生活で精神がおかしくなってしまったのか元からなのかはわからないけど
    返信

    +5

    -0

  • 289. 匿名 2020/02/05(水) 22:23:37  [通報]

    >>288
    残酷!
    小間使いのことも気に入らないと叱責したり手を挙げることもあったというよね。

    エリザベート、育児を取り上げられたことが悲劇扱いされているけどもともとあんまり母性的な人じゃなくて自分が一番かわいかったんじゃないかと思う。アントワネットは遊び好きで気まぐれだったけど、そういう冷酷さを感じさせるエピソードは全然ないし、子供を愛するいい母だし、そういう意味で安心できる人だね。ルイ16世共々いいご夫婦。
    返信

    +8

    -0

  • 290. 匿名 2020/02/05(水) 22:31:34  [通報]

    >>289
    そして1番目の子をすぐ姑に取り上げられて辛かったから‼と自分で養育するとゴネた子は乳児のうちにあちこち旅に連れ回したせいで病死した・・・
    返信

    +9

    -0

  • 291. 匿名 2020/02/05(水) 23:07:47  [通報]

    育児を取り上げられたとしても、本当に母性愛の強い人ならもっと子供たちに何らかの形で暖かいかかわりを持ったと思うよ。
    ルドルフの心中後、喪服を着続けたというけどどちらかというと息子を失って慟哭する母というより息子の死によってますます厭世的な気持ちが強まりこの世から逃避するようになったんじゃないかな、という感じがする。

    いつのまにかアントワネットから離れちゃってるけどw
    でも楽しいし、これでもよくありません?
    シシィ、アントワネット、ダイアナ、みな美しくていろんな感慨を掻き立てられる人たちだね。
    返信

    +7

    -0

  • 292. 匿名 2020/02/06(木) 07:11:10  [通報]

    >>274
    中年の頃の肖像画はこれより渋くてかっこいいと思った
    返信

    +2

    -1

  • 293. 匿名 2020/02/06(木) 07:16:06  [通報]

    >>284
    同じ服を着回しとかしてるのが雅子様と重なる
    実は二人とも倹約家だよね
    返信

    +0

    -0

  • 294. 匿名 2020/02/06(木) 10:08:12  [通報]

    >>290
    子どもたちからもあまり好かれていないかったらしいねエリザベート
    息子(ルドルフ)の嫁が嫌いな理由は美人じゃないから
    人間の評価入り口がまずは美醜、なので醜い人(見世物小屋の人?)たちの写真収集が趣味で
    ケチをつけながら眺めるのが至福の時間
    返信

    +7

    -0

  • 295. 匿名 2020/02/06(木) 10:46:56  [通報]

    >>294
    うゎ、いやな女。
    美人だからよかったものの。
    昔の王侯貴族ってあまり周りを顧みない傲慢不遜な人が結構いるね。良くも悪くも我が道を行くという。
    逆に姑のゾフィーとかみたいにひたすら己を律して生きる人も多い。
    今の王族って良くも悪くも普通のいい人になっちゃってる。
    国民の目を気にしすぎるし。

    今メーガン妃が叩かれているけど、生まれながらの王族と違ってどこかせこくて小物感が漂うんだよね。
    女性週刊誌的な俗っぽさが強く感じられて、アントワネットやエリザベートのようなロマンがない。


    返信

    +7

    -0

  • 296. 匿名 2020/02/06(木) 12:37:10  [通報]

    子供達の事を思うと、もっとどうにかできなかったのかと胸が苦しくなる。
    返信

    +7

    -1

  • 297. 匿名 2020/02/07(金) 00:03:50  [通報]

    >>268

    ブリオッシュはパンより安かったよ
    お菓子というよりも簡易的なパン
    返信

    +2

    -0

  • 298. 匿名 2020/02/07(金) 00:05:22  [通報]

    >>275

    民主党政権誕生みたいな?あれも集団ヒステリーだったと思うわ
    返信

    +3

    -0

  • 299. 匿名 2020/02/07(金) 07:54:58  [通報]

