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182. 匿名 2016/09/17(土) 02:37:36
>>8
南果歩さんの「ヒストリー」は唐の時代、玄宗皇帝に仕えた役人の大金鐘(古事記編纂年の712年生まれだから、祝、生誕1300年!)という人物にまでさかのぼる。
金大鐘は42歳の時に使者として日本に行った帰りに、船が難破し、朝鮮半島に漂着。
朝鮮半島では、南金忠と名を変え、新羅の王に仕え、政治の補佐をしたという。
南(ナム)の姓は金大鐘が中国の汝南の出身であることから、南という姓を王から与えられたという。
南果歩さんの祖父のウンラクさんの出身地に住む南一族の先祖は、1592年、豊臣秀吉が15万の大軍を半島に送り込んだ、かの有名な文禄の役の時に、その地に避難して住み着き、以来、子孫がその地で栄えてきたという。
かだら生粋の韓国人ではない。
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