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1. 匿名 2013/02/15(金) 17:34:53
<親指で知る、あなたの陥りがちな恋愛パターン>
チェックするのは、親指の第一関節(上半分)と第二関節(下半分)。この長さがどうなのかで、あなたの陥りがちな恋愛パターンがわかります。
■親指の第一関節と第二関節が同じ長さ……あいまいな関係になりがち
冷静沈着なタイプ。恋愛においても、相手が自分のことをどう思っているのか、客観的に判断できるでしょう。恋に溺れすぎたり、情熱のおもむくままに突っ走っていく、なんてことはなさそう。しかし、その冷静さゆえに、「いい感じなんだけど、なかなか関係が進展しない」という、あいまいな関係に陥りがちに。愛情表現が控えめなので、相手に伝わりにくいでしょう。計画性はあるので、具体的なアプローチ方法を決めて実行していけば、目標を達成することができるはず。
■親指の第一関節のほうが長い……恋愛中心の生活になって暴走しがち
一途に情熱を傾けるタイプ。恋は盲目というけれど、好きな人ができれば、そのことで頭がいっぱい。ほかのことが手につかなくなるほど夢中になります。エネルギッシュで、恋を実らせるための努力は欠かしません。恋愛テクも磨いていきますが、相手に合わせるのが苦手。相手からのメールが遅れると落ち込み、少しでも連絡がとれないと、何度も電話をかけまくったりと暴走しがちに。
■親指の第二関節のほうが長い……気持ちにブレーキをかけてチャンスを逃しがち
石橋を叩いても、なかなか渡らないタイプ。物ごとをじっくり考えてから、ゆっくり行動に移すスロースターター。信頼できる人柄で、周りからの信頼も厚いでしょう。観察眼も鋭く、異性選びも慎重です。あれこれ頭の中でシミュレーションを繰り返し、「この人なら大丈夫そう」と判断してから恋をします。しかし、好きだと思っていても、自分の気持ちにブレーキをかけてしまいがち。相手の顔色をうかがいすぎて、チャンスを逃しやすいでしょう。+32
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2月からは、恋の総決算が始まります。バレンタインデーもあり、続いてやってくる春には、卒業や異動など、人との別れがあり、出会いもあります。この時期は、とにかくコミュニケーションが大切。片思いの人は、恋する思いをどうアプローチし、恋愛成就していくのか……。その方法は、人それぞれ。