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1. 匿名 2014/01/10(金) 18:30:00
>ブログでは「いつの日か、女優・大島優子として審査員席に呼ばれるように…」と記述。女優一本での活動を宣言しているのだ。果たして「女優・大島」は通用するのか?
>「前田敦子も女優宣言しましたが、ご覧の通り苦戦している。ヒットしたのは『クロユリ団地』くらい。それが大島にとってはよいお手本になるでしょう。前田は作品を選り好みしすぎて、結果的にヒット作に恵まれていない一方、大島は『SPEC』『安堂ロイド』など人気作品に出ている。そこですでに差がついています。
>大島は子役の経験もあって、場数そのものは踏んでいるので、キャリアは長い。ハスキーな声も、映画においては見る人に印象を残す強みのひとつ。大島は筋トレマニアとしても知られていて、『脱ぐことにも抵抗がない』と言っていたと聞いたことがあります。
>巨乳でスタイルもいいし、その肉体美をスクリーンで披露したら、話題にもなって他のアイドル上がりの女優に差をつけられる。というか、それくらいしないと女優業は厳しいし、甘くない」+26
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「この場をお借りして言いたいことがあります。私、大島優子はAKB48を卒業します」昨年の大晦日、NHK紅白で「恋するフォーチュンクッキー」を歌った後の電撃発表に、会場は騒然とした。まあ、そうはいっても、ここ最近のAKBに「卒業」はつきもの。「初代センター」の前田敦子(22)をはじめ、篠田麻里子(27)、板野友美(22)など主要メンバーが続々とグループから離れている。大島の卒業も時間の問題だった。