    マリー・アントワネット フランス革命と対決した王妃

    今この本読んでるけど凄く面白いよ!
    返信

    +1

    -0

  • 300. 匿名 2020/02/07(金) 08:36:19  [通報]

    エリザベート、美人ではあるがよくよく見ると馬面というか男輪郭だし鼻の下長いしで
    そこまで絶賛するほどか?と思う節あり、肖像画は1.3割増は全員だしな

    アントワネットは割増肖像画でも美人ではないのはわかる、育ちの良さの身のこなしが別格だった
    そうなので絵だけでは伝わらない魅力が満載だったんだろうね
    返信

    +6

    -0

  • 301. 匿名 2020/02/07(金) 08:39:30  [通報]

    >>298
    うん、確かに。
    長引く不況、生活不安、マスコミのキャンペーンに近い洗脳報道。
    でもあんな暴動・残虐行為にまで至らないところがさすが日本人。
    皇室を転覆させて処刑しようなんて考えるの、戦前の共産主義者のそれも一部だけだったんじゃない?

    >>299
    読んでみたい!
    アントワネットって本人は平凡な女らしい女性で、本当は革命の原因でも何でもないんだけどね。
    なのにフランス革命の物語の主役になってしまう。
    どこか身近に感じられる女の人で、しかも華やかという、歴史の中のアイドルみたいな人だね。


    返信

    +5

    -0

  • 302. 匿名 2020/02/07(金) 08:44:57  [通報]

    >>300
    同時代の人の証言も「非常に美しい」と絶賛の声ばかりでなくあなたが指摘したような批評もあるみたいだね。
    鼻の穴が大きいとか歯が汚いとか腕が太長いとか。
    現代日本でいうと松嶋菜々子さん、顔立ちだけでいうと正統派美人とは言い難いのに全体としてみるととてもきれいだし、肖像画や写真だけでは伝わらないものがあると思う。
    海外だとケイト・ブランシェットがそう。ダイアナ妃もよく見ると男顔だし鼻も大きすぎるしね。
    返信

    +4

    -0

  • 303. 匿名 2020/02/07(金) 20:11:56  [通報]

    子供達の事思うと、この夫婦好きになれない。
    返信

    +1

    -0

  • 304. 匿名 2020/02/07(金) 20:20:42  [通報]

    >>300
    エリザベートがあの有名な編み込みヘアにしてない写真見たけど
    普通の白人の不機嫌そうなおばさんだった。
    エリザベートがサーカ観に行って軽業師の女性のヘアスタイルが気に入り
    ヘアメイク担当だった人を引き抜いて自分専属にして
    側に置くために貴族にまでしたから
    エリザベートのシャクレをうまく隠すあの髪型にはすごい拘りがあった。
    歯が生まれつき黄色かったのと
    ダイエットのやりすぎと乗馬マニアだったから、肌が沁み皺でボロボロ
    それを隠すために扇で顔を隠していたから
    肖像画に描かれた絶世の美女のイメージが広まっただけ。

    アントワネットと違って母性はほぼ皆無で
    自分の娘が恋愛で公爵と結婚する時も
    「なんて馬鹿な娘」と詩に読んでるくらい性格悪い。
    返信

    +3

    -0

  • 305. 匿名 2020/02/07(金) 22:40:14  [通報]

    >>294
    美しい人の写真を集めるのも好きだったみたいよ
    各国にいるオーストリア大使の任務の一つがその国の美女の写真を撮影して
    エリザベート様にお送りすること。
    トルコ大使は後宮の女性たちの写真を所望されて
    今で言うなら盗撮をして本国の皇后の希望に答えた。
    自分の娘のギーゼラに子供が生まれて新聞に
    「エリザベート様、世界一美しい祖母になる」と書かれて激怒
    友人への手紙に「ギーゼラの子供はギーゼラそっくりのブス」と書いちゃう性格糞悪い婆。
    返信

    +2

    -0

  • 306. 匿名 2020/02/07(金) 22:47:09  [通報]

