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1. 匿名 2016/08/16(火) 09:18:23
誰も望まなかった「解散」という結論に、誰より心を痛めているのは近藤だ。関係者が「(一時グループ存続が決まった)1月のときは、自分が声をかけて“お帰り会”をやった。(解散は)自分たちで決めたことだから、という考えだけど、ショックは大きい」と思いを代弁した。
1月の食事会では「事務所一丸となって頑張ろう」と呼び掛けた。このときSMAPの5人も勢ぞろいした。解散という結論を今は尊重している近藤だが、SMAPはその思いに反して、確執を抱えたまま別々の道を歩むことを決めた。
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国民的グループ・SMAPの解散を巡り、ジャニーズ事務所の“長男”でもある歌手の近藤真彦(52)が大きなショックを受けていることが15日、明らかになった。1月に解散・分裂騒動が収束した直後には、所属タレントを集めて大食事会を行うなど、グループの存続を願っていた1人。普段から本人たちの決断を尊重する考えを持ちながら、衝撃は計り知れない。5人は大先輩ら多くの人を悲しませても解散を決断した。その真相に迫った。