276コメント2012/12/20(木) 05:29
1. 匿名 2012/11/27(火) 22:47:01
指導していた大学の女子柔道部員を合宿先のホテルで乱暴したとして、準強姦罪に問われた04年アテネ、 08年北京両五輪柔道金メダリスト、内柴正人被告(34)の第3回公判が26日、東京地裁(鬼沢友直裁判長)であった。 内柴被告の後輩の男性コーチが証言に立ち、事件後、内柴被告から“恨み節”のメールが送られてきたことを明かした。 「口裏を合わせてでも、本当も嘘も使ってでもかばってほしかった」
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指導していた大学の女子柔道部員を合宿先のホテルで乱暴したとして、準強姦罪に問われた04年アテネ、 08年北京両五輪柔道金メダリスト、内柴正人被告(34)の第3回公判が26日、東京地裁(鬼沢友直裁判長)であった。 内柴被告の後輩の男性コーチが証言に立ち、事件後、内柴被告から“恨み節”のメールが送られてきたことを明かした。 「口裏を合わせてでも、本当も嘘も使ってでもかばってほしかった」