    >>248
    公務の内容がまさか慈善活動だけ、なんて思ってないよね?
    公務の一つのベルサイユの大宴会(晩餐会→舞踏会→夜会)
    は巨大な既得権の温床
    宴会の人数の倍以上の料理を作り
    余った料理をタダみたいな値段で買う権利が貴族にあり
    貴族の使用人たちは転売のお手伝いをする権利があり
    商人たちは王の食卓に並ぶ料理を買って転売する権利があって
    一大横流しビジネスになってた。
    ベルサイユの貴族たちと使用人と、商人たちにとっては
    とてつもなく旨味のある公共事業だったの。
    アントワネットが公務=大宴会をしなくなったので
    既得権を失った貴族と使用人と商人たちから糞みそに叩かれた。
    王妃は公務しない方が公費の節約になったから
    アントワネットは節約したのに
    それが贅沢・怠け者だと叩かれた。
    王妃の個人情報をリークしていたのは王弟たち。
    返信

    +4

    -0

  • 307. 匿名 2020/02/07(金) 22:51:22  [通報]

    昔は紫外線の害なんてわかってなかったとはいえ
    美容ダイエットマニアが屋外運動し過ぎで結果シミだらけで人に見せられない
    顔になってしまったって皮肉だよね

    彼女の自由奔放さが自分に無いものと魅力を感じていたとはいえ
    こんなに勝手な嫁を生涯愛し続けたフランツヨーゼフってマゾなんだろうか?
    返信

    +4

    -0

  • 308. 匿名 2020/02/07(金) 23:02:01  [通報]

    >>306
    >>248はわかってると思うよ、だから引きこもりの件も書いてるし

    大勢に利益をもたらす出費は必要経費、それを節約しても褒められない
    自分のお気に入り数十人にしかメリットないようなお金の使い方をしたのだから
    (法外な年俸&年金、私的離宮の改装費、莫大な衣装代)
    槍玉にあがるのは仕方なし

    返信

    +2

    -0

  • 309. 匿名 2020/02/08(土) 00:36:09  [通報]

    >>307
    屋外の活動が多く、旅から旅への間にたくさんの紫外線を浴びちゃった弊害がでたんだね。
    ミルク風呂とか特製の美容クリームならともかく、生肉のパックというのは気持ち悪い美容法だね。
    でも効かなかったんだね。

    カテリーナ・スフォルツァの処方箋というのに、顔のシミを取る方法というのが出てきて、シラサギの糞をみじん切りにして赤ワインで煮て濾したもので洗顔する、だったと思った。
    シラサギの糞というのは日本でいえば鶯の糞のようなものだろうし、赤ワインは酸化防止・活性化作用のあるポリフェノールが豊富なので効き目はあるかもしれない。こちらも気持ちが悪い方法だけどね。

    返信

    +3

    -0

  • 310. 匿名 2020/02/08(土) 00:38:48  [通報]

    >>308
    ごく限られた「大勢」にのみ利益をもたらす出費は必要経費
    公務=大宴会を控えたルイ16世夫妻を糾弾した人たちが
    どういう人たちだったのかよくわかる。

    アントワネットは王妃が第一子を出産したら増税する慣習を辞退して
    重税に苦しむ庶民は慈愛の王妃を愛したけど
    徴税請負人のブルジョア階級からは忌避された
    王妃を糾弾する風刺画や文書を流布できる財力が庶民にあるわけはない。
    戦費に比べればささやかな出費だった衣装代と離宮の改装費用を槍玉に上げたのは誰か。
    バカじゃなきゃ理解できる。
    返信

    +1

    -0

  • 311. 匿名 2020/02/08(土) 12:22:06  [通報]

    ロシアの話になるんだけど、イヴァン6世も可哀想な人生だよ。
    返信

    +0

    -0

  • 312. 匿名 2020/02/08(土) 12:45:56  [通報]

    >>307
    フランツ・ヨーゼフは妻が旅行しまくってるから
    堂々と愛人囲ってた。
    一人は公妾扱いだった女優カトリーナ・シュラット
    エリザベートの推薦で皇帝の愛人になり
    シェーンブルン宮殿で妻妾同居状態で
    愛人は部屋も皇帝と皇后の間に住んでた( ゚Д゚)
    もう一人は庶民階級の人妻
    早朝シェーンブルン宮殿の庭園を散歩中
    皇帝が彼女を見初めて
    夫はオーストリア領事職もらって海外へ追いやり
    人妻は宮殿近くの屋敷に囲われ
    皇帝の子供を二人産んでる。
    妻は美容と乗馬と旅行
    夫は愛人を書こう
    夫婦揃って税金使って好き放題してたんだね
    返信

