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943. 匿名 2016/09/17(土) 14:06:44
>>1
写真の女の正体
2014年12月16日 しばき隊不倫痴事件
金良平の金銭疑惑についてしばき隊員の日本人(主水)が李普鉱に相談する。
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李普鉱がそれを金良平や李信恵を含むしばき隊員6人にチクる。
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金良平や李信恵らによって日本人メンバーが、北新地の飲食店に呼び出される。
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被害者はその場で謝罪するも激しい暴行を加えられ、全治3ヶ月の重傷を負う。
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その後、李信恵を含む3人が暴行容疑で書類送検され金良平と李普鉱が罰金刑に、信恵が不起訴となる。
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辛淑玉(新山節子)らから被害者に約束事をしてやるから被害を訴えるな、と圧力をかけられる。
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被害者しぶしぶ飲むも約束事が破られ、示談金を踏み倒される。
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被害者側の在日仲間(凛七星、金展克ら)が、信恵らと対立。(被害者は凛七星の舎弟?)
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週刊実話が李信恵を実名報道。
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関わった在日らが事実を隠蔽しようとするも、しばき隊と敵対しているパヨク側から信恵自筆の謝罪文が流出。
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信恵が「謝罪文を悪用された」とこの期に及んで被害者ポジションを狙う。
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高島弁護士が録音を公開し、嘘はいかんと叩く。
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カウンター内部の人間と思しき人物から、信恵と金良平との不倫関係が暴露される
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ヨニウムが辛淑玉文書を投下、リンチ事件の存在が確定。
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有田芳生や津田大介、奥田愛基らが信恵から距離を置き始める。
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一周遅れで野間易通がのこのこ弁護に参戦するも、なぜか信恵のダメージが拡大。
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信恵側弁護士の事件当時の文書が流出。信恵の関与と責任が明確になる。
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なぜか信恵夫婦がふたたび被害者を中傷「被害者とされる人が心配や」とほざく。
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高島弁護士が怒りの傷害写真公開。
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とうとう安田浩一も、信恵を見殺しにして逃亡。
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信恵が必死に野間易通の弁明を張り続けるが、グダグタと長いだけで戦力にならず。
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辛淑玉・香山リカ・池内さおりらがダンマリを決め込む。
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信恵がしつこく、有田芳生・安田浩一らをリツィートするがことごとく無視される。
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よりによって自分を「リアルネット私刑の被害者」などと言い出し、反省していないことが判明。
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信恵の自伝の出版が白紙撤回される。
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週刊誌が有田芳生の関与の追及を開始。
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ついに、金良平と李普鉱の謝罪文が投下される。
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唯一信恵の無様な弁護を続けていた野間易通としばき隊のツィッターが凍結。
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最初に被害者に手を出した張本人が、信恵であることが判明+34
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