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81. 匿名 2013/02/27(水) 17:27:11
時代もあったと思います。
現代であれば信じられない話ですし、
こういったケースでも故人の尊厳を重んじるため
見世物などにはせず、あくまで博物館や医療関係等のための
研究の対象として扱ったりもしますが、
古い時代は、さらし首などの公開処刑方法があったくらいなので
死および遺体にたいして、ちょっと今とは違う
感覚があったのではないでしょうか。
だからこそこの旦那のような所行をする者もいて、
剥製をおもしろ半分に見る者も確実にいた。つまり
需要と供給が成立していたのだと思います。
そんな悲しい歴史があっただけに、
今、時代もかわり、彼女の亡骸がて現存しているなら
故郷に帰って、手厚く供養されるのはとても良いことだと思います。
今度こそ彼女が安からに眠れますように。+7
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