    +3

    -0

  • 313. 匿名 2020/02/08(土) 20:25:59  [通報]

    でもフランツヨーゼフは愛人は愛人であって、エリザベートを別格に愛していたよね
    死ぬまで机の前にエリザベートの肖像画を飾っていたのが悲しかった
    フランツヨーゼフ個人は税金の無駄遣いしていないんじゃないかな?

    エリザベートは義務は放棄して権利はとことん使いまくる最低の皇妃と思ってる
    返信

    +2

    -0

  • 314. 匿名 2020/02/08(土) 21:01:48  [通報]

    愛人を宮殿近くの屋敷に囲ってお手当渡すのは税金の無駄ではないの?
    シシィの美容代と旅費と衣装代と乗馬代は税金の無駄ではないの?
    愛人のカタリーナがスイスに静養する費用を出すのは税金の無駄ではないの?
    自分の立場に悩んだカタリーナがスイスから戻ってこないと
    皇帝はスイスの新聞に広告出して戻ってきてくれと懇願
    それは税金の無駄ではないの?
    返信

    +1

    -0

  • 315. 匿名 2020/02/08(土) 22:15:09  [通報]

    >>166
    アナスタシアだと名乗ったアンナ・アンダーソン
    突然出てきたアンナの臓器とロマノフ家の子孫の遺伝子が違うから偽物確定
    だけど映像・写真残るアンナの耳紋とアナスタシアの耳紋はほぼ一致している謎と
    世界的権威が鑑定した筆跡も一致した謎は謎のまま。

    返信

    +3

    -0

  • 316. 匿名 2020/02/08(土) 22:25:56  [通報]

    >>250
    女帝に依怙贔屓された娘は結局小梨で
    政略結婚の道具にされた兄妹たちは「ザマァw」
    女帝としては傑物だけど毒な母親と養子で立場弱い父親
    両親がそんな風だから、兄妹の中も微妙だけど
    アントワネットはすぐ上の姉と一番下の弟とは仲が良かった。

    返信

    +0

    -0

  • 317. 匿名 2020/02/09(日) 01:29:30  [通報]

    >>132
    フェルセンの日記や手紙を読むと、ルイ16世の希望で最初からフェルセンは同行せず、
    最終的にモンメディで合流する事になっていたのに、その計画を知らず話を創作している
    あの作者はどうかと思う。出発日も夫妻とフェルセンで夫妻が捕まったら場合の状況を
    想定し、ブリュッセルにフェルセンが救助を求めに行くと決めていたし。ブリュッセルにいる
    メルシーあての手紙もフェルセンは預かってるし。

    返信

    +1

    -0

  • 318. 匿名 2020/02/09(日) 05:15:56  [通報]

    ここで教えてもらった本を読んでるんだけど3ヵ月かけて歯の矯正をしたって書いてある
    あの時代でも歯の矯正ってあったんだね
    返信

    +1

    -0

  • 319. 匿名 2020/02/09(日) 15:06:38  [通報]

    フェルゼンとアントワネットはプラトニックラブだったらしいけれど
    それなのにパリの自宅を売却してまで王妃を逃がすために尽力したって
    どんだけ愛されてたのよアントワネット
    不幸な最期だったけれど意外と幸せな人だったのかもね
    返信

    +4

    -0

  • 320. 匿名 2020/02/09(日) 17:27:03  [通報]

    >>302
    前に読んだ本に、「イギリスという国はどういう訳か昔から美人が少ない」「そして敵国フランスには多い」って書いてあって、言われてみれば…ってなった
    当時まだダイアナ妃はご存命だったんだけど、ただでさえ美女が少ないイギリスでは、彼女は美人の範疇にバリバリ入ってたらしい
    日本は少女マンガの影響が強いから、各国王族って言ったらグレース・ケリー並みの容姿を期待しちゃうけど、よく考えたら王族って血族婚も多いからね…
    返信

