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2700. 匿名 2016/09/19(月) 16:43:13
民団の主張
在日同胞が日本に渡った事由の徴用や、祖国解放と民団設立に始まり、安定した法的地位を求めて日本当局との抑圧・差別政策との闘い、とりわけ60年代の生活権侵害の出入国管理法案反対闘争と、老若男女が一致団結した80年代の外国人登録法改正運動、2000年代の地方参政権運動が目を引いた。
日本戦後の事実
長田区役所襲撃事件
1950年11月20日から11月27日
約200人の朝鮮人が神戸市長田区役所に押しかけた。
要求は「市民税免除」と「生活保護の徹底」である。
しかし区長がこれを認めなかったため、区長を軟禁状態にして騒ぎ出した。神戸市警察は直ちに出動、30人が逮捕された。
11月24日午前11時、約300人の朝鮮人が
再度長田区役所に押しかけ、区長との面談を要求した。区長が拒否したため、朝鮮人たちは区役所に乱入し、窓ガラス等を破壊した上、出動した警察官に対しても暴力を振るったため、不退去罪の現行犯として26人が逮捕された。
11月27日朝、長田区にある西神戸朝鮮人学校に
千数百人の朝鮮人が集結、神戸市警察は全警察官を
総動員して対処した。
朝鮮人は投石用の石や棍棒を用意するなど
不穏な状勢となったため、正午頃に解散を命じたが、
「犬め、殺してやる」「貴様等人民裁判にかけてやる」
と暴言を吐いて命令を無視、午後3時20分頃には、
学校から出てデモ行進を始めた。
デモ隊は激しく抵抗し、長田区役所や長田税務署を襲い、窓ガラスを割るなどした。
最終的に179人が逮捕された。
日本当局の差別政策とかは生活保護等示すと思われる。あと「犬め」と発しており、現在のデモでも犬を殺す事を見てもソフトバンクのCMにも疑問を投げかけたい。+10
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