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1. 匿名 2016/10/18(火) 00:51:55
カーヴィーダンスの考案者として知られる樫木のスタジオに、10年頃から通い始めるようになると、ファンからは「見る度にくびれが美しくなってる」と絶賛の声が止まず、「グラビア活動再開しないの?」という声も少なくない。
元・イエローキャブ社長の野田義治がどこでタレントをスカウトしていたのか、という話題になった時、「意外と足立区界隈で」と語ったことで、足立区界隈がざわつく事態となった。
山田が『うちの雛形あきこ姉さんだって西新井だし、私、竹ノ塚とかそっちのほうだし』と、同じく巨乳グラビアモデルとして一世を風靡した雛形あきこも下町でスカウトされたことを明かしたことで、『速攻で足立区へ向かいます!』『引っ越そうかな』などと、巨乳フェチ男性がざわつく事態となり、足立区が一気に注目スポットになったようです」+37
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7日、タレントの山田まりやが自身のインスタグラムに「今日のトレーニング後の記録写真」というハッシュタグを付け、ボディメイクトレーナー・樫木裕美と撮ったツーショット画像をアップ。その美しいくびれに対して「グラビアモデル時代よりも美しい!」「くびれに関しては、今が全盛期では?」などと、称賛の声が絶えない。 1996年にグラビアデビューを果たした山田は、『第1回ミスヤングマガジングランプリ』を受賞するなど、当時、巨乳グラビアモデルを数多く揃え、グラビア界を席巻していた芸能事務所・イエローキャブの稼ぎ頭として大活躍。2007年にはセミヌードも披露し、ファンを沸かせていたのだが、