    +1

    -0

  • 321. 匿名 2020/02/09(日) 20:15:18  [通報]

    >>320
    ハプスブルク家の最後のスペイン王は完全に血族婚からの障害者で、
    人相も危なっかしい。
    返信

    +1

    -0

  • 322. 匿名 2020/02/09(日) 20:23:27  [通報]

    >>132
    出発日はフェルセンに「我が身に何が起きようとも、君の尽力は忘れない」って
    感謝しているのにそれも無視するし、別々の文書にある文章を切り貼りして、
    フェルセンに対する乱暴な態度で同行拒否を言い渡す出所不明の言葉と、
    フェルセンがルイ16世の希望で同行しない事をブイエに知らせた5月時点の
    手紙の文言を同じ書類から出たような工作をしていて、あの作者は全く信用できない。

    返信

    +1

    -0

  • 323. 匿名 2020/02/09(日) 22:44:57  [通報]

    ルイ16世もニコライ2世もお育ちが良すぎて
    革命家が常軌を逸した残酷な行為をすることが予想できなかったんだろうけど
    ニコライ2世はフランス革命の顛末を知ってるのに
    なぜああも無策だったんだろう。
    返信

    +2

    -0

  • 324. 匿名 2020/02/10(月) 19:23:48  [通報]

    >>267
    王侯貴族は結婚したら夫婦揃って愛人を持ち
    子供が生まれたら乳母に丸投げで社交生活を楽しむのが当たり前
    王族は神に選ばれた特別な人なので、トイレも着替えも出産も公開が原則
    これがルイ14世15世の宮廷生活だったんだけど
    ルイ16世は公妾は作らず、王妃はプライバシーが晒されるのを嫌がり
    子供を可愛がり家庭生活を大切にしていた
    ルイ16世夫婦は近代的な価値観を持ってて
    楽屋のない劇場みたいなベルサイユの生活は苦痛だっただろうし
    そういう夫妻のライフスタイルは、貴族たちから嫌われて
    ブルジョアにも嫌われて庶民からは憎まれた。
    皮肉だなと思った。
    返信

    +4

    -1

  • 325. 匿名 2020/02/11(火) 08:12:30  [通報]

    歴史の本にもルイ16世は錠前づくりと狩猟と食事に没頭し、
    ダンスも社交も好まないから貴族たちの笑い者になっていたとあって、
    個人としての生活が本当にない社会だと思ったもの。

    マリー・アントワネットは完全に誹謗中傷の的で、家庭的なのにこの上ない
    淫蕩な悪女とされていたし、むしろ以前の王族より行動は慎ましいのに
    却って悪評が立っていて本当に気の毒。
    返信

    +2

    -1

  • 326. 匿名 2020/02/11(火) 22:30:24  [通報]

    ロシア帝政末期も宮廷は退廃文化真っ盛り
    不倫は当たり前で王侯貴族は遊ぶのがお仕事
    そこへ英国宮廷で育って
    「人生は楽しむものではない」信条のアレクサンドラが嫁いでくる
    真面目な皇后は浮ついた社交が大嫌い
    王侯貴族は陰気な皇后が大嫌い。
    皇帝一家はロシア宮廷生活からは遠ざかって
    皇女たちは宮廷では刺繍をして読書して
    傷病兵のお見舞い言って地味に過ごしてた。
    あんな殺され方するような贅沢何もしてなかったのに
    運命は皮肉すぎる。。
    返信

    +5

    -0

  • 327. 匿名 2020/02/15(土) 11:20:26  [通報]

    マリー・アントワネットの家系は皆受け口なんだよね
    返信

    +1

    -0

  • 328. 匿名 2020/02/15(土) 20:01:54  [通報]

    >>232
    白塗りの原材料は小麦粉
    パンがない=小麦粉不足な状況で
    貴族は顔にたっぷり小麦粉を塗り
    庶民はパンが食べられず餓死していく
    革命が起きたのも必定
    返信

    +0

    -0

コメントを投稿する

画像を選択

選びなおす

人気トピック

新着トピック

関連キーワード