-
1. 匿名 2014/02/13(木) 17:04:51
>報道陣から「(棺の)中にあるものを欲しいと言ったわけではない?」と確認されるとデヴィ夫人は「いえ。『なにか形見にいただきたい』って」と強調し、キッパリと否定。着物は「まだもらっていません」と語った。
※前トピ
「こんなにいい着物を棺に入れるの?」「燃やすくらいなら譲ってちょうだい」 デヴィ夫人、淡路恵子さんの棺から着物を取り出そうとし制止されるgirlschannel.net1月11日に食道がんのため亡くなった淡路恵子さん(享年80)の葬儀で、“事件”は起きた。1月22日に青山葬儀所(東京都港区)で行なわれた告別式。出席者は約150人。親族の他に、中尾ミエ、徳光和夫、栗原類ら多くの芸能人。そして一際注目を集めていた淡路さんの親友・デヴィ夫人の姿もあった。「テレビで共演していた一般女性を平手打ちしてトラブルになっていたこともあり、デヴィ夫人目当てのマスコミが集まっていました。でもそんなことより、葬儀中のデヴィ夫人の行動にみんな唖然としてたんですよ」(参列者)
+13
-180
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する
タレントのデヴィ夫人(74)が13日、都内で行われた映画『大統領の執事の涙』(15日公開)公開記念イベントに出席。先月22日、食道がんで亡くなった女優・淡路恵子さんの葬儀の際に棺の中から着物を取り出そうとし、親族から制止されたと報じられたことについてデヴィ夫人は「私もよく覚えている着物だったので『形見に譲ってください』と言ったら、あの時もう棺に入れられしまって。そうしたら息子さんが『たくさんあるから、ぜひ』って」と、その際のやりとりを明かして釈明した。