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919. 匿名 2016/09/17(土) 13:54:46
894ですが、もうひとつ思ったことは、在日の方は「強制連行」「植民地支配」「差別」をされたという話を強調されますが、在日の人たちにとって、実際の歴史的事実の検証よりも「差別された、迫害された」という理由付け(ファンタジー)の方が大切なのだと思います。
でないと、自分のアイデンティティの足場が揺らいでしまうから。
普通の日本人にあるような、普段は自覚するまでもないよりどころのような感覚がないのだと思います。
だから「差別された」「疎外されている」というのが、逆に自分の存在のよすがになってしまっているのかなと。
で、その「恨み」のような気持ちを、ずっと維持し続けているのではないかと。
これは本国の韓国人にも言えることですね。
あの国を見ていると、「建国5000年」と言いながら、なんだかすごく精神的に安定が悪い印象を受けます。
その気持ちを、日本や日本人に八つ当たりのように向けたり、「自分たちはこれだけ損をさせられてきたのだから、今度は奪い返してやる」という気持ちで、在日特権や慰安婦補償問題が起きるのかなと思いました。
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